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僕が妹を殺すまで 14巻 ~美琴に何か隠していないか訊ねる真秀 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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美しく、見る者を惑わせる少女・美琴

両親を亡くした真秀にとっては

妹の美琴だけが「家族」だった

しかし、ある夜、真秀の目の前で

美琴が人を殺めて…

暴走するイノセンスな愛

戦慄のインセストサスペンス

僕が妹を殺すまで(単話版)

作者:馬場彩玖

価格:100円(税抜き)

 

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「僕が妹を殺すまで」14巻の簡単なあらすじ

美琴に何か隠してないかと聞く美琴

真秀に手伝ってもらい

床下収納の入り口の上に、タンスを動かす美琴

真秀は、開けられなくなると心配したが

美琴は、使う予定がないからと言った

 

真秀は、不破は問題はあったが

行方不明になって心配だというと

美琴は、家出少女がSNSでサポを頼むと

たくさん男から誘いがくると話しながら

不破は大丈夫なのかと泣き出してしまった

 

何か隠し事してないか…?

美琴にそんなことを聞いた真秀は

すぐに何でもないと言って

その場を去ってしまった

 

美琴のことを疑う真秀

真秀は、友樹の祖母から

電話番号を書いたメモをもらっていた

友樹が失踪したとき

友樹の祖母は、真秀が殺したのかと

激しく責め立てた

しかし、今度会った時は

真秀に謝りたいと、友樹の祖母は言った

真秀は、自分が目を離したせいだと言うと

友樹の祖母は、真秀が犯人じゃ

なかったと言った

 

可哀想に…

身内にあんな怪物がいて…

しかし友樹の祖母は、もうすぐそれも

終わるのだと言った

真秀の周りでは、人が不幸になるのは

偶然なのかと訊ね

康弘のことも、事故なのかと言った

 

そのことを思い出していた真秀は

激しく机を叩いた

康弘のことは事件ではないと知っている真秀は

不破の失踪も、同じなのではないかと思った

 

美琴を呼び出した友樹の祖母

友樹の祖母は、美琴を呼び出し

またやったのねと言った

美琴は、不破は無事だと信じたいと

目に涙をためながら言った

それを見た友樹の祖母は

怒りを抑えながら、美琴に花束を渡し

不破に、その花束を渡すように頼んだ

私は諦めないから

そう言って友樹の祖母は

その場を去っていった

 

その頃、真秀は頭を抱えながら

友樹の祖母の電話番号を書いたメモを

破り捨てていた

信じている…

ただ一人の家族なんだ

 

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「僕が妹を殺すまで」14巻を読んでみた感想

真秀は、美琴のことを信じようと

必死に思っています

でも康弘を美琴が殺したことは

真秀は知っているので

やはり美琴が、不破や友樹を殺したことを

殺したという疑念は、捨てきれないでしょう

恐らく美琴は、不破の死体も

蔵の床下に隠したようなので

いずれ真秀は、そこを調べてしまうのでは

ないかと思います

友樹の祖母は、完全に美琴がやったと

確信を持っていて

美琴はそれを知ってしまいました

このままだと、不破のように

友樹の祖母の命も

美琴は狙ってしまうかもしれませんね

 

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