私たちに、嘘の気持ちなんてない。 7~8巻 ~仁とセックスしたのでリスカして死のうとした加奈に睡眠薬を飲ませ一緒に死ぬため山小屋へと向勇気勇気 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『私たちに、嘘の気持ちなんてない。』7~8巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「私たちに、嘘の気持ちなんてない。」7~8巻の簡単なあらすじ

リスカして2年後の自殺を待てないという加奈

仁は真っ直ぐな気持ちで抱いてくれるので、加奈は仁を汚してしまったのだと思ってしまった

加奈はずっと父親にロリコン男に売られていた過去があるので、そのトラウマで生きることが辛くて仕方がなかった

仁とのセックスを終えると、加奈は一度セックスしたくらいで勇気と別れないというと、仁の部屋を去っていった

勇気が仕事を終えて帰ってくると、なんと加奈はお風呂でリスカして倒れていた!!

いつもより深くリスカしていた加奈は、2年後の自殺を待てないと勇気に言ったが、勇気は加奈の胸元の…

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加奈の本質を知らないと仁に叫ぶ勇気

勇気は自分が仁を煽ったからこんなことになったのだと思い、加奈に睡眠薬を飲ませ眠らせてしまった

するとそこに仁から電話がかかってきて、仁は加奈とセックスしたから別れるように求めてきた

勇気はそんなことを言った仁にブチ切れると、お前は加奈の本質を知らないと叫んだ

その言葉が何を意味しているのか分からなかった仁は、勇気に加奈を返すように言ったが、勇気はそのまま電話を切ってしまった

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仁に何か伝えたい加奈

勇気は仕事も辞めてしまうと、睡眠薬で眠らせ続けている加奈を連れて、ある山小屋へとやってきた

そこで勇気は加奈と一緒に死ぬ気で、とりあえず加奈に口移しで睡眠薬を飲ませた

仁は加奈たちの部屋にやってくると、部屋中に加奈がリスカしてついた血痕を見つけてしまった

部屋の中を加奈がいないか探していた仁は、勇気が残した書き置きを見つけ、加奈が自分のせいで死のうとしたことを知った

仁は自分のことで死のうとした加奈は、やはり自分に気があるのかもとも思ったが、疲れてどうでもいい気持ちになってしまった

加奈は、ようやく睡眠薬が切れて目を覚ました

何日も眠っていたので倒れてしまった加奈は、まだ仁に伝えたいことがあったので死ななくてよかったと思っていた

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お話を読んでみた感想

加奈は仁とセックスしても、勇気と別れないと言って去っていきました

でも最後のシーンを見る限りは、やはり仁への気持ちは残っているみたいです

それに対して仁は、加奈が自分のせいでリスカして自殺を図っていたことを知って、疲れ果ててしまっています

加奈が何かを仁に伝えに行こうとしているので、まだ仁の気持ちがしっかりしていればいい方向へと向かうかもしれませんが、そう簡単にはいかないでしょうね

それに勇気はずっと加奈に睡眠薬を飲ませていたのに、加奈が目を覚ましたことも気になります

勇気の姿も見えませんでしたが、どうしたんでしょうか

この後、どんな展開が待っているのかはまだ分かりませんが、加奈たちが明るい気持ちになれるような展開になって欲しいですね

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-私たちに、嘘の気持ちなんてない。