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僕が妹を殺すまで 4巻 ~図書室で悪夢にうなされる真秀を見つけた小牧 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

美しく、見る者を惑わせる少女・美琴

両親を亡くした真秀にとっては

妹の美琴だけが「家族」だった

しかし、ある夜、真秀の目の前で

美琴が人を殺めて…

暴走するイノセンスな愛

戦慄のインセストサスペンス

タイトル 僕が妹を殺すまで(単話版)
作者 馬場彩玖
価格 100円(税抜き)

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「僕が妹を殺すまで」4巻の簡単なあらすじ

学校で死神を呼ばれていた真秀

真秀は、学校で死神と呼ばれていた

なぜならこれまで、真秀の身近で

何人もの人が、不幸になっていたからだ

真秀とときどき話していた小牧は

何か知らないかと聞かれたが

小牧は何も答えられなかった

 

康弘の夢を見てしまう真秀

美琴は、部屋にいた真秀に

康弘のことは、忘れようと言った

忘れてしまうのかい?

君が殺したのに…

真秀は一瞬、康弘に

そう言われた気がした

窓から突き落とされる真秀

 

だがそれは、部屋を片付けていて

居眠りして見ていた夢だった

片付けを再開した真秀だったが

そこに美琴がやってきた

美琴は、律子に叩かれて

頬が赤く腫れていた

真秀は、美琴の頬に湿布を貼りながら

負担ばかりかけていると謝った

私はいいの…

お兄ちゃんが幸せならそれで…

 

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真秀が好きな小牧

図書員の小牧は

閉館時間になったので

図書室の中を見回っていた

すると一人椅子に座り

眠ってしまっている真秀を見つけた

 

小牧は入学してすぐ

遅刻してきたことがあった

先生が怒ろうとすると

真秀が、人身事故かと聞いたことで

怒られずに済んだことがあった

 

小牧の前で泣いてしまった真秀

寝ていた真秀が

持っていた本を落としてしまい

その音で真秀は目が覚めた

ごめんなさいっ…

 

真秀は、自分の言った寝言は

忘れてほしいと小牧に頼んだ

小牧は、クラスメートが死神と

呼んでいることを思い出した

藤咲君は…

わ…悪くない…よ!

そう言われた真秀は、涙を流し

大きな声を上げた

そんな真秀に、小牧は

大丈夫だよと言って

真秀の背中をさするのだった

 

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「僕が妹を殺すまで」4巻を読んでみた感想

真秀は、康弘のことに加え

自分の代わりに跡継ぎとなった美琴に

負担ばかりかけているという気持ちて

悪夢を見て苦しんでいます

小牧は、入学してすぐに

真秀に助けられたこともあって

真秀のことが好きになったようです

そんな真秀が、何かに苦しんで

泣いているところを見てしまったので

余計に真秀のことが

気になる存在になったでしょうね

真秀も、自分の弱さを受け止めて

自分に優しくしてくれる小牧のことが

好きになるでしょう

でもそれを、美琴は許さないはずなので

何かを仕掛けてくるでしょうね

 

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