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まんがコミック大好き日記

致死量の果実~汗も尿も甘い双子 8巻 ~藍たちのせいで佐武が中毒になったと知った順子 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

「果汁のような体液、舐めると中毒になりますよ?」

淫と死の香りを纏う美しい果実双子は

醜い人間の性欲に触れ、狂い始める――

果実のみを食べて生きる双子・藍と桂は

微笑めば甘い香りが漂い、体液は果汁そのもの

そして、その血を飲み過ぎれば中毒死する

その特異体質ゆえに

商売道具として十七年の歳月を生きてきた

そんなある日

「二人で子供を作れ。さすれば生涯安泰だ」

と育ての親に命令される

そんなことをしたら、姉弟の関係が穢れてしまう…

しかし、卑しい客の注文によって藍の痴態を見た桂は

劣情を抱いてしまい―

タイトル 致死量の果実~汗も尿も甘い双子
作者 ミドロ
価格 150円(税抜き)

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」8巻の簡単なあらすじ

順子に和子を毒殺すると話す桂

順子は、藍を見て

佐武とセックスしていた女だと思った

桂は順子に、何をしに来たのかと訊ねた

順子は桂に、佐武の病院の

看護師をしていると言い

薬を届けにきたが

和子に頼まれて、果物を持ってきたという

 

順子は、和子に誤った薬を

渡されていたので

自分がちゃんとした薬を持ってきたと話す

わざとだよ

桂は順子に、佐武から

わざと毒薬をもらったのだという

そして自分たちは、和子に飼われているので

和子を殺して、自由になりたいのだと言った

 

警察に通報すべきだという順子

順子は、和子のやっていることは

犯罪なので、自分が警察に行くと言った

無駄だよ

桂は、自分たちは果物だけで

生きているのだと順子に話す

だが順子は、やはり今の状況は異常なので

警察に相談すべきだと言った

 

桂は、和子が捕まっても

結局、普通には生きられず

汚い大人に、利用されるだけだと言った

和子の金でひっそり生きたいという桂に

順子は、誰も頼らずに生きるのは

無理だと言った

 

佐武を狂わせた藍を責める順子

桂は、二人は働くのも難しいという順子に

自分たちの体が、売り物になると話す

体から出る体液が、中毒性があると聞いた順子は

佐武がそんな話をしていたことを思い出した

この子たちの事だったんだ…

 

順子は、その時以来から

佐武はおかしくなったと気づいた

藍が佐武とセックスしていたのを

見たという順子は、藍のせいで

佐武はおかしくなったのだと責めた

あんたのせいよ!

 

桂は、自分が佐武を中毒にさせたと話し

佐武が自分たちに近づいたのが

中毒なった原因だと言った

自業自得だ

 

順子に和子殺害を手伝うように言う桂

順子は、佐武がどうなるのかと訊ねた

桂は、佐武は自分たちの血がなければ

佐武は狂って死ぬという

このままだと佐武のところにも

行けないと言って、桂は順子に

自分たちを手伝うように誘った

佐武は生きてられるよ

 

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」8巻を読んでみた感想

桂は、佐武のことが好きな順子を

自分たち側にしようとしています

でも桂たちに従って

和子を殺しても、佐武の中毒が

治るわけではありません

順子は、佐武が中毒状態のままでも

桂を手伝ってしまうでしょうか

それに恐らくこの会話は

和子が聞いているようなので

うまくいかないでしょう

この桂の計画が、この後

どうなってしまうのか

とても心配になってしまいますね

 

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