カタワレオレンジ 11~15巻 ~清が要に食事に誘われ一緒にいると知ってすぐに迎えにいくというリョウ のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『カタワレオレンジ』11~15巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「カタワレオレンジ」11~15巻の簡単なあらすじ

清をキヨシと呼んでからかいムキになった清によしよししてあげるリョウ

リョウは清の名前が演歌歌手みたいだというと、清を忘れてなんていないと言った

そしてリョウはどうして問題児が集められた部署にいるのかと聞いてきたので、清は一瞬和也のことを知っているのかと思ってしまった

しかし清はリョウは自分が寝取ったという話だけ聞いているハズだと思い、自分はやらかして異動になったが今は恋人がいると答えた

するとリョウは清をキヨシと呼び始めたので、清は対抗してアヤとリョウを呼んだ

リョウはそんな清が犬みたいにカワイイというと、よしよししてくれた

翌日、リョウは販売しているシステムの使い方を聞いてきて、全部ちゃんと使い方を説明できるようになるように言った

そしてリョウは必要な検定を受けるようにいうと、頭をポンポンしてあげながら自分が教えてあげると言ってくれた

清は1人で残業していると、そこに外回りから帰ってきたリョウがやってきた

そして突然、ホテルを予約したと言ってきた!!

一瞬、清は驚いてしまったが、熊本出張のための予約だった

清が勘違いしていたと思っていると、リョウはまた耳元で部屋は別々だと言ったので、清はついムキになってしまった

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海斗との関係を聞いてきたリョウに仲はいいと答える清

清はリョウと熊本に出張に行くと、無事契約を取ることができた

その後、2人はご飯を食べに行くと、リョウは清の分も払ってくれて何かに使えばいいと言った

それで清はダイビングのために貯めるというと、リョウは自分が教えてあげると言ってくれた

それからファミレスに行って、リョウは清に検定のための勉強を手伝ってくれた

しかしそこに、海斗からメッセージが届いた

リョウは気を利かせて休憩にしてくれたので、清は海斗に電話をかけた

すると海斗は男と一緒に出張だと聞いて、何かあるかもしれないと心配してきた

すぐに海斗は謝ってくれたが、清はやはりこのままお試しのままじゃいけないと思った

清が戻ってくると、リョウは彼氏との仲を聞いてきたので、清はいいと答えた

それですぐリョウは勉強を教え始めたが、疲れてしまった清が居眠りし始めたので、リョウはそれで勉強を終わりにしてくれた

自分の泊まる部屋に戻ってきた清は、シャワーを浴びるとサッサと眠ってしまった

すると清は、リョウとダイビングする夢を見てしまった

清は目を覚ますと、なんとリョウが部屋に来ていた

なぜなら清は、寝坊していたからだった

清は急いで着替えようとしたが、暑くて裸になっていたことに気がついた

リョウは今更恥ずかしがることはないというと、清のパンツをつまんで見たことがないやつだと言いだした

それで焦った清はベッドから飛び起きたが、よろけてリョウに抱きついてしまった

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清をご飯に誘ってきた要

一瞬固まってしまった清にリョウはキスしようとしたが、清は時間が無いと言って着替え始めた

その後、2人はセールスアップセミナーにやってくると、プレゼン大会ではリョウが一位になった

その後、2人は懇親会に参加すると、アメリカ本拠地のある企業の営業本部長の要が声をかけてきた

そこでリョウは要に清を紹介していると、酔ったおっさんが清にぶつかってきた

すると要が間に入ってくれたが、その際清は要に抱きついた形になってしまった

東京に戻ってきた清は、1人で仕事を任せてもらえるようになってきていた

そんな清に要が声をかけてきて、ご飯を一緒に食べようと誘ってきた!

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清にリョウが財閥の娘と結婚するとワザと教える要

清はリョウが人脈作りも重要だと言っていたことを思いだし、清は要の誘いを受けてしまった

すると要は高級ホテルのレストランに清を連れていったので、清は自分が場違いな場所に来ていると思ってしまった

しかし清は要が結婚指輪をしていることに気づき、少しホッとしていた

すると要は清は亡くなった姉に似ていると言いだしたので、清はヤバいことを聞いたと思っていると、そこにリョウから電話がかかってきた

リョウは清が要と食事していると聞くと、すぐに迎えに行くと言った

そしてリョウとの電話を終えて清が席に戻ってくると、要はリョウと一緒にいると好きになったりしないかと訊ねてきた

清はなんだコイツはと思いつつ、自分とリョウは住む世界が違うと答えた

すると要は、リョウはもうすぐ財閥の娘と結婚すると清に教えた

要と別れてリョウを待っていた清は、やはりリョウの結婚のことが気になっていた

そこにリョウがやってきたが、突然清の手を掴むとどこかへと向かい始めた

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「カタワレオレンジ」11~15巻を読んでみた感想

リョウはやはり清が忘れられない様子ですが、恐らく清もリョウの気持ちには薄々気づいているハズです

とは言え、清にはお試しで付き合っている海斗がいますが、リョウに頭をポンポンされたりして清の気持ちは揺らいでいる感じです

清は要に食事に誘われましたが、どうやら要は清を狙っているようです

でも清にいきなりリョウとの関係のことを聞いて、無神経なことを言っているのでまともな狙いではないような気がします

もしかしたら要はリョウが清のことを想っていることに気づいていて、ライバル心を持っているのでヤリ捨てたりする気なのかもしれません

最後にリョウは、清が要と一緒にいたことを知って、どこかへと向かっています

どこへ向かっているのかは分かりませんが、清が要と一緒にいたことに嫉妬しているのでしょうね

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