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まんがコミック大好き日記

致死量の果実~汗も尿も甘い双子 6巻 ~和子を殺すための毒薬を佐武から貰う藍 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

「果汁のような体液、舐めると中毒になりますよ?」

淫と死の香りを纏う美しい果実双子は

醜い人間の性欲に触れ、狂い始める――

果実のみを食べて生きる双子・藍と桂は

微笑めば甘い香りが漂い、体液は果汁そのもの

そして、その血を飲み過ぎれば中毒死する

その特異体質ゆえに

商売道具として十七年の歳月を生きてきた

そんなある日

「二人で子供を作れ。さすれば生涯安泰だ」

と育ての親に命令される

そんなことをしたら、姉弟の関係が穢れてしまう…

しかし、卑しい客の注文によって藍の痴態を見た桂は

劣情を抱いてしまい―

タイトル 致死量の果実~汗も尿も甘い双子
作者 ミドロ
価格 150円(税抜き)

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」6巻の簡単なあらすじ

桂から毒を貰ってくるように頼まれる藍

和子は、包帯を取り

ただれた目の周りに

塗り薬を塗ろうとしたが

もう無くなりかけていた

 

お風呂から出てきた藍に

和子は、佐武の病院へ

薬を取ってきて欲しいと頼んだ

 

着替える藍に、桂は

和子に毒を飲ませて

殺してしまおうと言った

和子は金を貯め込んでいるので

殺してしまえば、自由になれるという

そこで佐武の病院へ行く藍に

毒を貰ってくるように求めた

 

佐武から解雇を言い渡された順子

佐武の病院に、助手をしていた

順子がやってきた

病院の中で一人朦朧としている佐武に

声をかけた

自分がいないと、病院は

潰れてしまうという順子に

佐武は順子に、解雇を言い渡した

悩みがあるなら、幼なじみの

自分に相談して欲しいと順子は言った

 

もう、ここには来るな!

そう言われた順子は

起こって診療所を出たが

やはり佐武のことが心配だった

 

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藍と佐武のセックスを見てしまった順子

そこに藍が診療所に

入っていくのを見かけた

中を覗くと、佐武と藍が

キスをしていた

藍は自分の首を少し切り

佐武に血を飲ませ始めた

藍が馬乗りになって

セックスを始めた

中に ちょうだい あっ

それを見た順子は

泣きながらその場を去った

 

藍は佐武に、和子に飲ませる

毒が欲しいと頼んだ

それを飲ませることで自分が自由になり

佐武とずっと暮らせると言った

それを聞いた佐武は

塗り薬と飲み薬を渡した

 

毒薬を和子に渡した藍

帰宅した藍は

すぐに塗り薬と飲み薬を

和子に渡した

部屋に戻った藍は

桂に毒薬を貰ってきたと報告した

自分が殺したことになるのかと言う藍に

桂は自分と共謀だから

二人で殺すのだと言うのだった

これでやっと

二人の人生が始まるんだ

 

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」6巻を読んでみた感想

看護師の順子は、佐武から突然

解雇を言い渡されましたが

やはりそれを受け入れられないようです

恐らく順子は、佐武のことが

好きなんでしょうね

でも藍とセックスしているところを見て

順子は佐武のことを諦められるでしょうか

藍は桂に言われて、佐武から

毒を貰ってきましたが

本当に殺せたのかは、まだ分かりません

仮に和子を殺せても

ずっと監禁されていた二人は

ちゃんと生きていけるのかも疑問ですね

二人が自由になれるのか

この後どうなったのか

早く知りたいですね

 

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