社畜と少女の1800日 3巻 ~同窓会に出席して里美を目撃する将彦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『社畜と少女の1800日 』を3巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「社畜と少女の1800日」3巻の簡単なあらすじ

沙耶の処女をいただく将彦

将彦は理性の力で止めようとしたが、先生の大きく柔らかいおっぱいを触り、先生が初めてだと言うのを聞いてもうやめられなくなった

将彦はおっぱいを吸いアソコを舐めると、そのまま先生に一気に挿入した

そしてそのまま二人は抱き合いながらイッてしまった

 

朝目覚めた先生は沙耶と名乗り、朝食を作ると言った

しかし将彦は優里に連絡していなかったので、帰ると言い出した

そこで先生は、将彦と夕食の約束をした

 

桐谷から呼び出される将彦と優里

将彦は帰宅したが桐谷から電話がかかってきて、夕方に優里を連れて出てくるように言った

それで将彦は沙耶には断りの連絡を入れ、桐谷との待ち合わせの場所へと行った

 

すると桐谷は、二人を人気の焼肉店へと連れて行った

桐谷は優里に指輪を見せて、恋人同士ではないと言った

そして将彦にはこんな美女二人と一緒にご飯を食べれるので、感謝するように言うのだった

 

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つい優里の前で沙耶の名前を言ってしまう将彦

将彦は会社で、なぜか残業になるように仕事を引き受けた

そんな将彦を見て、他の社員は何かヘンだと言った

 

将彦はいつものラーメン屋で、沙耶と二人で飲んで一緒に家へと帰っていた

沙耶は将彦の家でご飯を作りたいと言ったが、将彦は家には優里がいるので仕事があると言って断った

 

学校で沙耶は、明らかに浮かれていた

家で宿題をしていた優里は、テストを将彦に見せた

将彦はテストに書いてあった沙耶の字を見て、沙耶は字もきれいなんだと言ってしまった

しかし将彦はしばらくの間は沙耶にも優里にも、このことは秘密にしていおかなければならないと思った

 

優里に背中の傷のことを聞く将彦

お風呂から上がった将彦だったが、同級生から同窓会の誘いが来た

するとなんと北海道で里美に会ったと聞くと、その同窓会には里美も来るというのだ

それを優里に話すと母の実家にも行ったことがないという優里は、将彦と一緒に行きたいと答えた

 

同窓会に行くため、将彦は家でも仕事をしていた

優里には里美に会っても信用していないので、優里は返さないと断ると言った

 

将彦は仕事のデータを家に忘れたので、優里に持って来てもらった

しかし喫茶店で書類を優里から受け取った将彦だったが、二人がいるところを将彦の会社の人に目撃されてしまった

 

帰り道でクリスマスの飾りを見て、将彦は気が滅入ると言った

すると優里は里美はクリスマスだけは一緒にいてくれたので、クリスマスは好きだと言った

そんな話を聞いていた将彦は、優里はやはり里美のことが好きなんだと思った

 

将彦は優里に、突然背中の傷のことを訊ねた

里美が優里を虐待していたかもしれないと思ったからだった

料理が苦手な里美が優里のために揚げ物を作っていたが、はねた油を避けようとして里美は油の入った鍋をこぼしてしまった

その時、里美をかばって火傷を負ってしまったのだと優里言った

 

クリスマスイブ

クリスマスイブに残業していた将彦に、また桐谷がエッチをしようと誘ってきた

それを断った将彦は、好きな人ができたと言った

学校の先生だと言うと、桐谷は優里には教えないほういいと言って去っていった

 

帰宅した将彦は、優里が作ったクリスマスケーキを食べていた

すると沙耶から電話がかかってきて、将彦の家に行きたいと言った

優里がいるので将彦は、沙耶の家へと行くことにした

 

沙耶の家にやってくると、喜んだ沙耶は裸で抱きついた

しかし将彦が、グラスと取りにいった間に、仕事で疲れていた沙耶は眠ってしまっていた

 

同窓会

同窓会に行く前に、優里をホテルに連れていった

そして実家に立ち寄って、同窓会へと向かった

同窓会へと向かう途中で、将彦はタクシーとすれ違った

そしてお店にやってきた将彦だったが、里美はそこにはいなかった

里美のことを聞いてみると、なんとさっきまで自分の座っている席にいたというのだ!

 

将彦は、里美は実家を見に行ったと聞き、さっきのタクシーに乗っていたのだと気づいた

急いで里美の実家のある場所へ向かうと、そこには里美が立っていた

将彦は急いで里美のところへ行こうとしたが、里美はタクシーに乗って去ってしまった

 

仕方なく同窓会へと戻ってくると、里美は昔、将彦が捨て犬を拾って育てたことを話していたというのだ

それを聞いた将彦は、優里は捨て犬とは違うのだと思った

 

新幹線で帰る将彦は、どうして里美は自分に優里を託したのかと思った

家に帰ってきた二人だったが、優里は将彦に里美の故郷が見れたので嬉しかったと言った

 

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淫行をしていると誤解される将彦

将彦たちは、また桐谷から急な呼び出しを受けた

なんと取引先の担当者が、淫行で逮捕されたのでフォロー体制を作るためだった

 

梓はお年玉をもらうために、将彦の家に来ていた

梓は優里も連れて、仕事中の将彦をカフェに呼び出した

だがそのカフェには将彦の同僚たちがいて、店の外でお年玉を渡す様子を見て、完全に淫行をしていると誤解された

写真まで撮られた将彦だったが、桐谷も面識があると言ってくれたので、なんとか誤解を解くことができた

 

離婚していた桐谷

また沙耶とラーメン屋で飲んだ将彦に、沙耶は帰り道でまた将彦の家に行きたいと言ってきた

なんとかそれを断った将彦だったが、もう限界だと思っていた

 

沙耶は将彦が家を教えないことが気になって友だちにも相談したが、絶対怪しいと言われてしまった

すると他の先生から、優里が引っ越したようだと聞いたので、優里にそれを確認した

 

会社では、桐谷の様子がおかしかった

将彦が何かあったのかと聞くと、桐谷は沙耶とのことを聞き返した

桐谷は沙耶には優里のことをいずれ話さないといけないと言って、いつまでも隠し通せるわけはないと将彦に言った

将彦は桐谷にいつも相談にのってくれてありがとうとお礼をいうと、何かあったら自分にも言うようにいうと、桐谷は嬉しそうな表情をした

 

優里が引っ越し先の住所を沙耶に渡すと、沙耶は将彦が独身なのかと訊ねた

そうだと答える優里に、好きな人はいないか聞くと優里は聞いたことがないと答えた

それを聞いた沙耶は、とても喜んだ

 

将彦は職場で、桐谷が離婚したと聞いた

すると桐谷は、将彦を飲みに誘ってきた

桐谷は夫とはかなり前からうまくいっていなかったと話すと、離婚は将彦が原因じゃないと言った

桐谷が落ち込んでいたので、将彦はとことん飲みに付き合うことにした

 

フラフラになった桐谷は、ホテルに行きたいと言いだしたので、将彦はそれを断った

桐谷は将彦がモテだしたので急に冷たくなったというと、将彦は自分はHDT(ほぼ童貞)だったと告白した

昔、彼女らしき人はいたが、桐谷とエッチするまではしていなかったと言った

それを聞いた桐谷は、モテない自慢をされたのは初めてだと言った

 

沙耶に自宅を見つけられてしまった将彦

優里は学校のマラソン大会を走っていたので、将彦はそのマラソンの様子を見ながら出社していた

沙耶は将彦を見かけたが、仕事中なので声をかけられなかった

 

しかしマラソンのとき使った椅子を回収して学校へ帰っていた沙耶は、また将彦を見つけた

沙耶は将彦を尾行すると、とうとう将彦の家を見つけてしまった

そして優里にただいまと言っているところを、沙耶に見られてしまった!

 

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社畜と少女の1800日 4巻 ~高校生になったら出て行くと言う優里にここは優里の家だと言った将彦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「社畜と少女の1800日」3巻を読んでみた感想

将彦はとうとう里美を見つけましたが、話すことまではできませんでした

将彦は以前誰かと付き合っていたようですが、もしかすると里美だったのかもしれません

そのときにデキていた子供が、優里の可能性がありますね

桐谷は離婚してしまいましたが、どうやら将彦に気があるようです

現在は沙耶と付き合っている将彦ですが、優里も将彦のことがどうやら好きなようなので、完全に将彦はモテ期に入ったようですね

優里が将彦の家にいることがとうとう沙耶にバレてしまいましたが、どうなってしまうのでしょうね

 

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-社畜と少女の1800日

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