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ROUTE END

ROUTE END 5巻のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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 三つ子の指紋の証拠隠滅を図った犯人を単独で追いかける鬼頭

辿り着いた先にいたのは予想外の人物で!?

一方、幼い頃に母親が自殺した春野は

未だ母の影を追う父に苛立ちを感じて…

 

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「ROUTE END」5巻の簡単なあらすじ

 ビルの中に入った鬼頭

ビルの中に男が入っていくのを見ていた鬼頭

 

鬼頭の家を訪れていた七瀬たち

鬼頭の息子に誕生日プレゼントを渡す

母親は、息子にトイレの中だけでオナニーするように教育していた

鬼頭には話していないという母親に、七瀬は鬼頭は逃げていないと言った

 

建物の中に入った鬼頭

そこに男が現れる

Bの指紋のことを話す鬼頭

琢海と名乗るその男は、取引をしようと言った

自分は4つ子といい、三つ子ということにして欲しいという

そうしなければ鬼頭の家族を…

琢海と名乗る男は、三つ子の線にまとめやすいように

下ごしらえを用意していた

それは… 菊田!

 

アウンに戻ってきた柳目

野口に、菊田のことを報告する鬼頭

家族の無事も確認した

 

アウンに遺品整理の依頼が入った

そこに柳目が現れる

今まで休んでいたことを謝る柳目

春野は、頼りにしていると言った

 

異常犯罪者の共通項

五十嵐たちは、江崎に加藤のことを聞いていた

帰ろうとしていると、そこに阿久津がやってきた

江崎と阿久津は一緒に散歩することにした

 

移動中に、春野に阿久津のことを報告する五十嵐

弟の晶のそっくりさんだったと話す

阿久津は江崎の所に来ていたと伝えた

柳目のことを聞く五十嵐

春野は元気になったと答える

それに何かを言おうとした春野だったが

言うのをやめてしまった

 

散歩しながら話をする江崎と五十嵐

江崎はやってきた人の中には自殺してしまった人もいると話す

だが殺されるのは初めてだった

エンドのことを聞く五十嵐

江崎は、異常犯罪者の共通項のことを話した

その共通項がないのに異常犯罪を犯す悪がいたなら、奇跡だろうと言った

そして江崎は、五十嵐の専属で働くことはできないと返答した

 

自殺した春野の母・八千代

自殺した母親の夢を見る春野

鬼頭には、琢海から取引成立の電話が入る

自殺現場にやってきた春野

遺品整理に作業を始めた

なぜか涙が出てくる春野だった

 

母親の誕生日に実家に集まった春野の家族

父と伯母が出迎えた

父は襲われた春野たちに、警察は護衛をつけないのかと文句を言った

もうすぐ還暦の父は、母の還暦もやるという

それを聞いた春野は、ムキになってしまった

テーブルを叩く父

それで雄太が泣き出してしまった

春野と真人は買い物に出ることにした

 

八千代の遺書

毎年、父のために実家に来ていると話す春野

すると泣き虫おばさんを見つける

春野は中学1年生の頃、泣き虫おばさんをからかった生徒を

翌日殴ってしまった

自分はあっち側の人間だと言った

それを聞いた真人は、春野は泣き虫おばさんとは違うといった

 

春野の母、八千代の遺書を見る父

春野たちに遺書は見せられないと思っていた

春野と真人が赤いセーターを買ってきた

それを来た父と春野たちは還暦の記念写真を撮った

 

なくなったアリバイ

警察のエンド事件の記者会見

7人目の被害者のことは、春野は五十嵐から何も聞いていなかった

その日は、柳目が橘と会った日だった

 

七瀬と三つ子のことを話す鬼頭

七瀬は、鬼頭が隠していることを聞く

しかし、鬼頭はそれにははっきりとは答えなかった

鬼頭は、琢海の行動も含め、事件を洗うことにした

その話を琢海は聞いていた

春野ー終わるぞ

 

五十嵐は、春野がある女性と話しているのを目撃する

警察署に戻ると、野口から酒井と組むように命じられる

そこに橘が殺されたアパートの管理人がやってきた

カギを取り替えていなかったと話す管理人

 

酒井は野口に、拳銃携帯の許可を願い出る

エンドと対峙する可能性があるからだ

綾野の部屋を訪れた酒井と五十嵐

そこに現れたのは、あの春野と話していた女だった

 

五十嵐は、突然、綾野の部屋を飛び出した

そして車に乗ってパチンコ屋へ向かった

そこにいたのは鎌田だった

五十嵐は、鎌田にどうして林で焦ったのかと聞いた

警察署に戻り、鎌田のことを報告する

それを聞いた野口は、アリバイがなくなったと言った

 

変わる捜査方針

手術前の和葉の病室を訪れた春野

だがすぐに仕事だと言って去っていった

 

警察は捜査方針を変えていた

誰かを容疑者として捜査することにした

鬼頭に電話をかける琢海

ある場所へ向かうように伝える

そして現行犯のほうがいいだろと鬼頭に言った

 

「ROUTE END」5巻を読んでみた感想

 どうやら琢海は、ある人物を犯人にしたてようとしているようです

鬼頭の部下の七瀬は、琢海の仲間かもしれませんね

そして犯人にされようとしているのは

五十嵐の反応からあの人でしょうね

春野の父も何かを知っているようです

春野の母の八千代の遺書には、どんなことが書いてあったのでしょうね

 

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