相姦の赤い河岸 1~2巻 ~婚約者や彼女がいても近親相姦の関係を続ける友美と要 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『相姦の赤い河岸』1~2巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「相姦の赤い河岸」1~2巻の簡単なあらすじ

叔父の要に中出しされる友美

友美はいなくなった両親の代わりに、叔父の要が育ててくれた

しかし二人は、肉体関係を持ってしまった

友美と要は、お酒のつまみを一緒に買いに行っていた

途中で友美は見えていたマンションで、中年男性が孤独死したといった

友美は買い物途中で花火セットを買って、それをやりたいと駄々をこねた

もうすぐ結婚するという友美は、思い出を作りたいのだとしみじみと言った

二人は河原で焼き魚などを食べていたが、友美は要の彼女のことを訊ねた

要は飲みに行っただけだと答えたが、生活能力がない要の将来を友美は心配していた

帰宅して服を脱いでいた友美を、要は写真に撮った

いなくなるからと言う要に、友美は要が叔父でなかったらというと、要の背中に抱きついた

セックスを始めた二人は、カメラでその様子を撮った

そして要は友美のアソコをいぢくると、潮噴くところまで撮ってしまった

友美が口でした後に、要はこれで最後と言いながら、そのまま友美の中に出してしまった

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婚約者の真治とデートする友美

婚約者の真治と、友美は食事に向かった

真治は親が友美と一緒に食事したいと言っているといったので、友美はOKした

しかし友美には要しか親戚がいないので、TV番組で両親を探してもらおうと冗談を言った

だが真治は自分の両親の前では、そんな冗談はいらないというのだった

二人は食事の後、観覧車に乗ると真治は友美のアソコを舐めた

そんな二人は結婚までは、セックスをしないと決めていた

友美が帰宅すると要が一人で料理を作っていたが、悲惨な状態だった

要は友美の胸のキスマークを見て、やりたいから風呂に入るように言った

要が友美の潮吹き動画を見ていると、友美はイクのを手伝うだけだと言った

しかし結局、二人はセックスしはじめた

要はまた友美に中出ししてしまうと、早くいい人を見つけないといけないとしみじみと言ったのだった

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自宅にやってきた真治

真治が家にやってくることになった

友美の料理を食べながら3人は話していたが、帰国子女の真治の話は要にはついていけなかった

真治がカメラを見つけてしまって友美はヤバいと思ったが、小さい頃の写真を見始めたので友美はカメラを隠した

真治が帰った後、友美はカメラのことで怒ってしまったが、潮噴き動画は要がちゃんと移していてくれていた

真治が帰った後また中出しされる友美

要は真治を騙していると言いながら、友美のおっぱいを触り始めた

定期を忘れていった真治が戻ってくるかもしれないと友美は心配したが、要は友美を激しく突き始めた

しかしとうとう部屋に戻ってきた真治は、玄関のチャイムを鳴らした

真治に突かれていた友美は、快感に浸っていた

要は玄関にやってきて真治に定期を渡すと、友美はお風呂に入っていると伝えた

お風呂にいた友美アソコからは、要が中出しした精子が溢れ出していた

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つい要の名前を口走ってしまう友美

要に、由美から花火大会への誘いのメールが届いた

要が家に由美を連れてきて、友美に自慢げに紹介した

友美は真治と、外に花火を見に出かけた

それで要は由美と、ベランダで花火を見ることにした

花火を見ながら由美は自分のアプローチを要がスルーしていたのは、友美がいるからなのだと言った

要は自分のようなオッサンのどこがいいのかと訊ねると、由美はエロそうなところだと答えた

そして要が好きだというと、自分をどう思っているのか聞いた

友美と花火を見ていた真治は、友美の体を触りだした

しかし友美は感じながらも、要のことを気にしていた

つい友美は、要の名前を口走ってしまった

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両親が失踪して要と暮らしだした友美

由美に要は、待って欲しいと言った

そのことが友美のことだと由美は思った

友美の両親は借金して返済できず、要に友美を押しつけて失踪してしまった

それが原因で、要は彼女と別れてしまった

そこで友美は、遊んだ帰り道でスカートをめくった

丸見えになった友美のアソコを見ながら、要はいつもパンツ丸出しで寝ていると言ったが、明らかに興奮していた

要がお酒を飲んで寝ていると友美が迫ってきたので、友美は自分を好きにするように言った

そして要の一物を触りフェラしようとしたが、要はこれ以上はダメと拒んだ

要は好きな人にフェラするようにいうと、友美は要が好きだと言った

すると要は、彼女がいたので遠慮していたと明かした

それで友美はつきあってくださいというと、要は抱きしめキスをしてくれた

すると友美は舌を入れてきたので、要は友美の体を触りだした

全裸になった友美を見た要は、今まで一番キレイな裸だと言った

それでもなんとか挿れるのは我慢して、オナって出したのだった

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要との初体験を思い出す友美

友美は、真治から婚約破棄されるのではと心配していた

しかし真治は親との顔合わせが延期になったと言ったので、友美は聞こえていなかったのかと思った

その後、友美は真治を飲みに誘った

すると真治は友美に自分だけを見て欲しいと求めてくると、友美は他のことを考えていると言った

そんな訳ないと、友美はとぼけて誤魔化してしまった

自宅には由美がいるので、友美はすぐには帰らなかった

そして要との初体験を思い出してしまうと、あのとき突き放していればよかったと思った

そう思っていると要から、由美はとっくに帰ったとメールが入った

それを読んだ友美は、何をやってんのよとつぶやくのだった

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南と不倫していた由美

要は由美に告られてうれしかったが、友美の結婚を見届けたいと思っていた

その要の気持ちを汲んだ由美は、待っていると言ってくれた

由美が南に要とのことを話すと南は嫉妬したので、由美は南に妻がいるくせにと言った

だが南は、妻とはもう別居していると言った

それで由美は南に自分との不倫がバレたのかと訊ねたが、南はそれを否定した

自分に抱きついてきた南を見て、コイツは自分に慰めてもらいにきたのだと由美は思った

2年前に、仕事で失敗した南を由美は慰めていた

そしてそのまま二人は、不倫関係になってしまった

由美は終わらせないとと思いつつも、ピルを飲んで南に中出しさせていた

要のことを考えている由美を見て南は気になっていたが、そのまま南は由美に中出ししてしまった

要に南は由美は課のマドンナだというと、羨ましいと言っていたのだった

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「相姦の赤い河岸」1~2巻を読んでみた感想

要と友美は、近親相姦しています

でも友美には婚約者がいて、要にも彼女がいます

二人ともいずれは肉体関係を止めようと思いつつも、なかなか止められないようです

仮に友美がこのまま結婚しても、要は友美と肉体関係を続けてしまうかもしれませんね

真治も由美も、二人の関係に気づいているように見えます

でも由美は不倫もしているので、要と一緒になれるのかは微妙かもしれません

これから要と友美の関係が続いていくのかどうか、これからのお話も楽しみですね

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