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「ここからはオトナの時間です。」 21〜22巻 ~様子がおかしいので西たちに問い詰められるも事情を察してもらってアドバイスをしてもらうみかん のあらすじ・感想、無料試し読み紹介します!

『ここからはオトナの時間です。』21〜22巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「ここからはオトナの時間です。」の簡単なあらすじと感想

様子のおかしいみかんのことを心配してくれる西たち

みかんは幽霊の本体の宮代のことを知って、仕事中でも明らかに様子がおかしかった

それで先輩の三宅や西にお昼に誘われるといろいろ問い詰められたが、みかんは過去のこともあって事情を話せなかった

しかし帰り道で西はいろいろ察してくれていて、アドバイスしてくれた

そんなこともあってみかんは自分の部屋にやってきた阿久津に、二人に自分たちの関係を話したと白状した

そしてみかんは阿久津に、宮代が元気がなさそうだというと、阿久津はみかんを元妻の事故現場へ…

宮代の婚約者の弦は、宮代の父親から宮代との婚約を解消したらどうかと言われていた

弦は職場でもアプローチしてくる男性職員がいても断っていたが、宮代の存在が消えてしまいそうな感じに襲われていて…

みかんは宮代のことを知って、仕事中は元気なフリをしていましたが、やはり演技力がないので三宅たちにバレてしまっていました
それだけみかんのことを心配してくれているからですが、どうやらみかんが二人に事情を話せないのは、過去に暗い過去を持っているからのようです

その辺りのことはまた明らかになってくると思いますが、やはり大人になっても引きずっているくらいなので、余程のことなんでしょうね

みかんは阿久津に宮代の元気がないというと、阿久津は妻の事故現場へ連れていくみたいです
阿久津も過去のことをかなり引きずっていますが、みかんと一緒に過去のことを克服して欲しいですね

宮代の婚約者の弦は、ずっと宮代の意識が戻るのを待っていますが、流石に4年も待っていると周囲が諦めるように求めてきても仕方ないでしょうね
弦本人も待つことに疲れを覚えているみたいですが、宮代の意識が戻らないとどうにもならないですが、みかんたちが宮代とは会話が出来ているので、宮代本人の言葉が伝わるような状況ができるかどうか気になりますね

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