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まんがコミック大好き日記

金魚妻 6巻 ~フリーセックスな団地の秩序を守るためこずえの不倫相手だった男の首を斬る悦郎 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『金魚妻』6巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「金魚妻」6巻の簡単なあらすじ

上京して赤石との不倫セックスでリフレッシュする美津

都会からやってきた妻が自殺したので

それからは、都会組の妻は

上京できるようになった

 

養蜂農家に嫁いだ美津は

義母から、東京の友だちに

蜂蜜を持っていくように言った

 

美津は、東京にやってくると

友だちの美容師にカットしてもらい

今では億り人になっていた大学時代の男友達の

赤石と思いっきり遊ぶことにした

 

元美大生の美津は、毛糸を買ったり

絵の具を買ったりした

大学時代の赤石は、親の支援がなくなり

大学を辞めることになった

そして赤石は美津を、ひまわり畑に連れて行き

そこで思い出作りに生で

中出しセックスをしてしまった

 

それが当たり、美津は未婚の母になったが

バイト先の養蜂農家で気に入られ

ちょうど妻を亡くした八郎と

結婚することになった

赤石は、今度は自分の娘も

連れてくるように美津に言って

美津に、マンションのカギを渡し

二人はセックスをした

 

八郎は、美津の娘の向日葵に

本当の父親に会いたいか訊ねると

向日葵は、自分の父親は八郎だけだと答えた

するとそこにリフレッシュしてきた美津が

帰ってくるのだった

 

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あつしの監禁レイプに快感を覚える杏奈

あつしは、五味田が子どもたちに

サッカーを教えている様子を見に来ていた

そんなあつしに、祥子が声をかけてきたので

あつしは祥子に、祥子と付き合い続けなくて

よかったと言った

 

五味田は、子どもたちを

蕎麦屋に連れていくと言ったが

既に五味田と杏奈が、不倫していることが

噂になっていたので、子どもたちは断り

祥子の息子の祥太だけが残った

 

五味田が店にやってきたので

祥太と蕎麦を食べ始めると

祥太は五味田に、杏奈が彼女なのか聞いた

祥太が杏奈に、五味田の彼女なのかと聞くと

あつしは、杏奈は自分の妻だと言った

 

祥太は、祥子から杏奈と五味田の

不倫のことを聞かれたので

祥太は勘違いだったと答えたが

もう既に、祥子は不倫のことを

広めてしまっていたのだ

 

杏奈の監禁部屋へとやってきたあつしは

五味田を見てきたと、裸の杏奈に言った

あつしは、2回男から杏奈を

助けたことを話すと、杏奈は

あつしにまた監禁されている自分は

全く成長していないと言って

離婚しようと言った

 

そんな杏奈を、あつしは引っ叩き

首輪をつけて、杏奈を犯し続けたが

杏奈は、そんな状況に…

 

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こずえの不倫相手の男の首を斬る悦郎

誡は、心身が病んでしまい

仕事も失ってしまったので

妻のこずえと、田舎の団地に引っ越してきた

誡は、団地の敷地内を歩いていると

中国人の劉と知り合った

団地には、外国人がたくさん住んでいた

 

こずえは、ガスの開栓にやってきた

井上の部屋を見せてもらったが

妻の夕見子と一緒にいた

3人の子どもの一人は、なぜか金髪だった

 

こずえは、夜一人で買い物に行こうとしていると

井上に危険だと言って止められてしまった

こずえは、井上と団地のボスで

井上の義父の悦郎と一緒に団地の中に戻ると

こずえの部屋の前に、怪しい男がいた

 

その男は、こずえの不倫相手だったが

男は、こずえが別れたつもりになっているだけだと言い

帰ろうとしたが、悦郎は男が襲いかかってきたので

男の首を、日本刀で斬り落としてしまった

 

誡は、井上の第二夫人のミカエラと

仲良くなって、セックスを始めた

井上は、こずえの部屋の

リフォームを手伝いながら

この団地は、悦郎の理想の国なのだと言った

井上に、部屋のリフォームをしてもらったこずえは

この団地に来てよかったというのだった

 

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圭一の父親と不倫セックスしたあや

さくらは小さい頃、伯母のあやと

縁日に言った

そこでさくらは、金魚屋の息子の圭一に

金魚をすくってもらった

圭一は、あやが去ろうとすると

携帯番号を書いた紙を、あやに渡した

 

帰りの途中で、あやの夫の幸喜がやってきて

縁日の屋台は、汚いと言い

金魚もすぐに死んでしまうので

さくらの持っていた金魚を

店に返しに行った

 

家に帰ったあやは、幸喜に

家の庭で池を見つけたと話すと

幸喜は、それは自分が父親に頼んで

作ってもらったものだと答えた

しかしその池に、何度金魚を入れても

すぐに死んでしまったと幸喜が話すと

あやは、その池を自分にちょうだいと言った

幸喜は、あやに外出はしないように言って

その池をあやにあげた

 

あやは、幸喜にとても大事にされていたが

セックスレスで、あやの欲求は溜まっていた

そこであやは、圭一からもらった番号に

電話をかけると、なんと圭一の父親につながった

 

池のことを圭一の父親に話すと

それはコンクリートのあくが原因だと

圭一の父親は答えた

 

池を見に圭一の父親がやってくると、あやは

幸喜に大事にされすぎて、死にそうだと言った

圭一の父親は、水槽はバランスが大事だと話すと

あやは、そのバランスが崩れた水槽を

元に戻せるのかと訊ねた

 

圭一の父親は、時間をかけると戻せると話すと

あやは、自分が流産したことを話し

幸喜は自分を大事にしてくれるが

自分は、年齢的にヤバいので

誰の子でもいいので、子どもが欲しいと言った

それを聞いた圭一の父親は…

 

さくらは、桜圭を抱いて

圭一と、あやの家の前にやってきていた

そこで始めて二人は、あの縁日の時が

最初の出会いだったのだと知った

そしてその頃、あやは圭一の父親の

墓参りをしていた

 

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金魚妻の続きはコチラ👇

金魚妻 7巻 ~年上の元カレと不倫しているという優香に気をつけたほうがいいというさくら のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「金魚妻」6巻を読んでみた感想

美津が上京して、向日葵の父である赤石と

会っていることに、八郎は気づいているようです

恐らく前妻が、田舎暮らしになじめず

自殺してしまったからでしょうね

杏奈は、あつしに監禁されてしまいましたが

どうやらそういう状況が、好きな性癖を

持っているようで意外でした

悦郎の団地は、フリーセックスな団地でしたが

団地内は、完璧に監視されているみたいで

なんだか住むのは怖い気がしますね

さくらと圭一は、かなり前に出会っていました

圭一の父親と子作りセックスをしてしまったあやですが

その後、どうなったのか気になってしまいましたね

 

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