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まんがコミック大好き日記

致死量の果実~汗も尿も甘い双子 5巻 ~エロおやじに一物をしごかれイッてしまう桂 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』5巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」5巻の簡単なあらすじ

桂の一物をいぢるエロおやじ

エロおやじは、藍の匂いには可愛い匂いが

混じっていたといった

桂は、藍は体調を崩していると言い訳をしたので

それを信じたエロおやじは、藍を心配した

そしてエロおやじは、桂に勃起していると言うと

桂の一物を、握りしめ一物の先端をいぢり始めた

 

エロおやじにしごかれイってしまう桂

触るなと言って抵抗する桂だったが

自分はお客だというエロおやじは

続けさせたら、騙したことを

大目に見てもいいと言った

 

エロオヤジは桂に、藍から

してもらっていないのかと聞いて

桂の一物を、しごき始めた

やめてくださいという桂に

エロおやじは、藍にしてもらっていると

思えばいいのだと言うと

桂は、藍にしてもらっている様子を想像して

とうとうイッてしまった

しかしエロおやじの汚い手でイカされた桂は

最悪な気分だった

 

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桂を責める藍

帰宅した藍は

桂を、佐武に悪いことをしたと言って責めた

しかし桂は、藍の為だったという

藍は、自分からお願いしたと言うが

桂は、自分がキスをして唾液を飲ませて

佐武が自分を、抑えられなくしていたと説明した

そして自分を抑えられなかった佐武は

他の人間と同じで、汚い人間だと言った

 

藍は、佐武が自分の血がないと

生きていけないと話す

そして身体が壊れていく佐武は

子種を残そうとしているという

 

藍は、桂との関係を

穢したくないと言うと

桂は、絶対穢さないと答えた

しかし藍は、和子に養ってもらっているので

自分たちは、逆らえないと言った

そして佐武と死んだ方がマシだと思ったのだった

 

藍に佐武は餌としか見ていないと言う桂

桂は、自分を置いていくなら

殺すように、藍に求めた

桂は、物心がついたときから

藍だけを信じていたと話す

そして藍は、佐武に興味をもって

哀れに思って良くしているだけだと言ったが

桂は、佐武は今はもう

藍をただの餌としか見ていないと言った

そう言われても藍は、それでも桂や佐武を

失いたくないと言った

 

藍は、また体調が悪くなって

意識を失ってしまった

自分が死んで悲しんでくれるのは

藍だけだといった

そして眠ってしまった藍を抱きしめ

愛していると言いながらキスをするのだった

 

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 6巻 ~和子を殺すための毒薬を佐武から貰う藍 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」5巻を読んでみた感想

やはり桂は、藍が佐武と桂の二人と

一緒に生きていきたいという願いを

受け入れるつもりはないようです

藍を穢すつもりはないと言いながら

最後はキスをしているので

やっぱり藍を、手に入れるつもりですね

藍は、佐武の子供を

身ごもるつもりのようですが

桂は、そうさせないために

このまま藍を、犯してしまうかもしれませんね

これからどうなってしまうのか

この後のお話からも、目が離せませんね!

 

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