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僕が妹を殺すまで 12巻 ~友樹の死体を見つけた不破 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

美しく、見る者を惑わせる少女・美琴

両親を亡くした真秀にとっては

妹の美琴だけが「家族」だった

しかし、ある夜、真秀の目の前で

美琴が人を殺めて…

暴走するイノセンスな愛

戦慄のインセストサスペンス

タイトル 僕が妹を殺すまで(単話版)
作者 馬場彩玖
価格 100円(税抜き)

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「僕が妹を殺すまで」12巻の簡単なあらすじ

家の中に侵入する不破

不破から電話がかかってきて

四十九日の日に

忘れ物を取りに来ると連絡が入った

それを聞いた美琴は…

 

不破は、チャイムを鳴らして

誰も家にいないことを確認して

中に侵入した

死体…  死体…

 

すると蔵の扉の鍵が

何故か開いていた

不破は、美琴がここを調べるために

開けておいてくれたのだと思った

やっぱり死体がここにあるんだ!

 

子どもの死体を見つけた不破

不破は、床下収納に

死体があると思い、塞いでいた鎖も切り

中に入っていった

使っている形跡が見当たらず

ハズレかと思ったが

床の埃をよく見ると

何か引きずったような跡があった

それを辿っていくと

大きな収納があった

それを開け、被せてあった布をめくると…

きゃあああああ

 

あった 本当に…

ついに見つけた!

これで真秀はおしまいだ!!

不破がそう叫んでいると

上の方で音が聞こえた

まさか…

 

四十九日の法要を

美琴は夏風邪だと言って、欠席していた

家に残っていた美琴は

床下収納にいた不破に声をかけた

梯子を登ってきた不破は

美琴に、子どもの死体を見つけたと言った

 

不破を斬り殺す美琴

ガツ

いきなり美琴は、不破の顔を蹴り

下に突き落としてしまった

ダァ…ン…

 

だが不破は、死んでいなかった

下に降りてきた美琴は

子どものようにはいかなかったという

そして不破が思ったより

早く来てしまったので

不法侵入で済ませることが

できなかったと言った

 

そして美琴は、いきなり鉈を

不破に振り下ろした!!

ああぁああ

 

こんなことになってしまって

悲しいです

 

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「僕が妹を殺すまで」12巻を読んでみた感想

とうとう不破を、美琴は殺してしまいました

鉈を用意していたところを見ると

恐らく初めから不破を

殺すつもりだったのでしょう

失踪していた友樹も

やはり美琴が殺していました

友樹を殺した理由は

何だったのでしょうね

恐らく真秀と仲良くなったので

美琴が消してしまったのでしょう

どんどん真秀に関わる人を

殺している美琴ですが

それにいつ真秀は、気がつくことに

なるのでしょうか

特に小牧の秘密を暴露したことを

知ってしまうと

真秀は美琴に、激しい憎悪を持つように

なると思います

これからどんなお話になっていくのか

とても楽しみですね

 

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