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まんがコミック大好き日記

相姦の赤い河岸 1~2巻 ~婚約者や彼女がいても近親相姦の関係を続ける友美と要 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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幼い頃、蒸発してしまった両親の代わりに

友美を育ててくれた叔父の要(47)

しかし2人だけの日々を過ごすうちに

歳が離れているにもかかわらず…

深い深い男女の関係になってしまったから

さあタイヘン!

夜な夜なカラダを求めあい

心を貪りながら体液と愛液を

渦のように混ざり合わせていた…

そんなある日

二人の前に、明るい未来を約束してくれるであろう

婚約者・真治が出現し

友美と真治の結婚までのカウントダウンが始まった!

―――それは二人の愛欲の日々の終焉を告げる

鐘音となるのか!?

道徳と背徳の狭間でせめぎ合う、要と友美

決して越えてはいけない川を

渡ってしまった二人は

それぞれの幸せを夢見ながら

漆黒の川を精一杯泳ぎ続ける

相姦の赤い河岸

作者:黒澤R

価格:400円(税抜き)

 

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「相姦の赤い河岸」1~2巻の簡単なあらすじ

叔父の要に中出しされる友美

友美は、いなくなった両親の代わりに

叔父の要が育ててくれた

しかし二人は、肉体関係を持ってしまう

 

友美と要は、お酒のつまみを

一緒に買いに行っていた

途中で友美は、見えていたマンションで

中年男性が、孤独死したといった

 

友美は、買い物途中で

花火セットを買って

それをやりたいと駄々をこねた

もうすぐ結婚するという友美は

思い出を作りたいのだと

しみじみと言った

 

河原で焼き魚などを食べていた二人

友美は、要の彼女のことを訊ねたが

要は、飲みに行っただけだと答えた

生活能力がない要の将来を

要は心配していたのだ

 

帰宅して服を脱いでいた友美を

要は写真に撮った

いなくなるからと言う要に

友美は、要が叔父でなかったらと言って

要の背中に抱きついた

 

セックスを始めた二人は

カメラでその様子を撮った

友美のアソコをいぢくる要

潮噴くところを、撮ってしまった

友美が口でした後

要はまた、これで最後と言いながら

友美の中に出すのだった

 

婚約者の真治とデートする友美

婚約者の真治と、友美は食事に向かった

真治は、親が友美と一緒に

食事したいと言っているといったので

友美はOKした

しかし友美には、要しか親戚がいないので

TV番組で、両親を探してもらおうと

冗談を言った

だが真治は、自分の両親の前では

そんな冗談はいらないというのだった

 

二人は食事の後、観覧車に乗って

真治は友美のアソコを舐めた

そんな二人は結婚までは、セックスを

しないと決めていた

 

友美が帰宅すると

要が一人で料理を作っていたが

悲惨な状態だった

要は、友美の胸のキスマークを見て

やりたいから風呂に入るように言った

 

要が、友美の潮吹き動画を見ていたが

友美はイクのを手伝うだけだと言ったが

結局、二人はセックスしはじめた

友美に中出しした要は

早くいい人を、見つけないといけないと言った

 

自宅にやってきた真治

真治が家にやってくることになった

友美の料理を食べながら

3人は話していたが、帰国子女の要の話は

要にはついていけなかった

 

真治がカメラを見つけてしまって

友美はヤバいと思ったが

小さい頃の写真を見始めたので

友美はカメラを隠した

 

真治が帰った後

友美はカメラのことで

怒ってしまったが

潮噴き動画は、要が移していた

 

真治が帰った後また中出しされる友美

要は、真治を騙していると言いながら

友美のおっぱいを触り始めた

定期を忘れていった真治が

戻ってくるかもしれないと

友美は心配したが

要は、友美を激しく突き始めた

 

とうとう真治は、玄関のチャイムを鳴らした

真治に突かれていた友美は

快感に浸っていた

要は真治に、定期を渡し

友美はお風呂に入っていると伝えた

お風呂にいた友美アソコからは

要が中出しした精子が

溢れ出していた

 

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つい要の名前を口走ってしまう友美

要に、由美から花火大会への

誘いのメールが届いた

要が家に、由美を連れてきて

友美に自慢げに紹介した

 

友美は真治と、外に花火を見に出かけた

要は由美と、ベランダで花火を見ることにした

花火を見ながら由美は

自分のアプローチを

要がスルーしていたのは

友美がいるからなのだと言った

要は、自分のようなオッサンの

どこがいいのかと訊ねると

由美はエロそうなところだと答え

要が好きだと言って

自分をどう思っているのか聞いた

 

友美と花火を見ていた真治は

友美の体を触りだした

感じながらも友美は

要のことを気にしていた

要くん

つい友美は、要の名前を口走ってしまった

 

両親が失踪して要と暮らしだした友美

由美に要は、待って欲しいと言った

そのことが友美のことだと

由美は思った

 

友美の両親は、借金して返済できず

要に友美を押しつけて、失踪した

友美が原因で、要は彼女と別れてしまった

そこで友美は、遊んだ帰り道で

スカートをめくった

丸見えになった友美のアソコを見ながら

いつもパンツ丸出しで寝ていると

要は言ったが、明らかに興奮していた

 

お酒を飲んで寝ていた要だったが

友美が迫ってきた

好きにしろ

そう言うと友美は、要の一物を触り

フェラしようとした

 

これ以上はダメ

そう言って要は、好きな人に

するように言った

しかし友美は、要が好きだと言ったので

要は、彼女がいたので遠慮していたと話した

 

つきあってくださいという友美を

要は抱きしめキスをした

すると友美は、舌を入れたので

要は友美の体を触りだした

 

全裸になった友美を見た要は

今まで一番キレイな裸だと言った

なんとか挿れるのは我慢して

オナって出した

 

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要との初体験を思い出す友美

友美は、真治から婚約破棄されるのではと

心配していた

しかし真治は、親との顔合わせが

延期になったと言ったので

聞こえていなかったのかと

友美は思った

 

友美は真治を飲みに誘った

真治は友美に、自分だけを

見て欲しいと言って

友美は他のことを考えていると言った

そんな訳ないと、友美はとぼけた

 

自宅には由美がいるので

友美はすぐには帰らなかった

要との初体験を思い出して

そのとき突き放していれば

よかったと思った

そう思っていると要から

由美はとっくに帰ったと

メールが入った

それを読んだ友美は

何をやってんのよとつぶやくのだった

 

南と不倫していた由美

要は由美に告られて

うれしかったが、友美の結婚を

見届けたいと思っていた

その要の気持ちを汲んだ由美は

待っていると言ってくれた

 

由美が南に、要とのことを話すと

南は嫉妬したので、由美は南に

妻がいるくせにと言った

だが南は、妻とは別居しているという

由美は南に、自分との不倫がバレたのかと

訊ねたが、南はそれを否定した

 

由美に抱きつく南を見て

慰めてもらいにきたのだと由美は思った

2年前に、仕事で失敗した南を

由美は慰めていたが

そのまま二人は、不倫関係になってしまった

由美は終わらせないとと思いつつ

ピルを飲んで、南に中出しさせていた

要のことを考えている由美を見て

南は気になっていたが

そのまま南は、由美に中出しした

 

要に南は、由美は課のマドンナだと言って

羨ましいというのだった

 

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「相姦の赤い河岸」1~2巻を読んでみた感想

要と友美は、近親相姦しています

でも友美には、婚約者がいて

要にも彼女がいます

二人ともいずれは、肉体関係を

止めようと思いつつも

なかなか止められないようですね

仮に友美が結婚しても

要は友美と、肉体関係を

続けてしまうかもしれませんね

真治も由美も、二人の関係に

気づいているように見えます

でも由美は、不倫もしているので

要と一緒になれるのかは

微妙かもしれません

これから要と友美の関係が

続いていくのかどうか

これからのお話も楽しみですね

 

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