読んだまんがの簡単なあらすじネタバレ情報などを紹介します

まんがコミック大好き日記

この愛は、異端。 1巻 ~バアルに体を差し出す契約をしたよしの のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『この愛は、異端。』を1巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

すぐに『この愛は、異端。』を絵付きで実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「ebookjapan」で配信されています

下記リンクをクリックして購入ボタンの隣の試し読みボタンを押すと、すぐに試し読みすることも可能です

Yahoo!アカウントでログインできて、PayPayを使って電子書籍を購入することもできますよ

 

下の書影をクリックして今すぐ無料試し読み!👇

 

「この愛は、異端。」1巻の簡単なあらすじ

バアルと契約したよしの

5千年に一人の代物が宿った

それを手に入れようとするのは…

 

よしのは、箸の使い方をバアルに注意される

バアルとよしのは、血はつながっていない

契約をするか訊ねるバアル

よしのはお願いすると…

バアルはよしのにキスをした

思いっきり感じてしまうよしのだった

 

よしのは、小さい頃から危険な目に遭っても

なぜか助かっていた

しかし13歳の時、両親を交通事故で亡くしてしまう

よしのだけ助かったが、親戚の家を転々とする

親戚にエッチなことをされようとして

絶望して自殺しようとした

だが…

 

よしのは古本やで、黒い本を見つけた

そして呼び出したのが、バアルだった

契約を迫るバアルは、その対価によしのの体を求めた

バアルに身の上話をするよしの

バアルは、18歳まではキスでいいとした

それでよしのは、バアルと契約した

そしてバアルは、、眼鏡男に変身した

 

バアルと一緒に生活するようになったよしの

よしのにとって、バアルは親の代わりになった

18歳になると、契約の対価が変わった

キスに加え、舌も入れられるようになる

そしてバアルの股間のモノを感じて

バアルが男なのだと理解した

目の前の男は悪魔…

それでもよしのは、バアルがキライにはなれなかった

 

旭と出会ったよしの

旭は、よしのとすれ違って

絶対、よしのを落としてやろうと決意した

夜、バアルはよしのにセックスを求めてきた

しかしそれを断るよしの

ちゃんとした人と結婚して

本物の家族を作りたいと言った

誰がさせるものか 結婚など…

 

キスと愛撫をされるようになったよしの

アソコが感じてゾクゾクしてしまう

またバアルは、貞操を捧げるように言う

だがよしのは、それを断って学校へ向かった

 

大学で旭に声をかけれられるよしの

しかしよしのは、男と話すのが苦手だった

帰宅したよしのは、アルバムを見ていた

そこにバアルが電話をかけてきて

中に出してというように求めた

ビッチな女とセックスしていたバアル

吉野が中に出してというと

バアルは、その女の中に出した

そして…

 

⇒『この愛は、異端。』の無料試し読みはコチラ

 

旭にバアルを叔父だと紹介するよしの

よしのはバアルに、どうして自分の写真を撮るのかと聞く

バアルはよしのが小さい頃、頼んだからだと答えた

愛情があって…とかじゃないんだよね…

バアルは、契約を結んだら普通の幸福は得られないという

そしてよしのの体と魂を手に入れるといったので

心はいらないのかと聞いた

バアルは、もちろんだと答えたので

よしのはやはりこの男は、悪魔なのだと思った

 

飲み会で、男がいるのかと聞かれるよしの

自分が処女だと答える

よしのは結婚するまで、キレイな体でいたいと答えた

ドン引きされるよしのだったが、旭は立派だと言ってくれた

 

旭に送ってもらうよしの

気楽に話せる男の子は、初めてだった

そこにバアルが迎えに来ていた

よしのは旭に、バアルは叔父だと紹介した

 

旭のことを諦めるよしの

バアルはよしのに愛撫する

旭のことをいうと、よしのは

ああいう人なら本物の家族になれるかもしれないと言った

それを聞いたバアルは…

 

旭と昼食を食べるよしの

すると旭は、バアルのことを聞いてきた

半分、ウソをついてごまかすよしの

旭は、美術館へデートに誘った

 

よしのの部屋に、渡し忘れた図録を持ってきた旭

しかしよしのを迎え入れるバアルとよしのは…

バアルは、男は性欲だけだと言う

そして自分が堕天使だと話す

よしのに、旭にウソをついて騙し続けるのかと聞いた

旭と付き合うことをあきらめたよしのだった

 

旭は、よしのとバアルが

ヤっているのではないかと考えるようになり

彼女はアバズレだと思った

 

⇒『この愛は、異端。』の無料試し読みはコチラ

 

さみしくてバアルを呼び出すよしの

温泉地に研修にやってきていたよしの

だが旭には、近づかないでいようと思っていた

温泉に入っていると、なんとバアルが入ってきた

バアルは旭のことが好きなのかと聞くと

吉野は、旭のことはいいのだと答えた

バアルとキスをして、愛撫されるよしの

旭のことは、どうでも…

 

どうしてこの程度で済ませるのかと訊ねるよしの

これ以上は、嫌がるからだとバアルは答えた

あんたの優しさは…

バアルの首筋に、かじりつくよしのだった

 

バアルは、3日間離れることになった

よしのに、お守りを渡すバアル

そしてニューヨークへ向かった

そこには、サタンたちと会う

よしのは、まだ処女なのかと驚かれる

ラファエルが、堕天使を狩っていると聞く

その上、人間と結婚した堕天使までいるというのだ

 

よしのに声をかける旭

よしのとバアルの関係は、異常だと感じていた

そこに車が通りかかり、旭は思わずよしのを手を引く

またバアルのことを聞いてきたので

よしのは、適当に答えた

 

一人でベッドに横になっていたよしの

バアルを呼び出した

さみしかったと言って、バアルに抱きつくよしの

そして一緒に手を繋いで…

結婚など…

 

よしのを絶対渡さないと誓うバアル

バアルと夏祭りへやってきたよしのは

恋人つなぎで歩いた

それを旭は見てしまって

叔父と寝ているのだと思ってしまった

 

鳥居の下でキスをするよしのとバアル

バアルは、今日は十分すぎる対価をもらったという

あの男を…

 

よしのが眠った後、アルバムを見ていたバアル

そこには、よしのの両親の霊が来ていた

両親に諦めるようにいうバアルは

この娘は絶対に手にれようと思っていた

 

⇒『この愛は、異端。』の無料試し読みはコチラ

 

この愛は、異端。の続きはコチラ👇

この愛は、異端。 2巻 ~バアルに処女を捧げると言うよしの のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「この愛は、異端。」1巻を読んでみた感想

よしのは、旭に惹かれながらも

バアルにも惹かれているようです

旭は、どれだけ本気なのでしょうか

最初は、単にカワイイ女の子だから

近づいていたみたいですね

バアルは、愛などないといいながら

どうも違う気がします

バアルもよしののことが、本当は好きなんでしょうね

他の堕天使も、人間と結婚したようなので

もしかするとバアルも、本当はしたいのかもしれません

これからどんな展開になっていくのでしょうね

 

>>『この愛は、異端。』を実際に読んでみよう!

 

このまんがを無料で試し読みするには?

『この愛は、異端。』を読んでみたい人は、電子書籍ストアの「ebookjapan」で配信されています

下記リンク先の試し読みボタンを押すと、すぐに無料で試し読みをすることもできますよ

ぜひ一度、「ebookjapan」へ行って『この愛は、異端。』を実際に読んでみましょう!

 

-この愛は、異端。
-,

Copyright© まんがコミック大好き日記 , 2020 All Rights Reserved.