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不倫純愛 一線越えの代償 8巻 ~光井から2千万円で愛人になるように求められる香澄 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『不倫純愛 一線越えの代償』8巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「不倫純愛 一線越えの代償」8巻の簡単なあらすじ

2千万円の投資話

審査を受けた香澄は、上限が5万円だと伝えられた

帰ろうとする香澄に、ある投資話なら

2千万円までできると、サラ金の女は言った

そんな怪しげな話を疑う香澄に

サラ金の女は、心配なら投資者に

直接、話を聞いてから断ればいいと言った

 

香澄への投資者は、商社の会長の

光井だと言って、あるマンションの

一室へと連れてこられた

光井は、2千万円を実際に見せ

自分の愛人になるように、要求した

 

光井は、週に1回1年間

自分の相手をすればいいと言った

香澄は、2千5百万円にするように

光井に要求すると、光井はその条件で

OKをした

 

光井は、すぐのセックスを求めてきた

裸になって寝室へと来るように言って

光井は、部屋を出ていった

香澄は、今帰ってしまったら

自分はすべてを失ってしまうと思ってしまい

香澄は決意して、裸になった

 

ボロボロのアカリの前で光井に突かれる香澄

寝室へとやってきた香澄を

光井はベッドに押し倒し

四つん這いになるように言って

いきなりアソコを舐め始めた

 

香澄は、酷い虐待の痕のあるボロボロな女性が

車椅子に座っているのを見つけた

光井は、そのアカリという女性は

借金の形に買ったのだと話す

光井は、自分のコネと金を使えば

なんでもできるのだと豪語した

 

光井は、アカリに自分は今から

おばさんの香澄に挿れるから

その様子を見るように命令して

激しくバックから突き始めた

するとなぜか暴れ始めたアカリを

光井は黙らせるために、さらに酷いことをした

 

そして光井は、香澄は歳の割には

アソコがいい締まりだと叫び

激しく香澄を突き始めた

香澄は、コイツは狂っているが

一線さえ越えなければと思っていた

 

光井は、イキそうになった

香澄は外に出すようにお願いすると

光井は、香澄を突き飛ばして

そのままアカリに顔射してしまった

 

香澄の顔におしっこをぶっかけるという光井

香澄は、アカリをお風呂へと連れて行き

顔射されてついたザーメンを洗い流していた

香澄は、こんな酷いことをされたのは

自分のせいだと感じ

自分も光井と、同罪だと思った

香澄がアカリを抱きしめ

ごめんなさいと謝ると、アカリは涙を流した

 

だがそこに、光井が入ってきて

今度は香澄の顔に、おしっこを

ぶっかけてやると言った

 

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不倫純愛 一線越えの代償 9巻 ~光井の集めた浮浪者にレイプされ中に出されてしまった香澄 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「不倫純愛 一線越えの代償」8巻を読んでみた感想

やはり世の中、そんなにうまい話はないですね

投資だと言われ、光井のところへやってきた香澄は

愛人になるように要求されました

恐らく1年も愛人をやっていると

香澄もアカリのように、なってしまうと思います

アカリのように、ボロボロにされたら

お金の問題ではなくなってしまいます

早く断って、逃げ出したほうがいいですが

恐らくもう光井は、香澄を逃がさないでしょうね

この後、香澄がどうなってしまうのかとても心配ですね

 

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-不倫純愛 一線越えの代償

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