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白星のギャロップ

白星のギャロップ 2巻のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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競馬中継を見るのが好きだった母が死ぬ

颯太は父親が騎手だったと聞かされ、競馬学校へ行くことを決める

競馬学校で颯太の騎乗フォームを見た教官は、ある騎手の乗り方に似ているという

 

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「白星のギャロップ」2巻の簡単なあらすじ

騎乗フォームを変えようとする颯太

藤宮の騎乗フォームと似ていると言われ、乗り方を意識していしまう颯太

変えようとしてもうまくいかない

教官は藤宮の騎乗の映像を見せる

キレイなフォームに魅せられる颯太

乗り方を戻す

 

インターバル走対決

200メートルのインターバル走

1ハロンを一定の時間で走らなければならない

だがうまく出来ないことに焦る勇也

そこに3年の三原と長谷川がやってくる

勇也の昔の仲間だった二人

 

正確な時間で走る光太郎

だが馬から降りると全然時間感覚はダメ

馬に乗っているとなんとなく分かるという光太郎

 

勇也の兄は騎手になると父に期待されていた

試験に落ちた兄は騎手になることを諦めてしまった

父の期待は勇也に移る

 

先輩面をする三原たちの態度にキレた颯太は、勇也と三原のインターバル走対決を決める

三原は勇也が兄に似ている態度をとっていることが気にならなかった

練習するが、ぜんぜんタイムがよくならない勇也

颯太はだんだんタイムがよくなってきている

 

颯太や光太郎に頭を下げて教えを請う勇也

颯太は父や兄のことは勇也には関係ないという

だが颯太が一番こだわっていると感じる勇也

颯太は時間ではなく、リズムで調整すればいいと教える

 

勝負の日

馬の呼吸でペースを測る勇也

だんだんタイムが正確になってくる

勝負に勝った勇也

 

颯太は馬の責任にしようとした三原を引っ叩く

颯太を庇う勇也

三原と勇也の兄は友達だった

試験のバスケットボール

態度は横柄だが、仲間思いな勇也の兄

 

光太郎のタイムは完全に正確…

 

スタート練習

スタートの練習が始まる

また光太郎は落馬する

だが最後は圭佑が落馬してしまう

減量に苦しむ圭佑

 

光太郎はいきなりスタートがうまくなる

コツを光太郎に聞く颯太

教官の癖を見つけていた光太郎

 

 

「白星のギャロップ」2巻を読んでみた感想

だんだん光太郎が才能を発揮し始めました

これを試験官は見つけていたのでしょうね

まだ騎乗技術はまだまだですが、卒業するころになれば、颯太にとって強敵になりそうな感じです

騎手をやるには体を鍛えなければなりませんが、馬に乗るためにはやはり体重が軽くないといけません

そのために成長期に食べれないのはとてもキツイですね

颯太ももう少し体が大きくなったらキツくなってくるでしょう

見ていると馬に乗っているだけに見える騎手ですが、とても大変な職業だと感じますね

 

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