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まんがコミック大好き日記

婚姻届に判を捺しただけですが

婚姻届に判を捺しただけですが 2巻のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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病めるときも健やかなるときも愛し合わないことを誓います

「世間の目を欺くために、俺と結婚してください」

彼氏、いない。飲んでくれる友達、いる

仕事、めちゃくちゃ楽しい!

そんなわけで、大加戸明葉(おおかど あきは・27歳)の結婚願望、特になし

ところがそんな日常の中、突然降って湧いた電撃プロポーズ!

相手は30分前に出会ったばかりの文芸編集者・百瀬柊(ももせ しゅう)

仕事はできるがコミュ障(ただし美形)の百瀬は

とある理由から“既婚者”の肩書きを手に入れるため

偽装結婚をしたいのだと言う

はじめは突っぱねた明葉だったが――!?

幸せな結婚って?仲良し夫婦って…?

即席の偽装結婚夫婦がおくる、不意キュン必至のラブコメディ

 

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「婚姻届に判を捺しただけですが」2巻の簡単なあらすじ

 柊が偽装結婚しようとする訳

 柊から婚姻届を取り戻そうとする明葉

そこで柊をカラオケボックスへ呼び出した

どうして偽装結婚をしようとするのか訊ねる明葉

柊は、既婚者が好きで、その相手に気づかれないようにするためだと答えた

なんとか婚姻届を取り戻し、ゴミ箱に捨てた明葉だった

 

足りない300万円

病院へ行くと、おばあちゃんの店を売りに出されようとしていると知らされる

すぐに500万円用意しないといけないが

明葉には200万円しか預金はなかった

 

預金の200万円を下ろし

社長にボーナスの前借りをお願いするが断られた

 そこに柊がやってきた

そして明葉に、経済力のある男と結婚すればいいと言った

 

明葉はついに家財まで売ってしまう

家賃の振り込みがされてなくて

大家さんに夜逃げするのかと言われてしまった

米を買うが、炊飯器まで売っていて炊くことができなかった

ちょうどそこに柊が通りかかり、炊飯器を貸してもらった

柊は先日のウソもあるので、結婚抜きで金を貸すという

だが明葉は、裏がありそうなので借りないと言い張った

 

人生を担保にして結婚する明葉

電話がかかってきて、今週中に残りを全部返すように求められる

打つ手のなくなった明葉

柊に、婚姻届を担保に300万円貸してくれるように頼んだ

そして300万円返済まで自分の人生を貸すと言った

 

人生最大の決断

ついに婚姻届に判を押した明葉だった

 

「婚姻届に判を捺しただけですが」2巻を読んでみた感想

 ついに柊と結婚することになった明葉

お金を援助してもらうのではなく

自分の人生を担保とするという形にしました

あくまで対等の立場にどうしてもしたい、明葉の苦肉の策ですね

これから柊と結婚生活をすることになりますが

どういう生活になるんでしょうね

柊は結婚生活を偽装したいようなので、やはり一緒に暮らすのでしょうか

これからの展開からもまだまだ目が離せませんね

 

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