相姦の赤い河岸 7巻 ~友美を愛美と呼んでしまう要 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『相姦の赤い河岸』7巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「相姦の赤い河岸」7巻の簡単なあらすじ

真治にライブチケットを渡す伊久美

伊久美とセックスする真治は

キスを求められたが

枕で伊久美の顔を隠して

イッてしまった

 

伊久美は真治に、ライブチケットが

いらないかと訊ねた

それは真治が大ファンの

アーティストのものだった

 

そのチケットは、伊久美が

ネットオークションで

凄い値段で買っていたものだったが

友だちから、もらったものだと言った

無理したのじゃないのかと

真治は聞いたが、伊久美は違うと否定した

 

伊久美は、自分が真治のタイプでないと

知っていたが、チケットをもらって

一安心していた

お嬢様育ちなのに、真治に合わせて

奔放なフリをしていたのだ

飲んだ後に、真治をホテルに連れ込み

セックスしようとしたが

真治は拒否するので、彼女に

して欲しい訳じゃないと言って

強引にセックスした

 

友美とライブに行く真治

真治は、もらったチケットで

友美と行こうと考えた

友美も、香奈が後押しするので

デートして、真治と付き合うか

決めようと思った

 

真治とライブに向かう友美は

他に女がいるのに、どうして自分なのかと

思った

 

伊久美は、妹にプレゼントで攻撃するのは

止めたほうがいいと言われていた

昔もしたことがあり、それで仲間から

ハブられてしまったからだ

妹は、真治が他の女と付き合っても

伊久美は文句を言わないのかと聞くと

伊久美はしないと否定した

そんな伊久美を、妹は心配していた

 

ライブを聴くいた友美は

要が勉強を教えてくれていた時

クラシックの音楽を、流していたことを

思い出していた

ライブが終わって、真治はどうだったか聞いたが

よかったと答えたが

曲はあまり知らなかったと言った

 

また真治は、友美をデートに誘うが

伊久美のことを言って

友美はそれを断った

 

要を心配する友美

真治と別れた後

ラーメン屋に立ち寄った友美は

隣の男性の手を見て

要を思い出して

何か心配になってしまった

それで友美は、要に会いに

いってみることにした

 

友美は、要の会社の人たちを見つけ

要が出社していなかったことを聞く

香奈に遅くなると伝え

要の家に入ったが、電気がついていなかった

 

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香奈を押し倒すユウキ

ドアを叩く音がしたので

友美だと思った香奈は

玄関のドアを開けた

だがいたのはユウキだった

 

ユウキは香奈を抱きしめるが

香奈は何の用なのか聞いた

香奈はユウキが、自分を

大事にしなかったと言って

帰るように言った

しかしユウキは、香奈が好きで

逃がさないと言って

香奈を押し倒してしまった

 

友美を愛美と見間違ってしまう要

友美は、部屋で要が

倒れているのを見つけた

その時、要は愛美の夢を見ていた

要は密かに、愛美が好きだった

要は愛美に勉強を教えていたが

愛美は聡と、付き合いだしていた

 

要は愛美を、あの日に

家に連れてきたことを後悔していた

そして聡と、セックスしまくっていた愛美は

大学にも落ちてしまった

 

目を覚ました要は

メガネをしていなかった友美を見て

愛美の名前を呼んでしまった

 

香奈をレイプするユウキ

香奈の服を脱がすユウキ

香奈は嫌がる素振りを見せていたが

アソコは濡れていた

香奈はユウキに、母とユウキの父が

不倫関係だったことが

嫌いだったのではないかと訊ねた

ユウキはそれを否定して、香奈の中に挿れた

香奈はひどいと言ったが

惚けながらユウキは、香奈を激しく突いたので

香奈は、ユウキは自分を

メチャクチャにしたいのだと思った

 

昔に戻れない友美

友美は、要を救急車で病院へと運んだ

検査しても異常が見つからなかったので

要は、大げさだったと言ったが

友美は、隠れた病気があることもあると言って

泣き出してしまった

要は会社に、大丈夫だったことを伝えたが

友美も香奈に電話したが、つながらなかった

 

香奈をレイプしたユウキは

香奈のスマホを見て

友美は帰って来ないと言った

そんなユウキを殴って

香奈は早く帰るように言った

ユウキは近くに奴隷を

置きたいだけなのだと思い

そんな奴に振り回されていた自分が

ダサいと思って泣き出してしまった

 

友美は要に、彼氏ができそうだと言った

友美は、近親相姦したけど

昔のように戻れるかなと聞いた

要はそれを聞いて、戻ろうと答え

二人は一緒に布団に入った

 

友美は要に、抱いて欲しいと言ったが

彼氏に抱いてもらうように

要は答えた

しかし友美は、自分を抑えきれずに

要にやっぱダメみたいと言った

 

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「相姦の赤い河岸」7巻を読んでみた感想

伊久美は、自分に気のない真治に

なんとか近くにいようとしています

真治は断ってはいますが

それでもセックスしているのは

やっぱりダメだと思います

してしまえば、やっぱり諦めきれません

真治は伊久美に、キッチリ

断りを言うべきだと思いました

要はやはり、愛美と関係を持ったようです

それもあって愛美にデキた愛美が

要の子どもの可能性があるのでしょう

でも聡とヤリまくっていたので

実際に検査しないと分からないでしょうね

ユウキは完全に香奈を

性奴隷だと思っているようですね

そんな扱いなので香奈は

あんなにユウキのことを

嫌っていたのはうなずけます

友美は要と、昔に戻ろうと言ってますが

やっぱり同じ布団に入ってしまったら

収まるわけはありません

要も、愛美のことを想い続けていたようなので

愛美に似た友美に今度迫られたら

そのまま最後までシテしまうでしょうね

 

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-相姦の赤い河岸

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