読んだまんがの簡単なあらすじネタバレ情報などを紹介します

まんがコミック大好き日記

妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~ 6巻 ~私は人格破綻者なの? のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

最愛の人と結ばれ、ふたりの愛の結晶を授かる

それはとてもステキなことで

幸せの象徴であり憧れの対象だった

そして努力の甲斐あって念願の妊娠

自分も家庭を持ちこれから親子3人の

幸せな生活が待っている――――はずだったのに

どうして私は精神病院に入院しているんだろう…?

勝手に動き出す足、突然やってくるナゾの恐怖感

死への衝動…、妊娠を契機に始まる数々の体の不調

マタニティーブルーではとても説明できない

原因不明の症状に翻弄された作者が

実体験を元に描く驚愕のストーリー!!

妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~【分冊版】

作者:橘ちなつ

価格:100円(税抜き)

 

『妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~』を読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先の「まんが王国」のサイト内で『妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~』と検索してみましょう

会員登録しなくても、すぐに試し読みすることが可能ですよ

 

「妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~」6巻の簡単なあらすじ

入院しても病状が悪化する千夏

31年間、普通の人間だと思っていた…

 

閉鎖病棟の病室で、死にたいと叫ぶ千夏

涼太が、どんなに落ち着かせようとしてもダメだった

入院してから1週間が経ったが

病状はどんどん悪化していた

興奮感と焦燥感が続き、千夏は疲弊しきっていた

 

千夏に考えを改めるように言う宇田川

暴れる千夏を押さえつけ、注射を打つ看護師

千夏は宇田川に、バタバタする足の検査をして欲しいと頼む

だが宇田川は、脚の運動になると言うだけだった

宇田川に食い下がり、自分の病名を聞く千夏

宇田川は、病名を言うが

千夏は、物の捉え方に問題があると言った

考えを改めない限り、この閉鎖病棟から

出るのは難しいというのだった

自分が、人格破綻者なのかと思ってしまった千夏だった

 

夜の閉鎖病棟の廊下を歩き続ける千夏

夜中に廊下を歩く千夏

しっかりしたものの捉え方が持てたら

この異常な状態がなくなるのかと考えていた

そして翼の母親として…

疲れて眠りたい千夏だったが

それでも廊下を歩き続けるのだった

「妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~」6巻を読んでみた感想

とうとう閉鎖病棟に入院することになった千夏

確かに千夏の状態は、非常に悪いですが

あの看護師や宇田川の言葉は

何だか感じが悪い気がしました

あの言葉は、本当に千夏を良い方向に

向かわせることができるのでしょうか

夜も眠れず廊下を歩き続ける千夏ですが

こんな状態が、いつまで続くのでそうね

 

このまんがを無料で試し読みするには?

『妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~』を読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先のサイト内で『妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~』と検索すれば、無料で試し読みをすることも可能です

一度、「まんが王国」へ行って『妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~』を実際に読んでみましょう!

 

-妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~

Copyright© まんがコミック大好き日記 , 2018 All Rights Reserved.