相姦の赤い河岸 7巻 ~友美を愛美と呼んでしまう要 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『相姦の赤い河岸』7巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

前回のお話の読み直しはコチラをクリック👆

この作品をすぐに絵付きで実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンクの「まんが王国」のサイト内で作品名で検索してみてください

会員登録しなくても購入ボタン横の試し読みボタンを押せば、すぐに試し読みすることが可能ですよ

🔻絵付きで『相姦の赤い河岸』実際に読みたい人は、下の書影を今すぐクリック🔻

「相姦の赤い河岸」7巻の簡単なあらすじ

真治にライブチケットを渡す伊久美

伊久美とセックスしていた真治はキスを求められても、枕で伊久美の顔を隠してイってしまった

すると伊久美は、真治にライブチケットがいらないかと訊ねた

それは真治が大ファンのアーティストのものだった

そのチケットは伊久美がネットオークションで凄い値段で買っていたものだったが、友だちからもらったものだと言った

それでも真治は無理したのじゃないのかと聞いてきたので、伊久美は違うと否定した

伊久美は自分が真治のタイプでないと知っていたが、真治がチケットをもらってくれて一安心していた

そんなことをしていた伊久美はお嬢様育ちだったが、真治に合わせて奔放なフリをしていたのだ

伊久美は飲んだ後に、真治をホテルに連れ込みセックスしようとした

しかし真治は拒否ってしまったので、伊久美は彼女にして欲しい訳じゃないと言いながら強引にセックスした

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

友美とライブに行く真治

真治はもらったチケットで、友美と行こうと考えた

友美も香奈が後押しするので、デートして真治と付き合うかを決めようと思った

真治とライブに向かっていた友美は、

真治は他に女がいるのにどうして自分なのかと思っていた

伊久美は妹から、プレゼントで攻撃するのは止めたほうがいいと忠告されていた

なぜなら同じ事を昔もしたことがあり、それで仲間からハブられてしまったからだ

妹は真治が他の女と付き合っても伊久美は文句を言わないのかと聞くと、伊久美はしないと否定した

そんな伊久美を、やはり妹は心配していた

ライブを聴くいた友美は、要が勉強を教えてくれていた時に、クラシックの音楽を流していたことを思い出していた

ライブが終わって、真治はどうだったか聞いてきたので、友美はよかったと答えたが曲はあまり知らなかったと答えた

また真治は友美をデートに誘ってきたので、友美は伊久美のことを言って誘いを断った

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

要を心配する友美

真治と別れた後、ラーメン屋に立ち寄った友美は隣の男性の手を見た

そして要を思い出してしまうと、何か心配になってしまった

それで友美は、要に会いに行ってみることにした

友美は要の会社の人たちを見つけ、要が出社していなかったことを聞いた

それで香奈に遅くなると伝えると、要の家に行ってみても電気がついていなかった

香奈を押し倒すユウキ

ドアを叩く音がしたので友美だと思った香奈は、玄関のドアを開けた

しかしいたのはユウキだった

ユウキは香奈を抱きしめても、香奈は何の用なのか聞いた

香奈はユウキが自分を大事にしなかったというと、帰るように言った

しかしユウキは香奈が好きで逃がさないというと、そのまま香奈を押し倒してしまった

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

友美を愛美と見間違ってしまう要

友美は、部屋で要が倒れているのを見つけた

その時、要は愛美の夢を見ていた

要は密かに、愛美が好きだった

要は愛美に勉強を教えていたが、愛美は聡と付き合いだしていた

要は愛美を、あの日に家に連れてきたことを後悔していた

そして聡とセックスしまくっていた愛美は、大学にも落ちてしまった

目を覚ました要はメガネをしていなかった友美を見て、つい愛美の名前を呼んでしまった

香奈をレイプするユウキ

ユウキは香奈の服を脱がしたが、香奈は嫌がる素振りを見せていた

しかし香奈のアソコは濡れていた

香奈はユウキに母とユウキの父が不倫関係だったことが、嫌いだったのではないかと訊ねた

ユウキはそれを否定すると、そのまま香奈の中に挿れた

香奈はひどいというと、ユウキは惚けながら香奈を激しく突いた

それで香奈は、ユウキは自分をメチャクチャにしたいのだと思った

昔に戻れない友美

友美は、要を救急車で病院へと運んだ

しかし検査しても異常が見つからなかったので、要は大げさだったと言った

友美は隠れた病気があることもあるというと、泣き出してしまった

要は会社に大丈夫だったことを伝えたが、友美も香奈に電話したがつながらなかった

香奈をレイプしたユウキは、香奈のスマホを見て友美は帰って来ないと言った

香奈はそんなユウキを殴って、早く帰るように言った

それでユウキは近くに奴隷を置きたいだけなのだと思って、そんな奴に振り回されていた自分がダサいと思って泣き出してしまった

友美は要に、彼氏ができそうだと言った

そして友美は要と近親相姦したけど、昔のように戻れるかなと聞いた

要はその友美の言葉を聞いて戻ろうと答えると、二人は一緒に布団に入った

友美は要に抱いて欲しいと求めても、要は彼氏に抱いてもらうように答えた

しかし友美は自分を抑えきれなくなってしまい、要にやっぱダメみたいと言ったのだった

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

この作品を最初から読んでみるならコチラ👇

「相姦の赤い河岸」7巻を読んでみた感想

伊久美は自分に気のない真治に、なんとか近くにいようとしています

真治は断ってはいますが、それでもセックスしているのはやっぱりダメだと思います

ヤってしまえばやっぱり諦めきれませんので、真治は伊久美にキッチリ断りを言うべきだと思いました

要はやはり、愛美と関係を持ったようです

なので愛美にデキた友美が、要の子どもの可能性があるのでしょう

でも聡とヤリまくっていたので、実際に検査しないと分からないでしょうね

ユウキは完全に香奈を性奴隷だと思っているようです

そんな扱いなので、香奈はあんなにユウキのことを嫌っていたのはうなずけます

友美は要と昔に戻ろうと言ってますが、やっぱり同じ布団に入ってしまったら収まるわけはありません

要も愛美のことを想い続けていたようなので、愛美に似た友美に今度迫られたらそのまま最後までシテしまうでしょうね

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

このまんがを無料で試し読みするには?

この作品を実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先のサイト内で、検索窓に作品名を入れて検索してみましょう

購入ボタンの横にある試し読みボタンを押すと、無料で試し読みをすることもできますよ

ぜひ一度、「まんが王国」へ行って実際に読んでみましょう!

人気記事

けだものたちの時間~狂依存症候群~

人気女性雑誌でモデルとして活躍する平川愛理(ひらかわあいり)は、自宅前でいきなり気絶させられ、あたり一面ゴミに囲まれた部屋に拉致されてしまう。愛理は、自分のストーカーであり誘拐の犯人と思われる男・今井宏和(いまいひろかず)から突然プロポーズされ困惑するが、訳もわからないまま性的暴力を受けることに。

秘密の授業

「今からする事…絶対誰にも言っちゃ駄目よ?」 両親を亡くし、結城家へ引き取られて新しい家族の元で幸せに暮らしていた青年、俊太。ある夜、養父母のセックスを見てしまい――― 朝起きると彼のパンツは白く濡れてしまっていた。毎晩繰り返す快感―― それに気付いた養母の真理子。そして彼女はある決意をする。「私が…教えてあげないと…」 皆が寝静まった真夜中に、性に無知な青年のための誰にも言えない『秘密の授業』が始まる――!?

お父さんが早く死にますように。

近所でも評判の仲良し姉妹・あすかと蛍。母親がいないながらも健やかな家庭に見えたのだが、二人は誰にも言えない秘密を抱えていた。あすかが父から受ける激しい暴力、そして性的虐待。それでも幼い妹を守ろうと、あすかは必死だった。しかし、父の手が蛍にも向けられ始めて――!? 追い詰められたあすかは、ある決断をする。

-相姦の赤い河岸