堕ちる 1~3巻 ~近親相姦していた父を亡くして売春に堕ちていく検察官の正美 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『堕ちる』1~3巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「堕ちる」1~3巻の簡単なあらすじ

殺された検察官売春婦

安ホテルで、一人の売春婦が殺された

そのニュースを話す一人の高校生

その売春婦は、なんと検察官だった

その高校生はどうしてそんな人が、売春をやっていたのだろうと言った

 

はるかにいじめられる正美

11年前

はるかは、イケメンの男と付き合っていた

学年トップの成績を取るために、はるかはランクを落としてこの高校を受けていた

 

はるかはゴミ箱に入っていた、正美の筆箱を拾って返した

すると正美は、自作自演だとボソッと呟いた

はるかは父親の転勤でこの高校にやってきたが、正美のせいで学年一位を奪われていた

それではるかは、正美に嫌がらせをしていたのだ

 

教科書への落書きや弁当を花壇に捨てられても、正美は平然としていた

そして周りのみんなも、やり過ぎではないかと言い始めた

 

はるかは正美は鈍そうなので、もっと直接的な方法でいじめをやり始めた

トイレで水をぶっかけられる正美は、靴まで隠されてしまって上履きのまま帰った

 

いきなりはるかをフってしまう彼氏

翌日、正美は教室には来なかった

するとイケメン彼氏が教室へとやってきた

そして突然はるかに、別れてくれと言った

やっとフラれたとクラスの女の子たちは口々に言って、はるかがフラれたのをいい気味だと喜んだ

 

はるかをフッた男の子は、用具室に入った

そこにいた正美に、男の子ははるかをフッたと報告した

すると正美は男の子にフェラをして、自分から挿れた

正美のテクに、男の子はすぐにイキそうになってしまった

男の子は正美におっぱい触らせてと求めたが、正美は触っていいのは自分の好きな人だけだと答えた

 

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父親と近親相姦していた正美

正美の好きな人…

なんとそれは、検察官の父親だった!!

仕事から帰ってきた父に、正美はおっぱいを触らせた

そして検察官の父親は、自分たちの関係がバレなければ大丈夫だと言った

父親に正美は激しく突かれながら、大好きだと叫んだ

 

不倫していた母から家を追い出される正美

法学部に入った正美だったが、父親はひき逃げ事故で死んでしまった

すると母親は、家を出て独り暮らしをするように言った

どうしてなのかと正美が聞くと、母親は自分は不倫していたのだと明かした

 

それに母親は、父親と正美の関係を知っていて、正美が父親を喜んで受け入れていたからだと答えた

母親はお互いの秘密は墓場まで持っていこうと提案すると、バレなければ大丈夫だと言ったのだった

 

松岡に今すぐしたいという正美

独り暮らしを始めた正美は、父と同じ検察官になれるように勉強を頑張ろうとした

だが父におっぱいを触られたときのことを思い出してしまった

 

体が疼いて勉強に集中できない正美に、同じ法学部の松岡が声をかけてきた

松岡が自分を好きだと知った正美は、いきなり松岡にキスをしていますぐシたいと求めた

 

松岡は、正美を自分の部屋に連れ込んだ

正美はいきなり松岡にフェラをして松岡におっぱいを見せた

そして触りたいかと訊ねると、松岡は正美に飛びついておっぱいを舐め始めた

 

松岡は正美に自分のことが好きなのか聞いて、正美に挿れようとした

しかし正美は松岡を突き飛ばして、帰ると言い出した

 

松岡はこんな半端はないというので、正美はコンドームを渡すと後ろを向いて、ヤるように言った

ふざけんなと叫んだ松岡は、生で挿れようとした

そんな松岡に正美は、軽挙妄動というのだった

 

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20歳になって売春を始めた正美

正美は体の疼きが止まらないので、夜の街に出かけると、売春をしている女の子たちがいた

すると父に似た男が、女の子を買おうとしていた

 

正美は、自分じゃダメですかと父親似の男に声をかけた

男はいくらかと訊ねると、正美はお金はいらないと答えた

しかしその男は、10年経ってから来るように言った

 

正美に最後までできなかった松岡は、部屋で一人泣いていた

そして20歳になった正美は、売春を始めた

 

小倉に結婚前提の交際を申し込まれる正美

検事になった正美は、小倉にどうして官舎に住まないのかと聞かれた

すると正美は、気持ちをリセットするためだと答えた

そして二人は、高検の公判部長の秋山を紹介された

しかし正美は今日は木曜日だと呟き、話しが終わるとすぐに帰ってしまった

 

正美は帰宅するとすぐに見た目を変えて、夜の街に出かけた

そして正美は、お父さんと売春をしていた

 

しかし仕事をしていると体の疼きがどんどん大きくなってしまった

なんとか仕事を終えた正美に、また小倉が声をかけてきた

小倉は正美をお茶に誘い、自分のことを話しだした

そして小倉は、結婚前提の付き合いを求めてきた

 

正美は呆然としてしまった

すると小倉は、自分たちは同じ検察官だからと言った

その言葉を聞いた正美は、同じ検察官ならこのうずきが止まるのではないかと思った

しかし判断に迷った正美は、前向きに考えさせてくださいと言って家に帰ってしまった

 

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検察官の男に殺される正美

正美はとにかく疼きを止めるために、また男とセックスをしていた

一度終えた後も正美はセックスをしたいというので、男は仰向けになって好きなようにするように言った

 

騎乗位でしていた正美は、男の話をどこかで聞いたような気がした

正美は男が検察官だというと、男は焦ってしまった

そんな男に正美は、二人だけの秘密だと言った

 

男は脅迫しているのかと訊ねると、正美は秘密にするからおっぱいを触ってと言った

男は、おっぱいを触っていたが…

 

殺された正美をクソ女と呼ぶ松岡

警察は、正美の絞殺死体の現場検証をしていた

人面獣心と呟く刑事は、なんとあの松岡だった

そして松岡は、自分は正美を知っているといった

 

正美をクソ女だと罵る松岡に上司の刑事は、どうして正美は、あんな顔で死んでいるのだろうと言った

すると松岡は、喜色満面の言葉がピッタリだと言った

 

犯人だった男の父

高校生の男の子の父親は、検察官だった

男の子はどうして検察官が売春をしていたのかと訊ねた

これから調べるという父親は、一人のバカな女が殺されただけだと答えた

 

そして父親は、身元が早く判明したのは予定外だったが、なんとでもなると言って出かけていった

 

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「堕ちる」1~3巻を読んでみた感想

売春をしていた正美は、高校生の男の子の父親に殺されてしまいました

売春に手を染めていたので自業自得な感じはしますが、父親と近親相姦していたのがやはりいけなかったですね

父親がしていなければ、正美はもっとまともに生きられたかもしれません

父親を追い求めて死んでしまった正美は、やはり可哀想でした

結局一番悪いのは、買春して正美を殺して、それをもみ消そうとしている秋山でした

こんな奴は、早く消えて欲しいと思ってしまうお話でしたね

 

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