社畜と少女の1800日 2巻 ~桐谷に優里の存在がバレてしまった将彦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『社畜と少女の1800日 』2巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「社畜と少女の1800日」2巻の簡単なあらすじ

優里を迎えに来なかった里美

バスターミナルに駆けつけた将彦だったが、バスは既に発車して間に合わなかった

しかし後ろを振り返ると、ベンチに優里が座っていた

将彦は怒鳴ったことを謝り里美はどこにいるのか訊ねると、母は来なかったと答えた

将彦は里美は優里を二度も捨てるのかと思っていると、優里は役所に行くと言い出した

自分が優里を嫁に出すという将彦

将彦は優里に行くなと叫ぶと、一緒に帰ろうと言って、去ろうとした優里を引き止めた

そして優里を自分が学校に行かせ、大人にすると言った

そして将彦は優里を無事に自分が嫁に出すと宣言すると、将彦は優里に家に帰ろうと言った

優里がお腹を空かせていたので、将彦はラーメン屋に立ち寄った

お店の店主は、優里が将彦の娘だと勘違いした

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ナンパ男に父親だと名乗る将彦

預けていた子ネコを、梓が連れてきた

将彦は子ネコを飼うことに決めたので、優里は子ネコにハナと名付けた

3人で食事に出かけたが、その日は花火大会の日だった

しかし梓は、焼肉に勝手に決めてしまった

ビルの屋上で焼肉を食べた3人だったが、将彦がトイレに行っている間に優里と梓に、酔っ払った男二人がナンパを仕掛けてきた

嫌がる二人だったが、将彦が戻ってきて父親だと言ってナンパ男を追い払った

すると花火大会が始まって、3人は花火を眺めたのだった

風邪をひいてしまった将彦

将彦は、夏風邪をひいてしまった

会社も休んだ将彦だったが、夕方になると大分調子が戻ってきた

お腹がすいた将彦は、優里にあるものを頼んだ

優里はコンビニに買い物に行って、モモ缶を買ってきた

それを食べた将彦は、缶に残った汁を飲み干すと、飲むんですかと言って優里は驚いた

会社でモモ缶を食べたことを話すと、桐谷は風邪の定番だと言った

しかし平成生まれの社員たちは、そんなことは初耳だと言った

桐谷は風邪なのに買いに行ったのかと聞くと、将彦はコンビニで買えたみたいだと答えた

それを聞いた桐谷は、買えたみたいとはどういうことなのかと思ってしまった

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優里とサイクリングに出かける将彦

お風呂上がりに鏡を見た将彦は、お腹が出ていることに気づいた

ビールを飲まない将彦に、優里が飲まないのかと訊ねると、将彦は優里の料理がおいしいからだと答えた

そこで将彦は、自転車で運動することを思いついた

昔は乗っていた自転車を将彦は押し入れから出すと、それを組み立てた

二人はお揃いのウェアとヘルメットで、サイクリングに出かけた

そして山の上から景色を見て、ソフトクリームを食べた

二人は神社でお詣りをした後に山を下りていると、優里の自転車の前をイタチが通り過ぎてしまった

バランスを崩した優里はガードレールにぶつかろうとしたので、将彦が間に入って優里を助けた

心配する優里だったが、将彦は足にかすり傷を負っただけだったが、翌日、身体は全身筋肉痛になってしまった

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おじとして三者面談に行く将彦

学校で三者面談があることになったが、優里は将彦になかなかそれを言い出せなかった

ようやく将彦に話すと、梓の母である姉に頼んでみようとした

しかしちょうど年の差婚のニュースを見ていた姉は、淫行を疑いそうだったので止めてしまった

桐谷に頼もうとしたが、セクハラや嫌みかと言われてしまって断念してしまった

会社を途中で抜けさせてもらい、将彦は優里のおじということにして三者面談に行った

優里は勉強や運動を頑張っているので、三者面談は無事に終わらせることができた

面談を終えて廊下を歩いていく将彦と優里を見て、担任の先生は二人の雰囲気がどこか似ていると思った

将彦は自宅で他社のゲームをプレイして、リサーチを行っていた

優里にやらせると、優里は上手くできずに何度もやろうとした

そんな優里を見て、負けず嫌いなところが自分に似ていると将彦は思った

将彦は優里のために、昔のゲーム機を借りてきた

優里は面白いと言って、体を動かしながら遊んだ

次の日、今度はVRゴーグルのゲームを将彦は借りてきて、優里にやらせた

リアルなホラーが映像を見た優里は、悲鳴をあげてしまった

一人で眠れなくなった優里は、将彦に隣に寝てもらって、ようやく眠ることができた

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桐谷にバレてしまった優里の存在

桐谷は三者面談の案内を見てしまっていたので、優里と暮らしていることがバレてしまった

桐谷は早く役所に連れていくように言って、このまま優里の親代わりをし続けるのかと聞いた

しかし将彦は最初は無理だと思ったが、これは自分が決めたことだと桐谷に言った

友だちに好きなら年上でもいいという優里

将彦は、仕事帰りにまたラーメン屋に立ち寄った

そこに優里のクラスの担任の先生がやってきて、ビールを飲み始めた

先生は仕事は激務だが、この仕事が好きなのでやっていると話した

学校の先生が結婚するので、優里と友だちは結婚の話をしていた

年の差婚はあり得ないという友だちだったが、優里は好きなら年齢は関係ないと言うので友だちはあり得ないと言った

それを聞いた優里は、黙ってしまった

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運動会で足をケガした優里

優里は足を痛めてしまった浅岡と、運動会で二人三脚をすることになった

接戦になって浅岡が無理をしてしまい、二人は倒れてしまった

優里がケガをしたと聞いた将彦は、桐谷に頼んで仕事を抜けさせてもらった

病院に駆けつけた将彦だったが、優里は軽い捻挫をしただけだった

将彦は仕事帰りに、串揚げ屋に立ち寄った

するとまた優里のクラスの先生が飲んでいた

先生は優里がケガしたのは、自分のせいだと言って落ち込んでいた

そして先生はふらついていたので、将彦は先生を自宅まで連れていくことにした

先生を押し倒す将彦

先生を自宅まで送った将彦は帰ろうとしたが、先生はコーヒーを飲んでいくように言った

少し話をして将彦は帰ろうとすると、先生はふらついて倒れてしまった

将彦は先生に横になっていたほうがいいと言っていると、先生は将彦にいきなり抱きついてきた

将彦にキスをした先生は仕事ばっかりの女じゃだめですかと聞くと、将彦はダメじゃないですと言って先生を押し倒した

しかしなんと先生は、自分は処女だと言い出した!!

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「社畜と少女の1800日」2巻を読んでみた感想

とうとう桐谷にも、バレてしまいましたね

でも仕事をクビにならずに仕事を抜けたりするのもやりやすくなったので、よかったのかもしれません

何か優里と将彦は似ているみたいですが、もしかすると本当に優里の父親なのかもしれません

なので里美が将彦に、優里を預けたのではないかと思います

その辺りは、その内事実が判明してくるでしょうね

優里のクラスの担任の先生は、どうやら将彦のことが好きになったようです

まだ処女みたいですが、将彦はこのまま最後までしてしまうのでしょうか?

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-社畜と少女の1800日