ミステリと言う勿れ 9巻 ~瓜生が経理部長を殺して埋めていたところを目撃していたので有紀子たちに入れ替わりをさせていた一葉 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『ミステリと言う勿れ』9巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「ミステリと言う勿れ」9巻の簡単なあらすじ

有紀子たちが3つ子だと言い出す整

整は有紀子たちは双子ではなく、三つ子のハズだと言いだした

その理由を言った整は、3人が入れ替わっているのは自分たちが誰なのかを特定されなようにして、危険から身を守っているハズだと言った

使用人の徹はもうこんなことを秘密にしておくのはやめたほうがいいと言い出すと、詩は三女の名前は藍糸子だと明かしてくれた

詩は瓜生や部下の楡崎たちは、昔は一葉たち夫妻とよく川釣りをしていたというと、一葉も双子だったが下に妹の万実がいたと言った

そして一葉の妹の万実は、一葉がお風呂に入れてあげていて溺れて死んでしまったので、一葉はそれをずっと引きずっていたと詩は話した

その後、一葉の家族はバラバラになってしまったが、ある日一葉は自分のせいじゃなかったと言ってきたというのだ

一葉は自分たちの家系は3つ子が多いので、その場合は下の子供は殺されていたので自分たちも同じだと言っていたというのだ

しかし詩は一葉にあなたたちは双子だと言っても、どうしても一葉はそれを受け入れようとはしなかった

その後、一葉は仕事も成功して洸一と結婚してが、妊娠すると3つ子が産まれた

それで一葉は下の子が殺されてしまうと騒ぎ始めてしまったので、藍糸子を隠して産まれなかったことにしてしまったというのだ

洸一は3つ子が産まれる前に倒れて亡くなってしまうと、3つ子を産んだ一葉は3人が少し大きくなると、一葉は5歳になるまで3人を入れ替わりをさせるようになった

だが一葉は3人が5歳になる前に亡くなってしまったので、3人が5歳になったらどうするつもりだったのか分からないと詩は言った

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一葉とやりとりをしていた母親の棋絵

整は詩から少し前に起こっていた、社員が会社の金を持ち逃げした話を聞きながら屋敷に戻ってくると、そこに鳩のアイコも戻ってきた

アイコの足には手紙がついていたので、整は有紀子たちにそのことを訊ねてみると、有紀子たちはアイコは誰かのところに立ち寄っているのだと話した

整はそれから一葉の母親の棋絵に会いに行くと、ランニングをし始めた棋絵に3つ子の下の子を殺す風習があるか訊ねてみた

しかし棋絵はそんなものはないと否定すると、自分は詩たちに嫌われていると言った

すると棋絵は鳩に餌やりを始めたが、鳩の中にはなんとアイコも混じっていた!

有紀子たちはアイコを使って棋絵とやりとりしていて、一葉は自分を責めて捨ててしまった棋絵とやりとりしていたのだ

棋絵は突然泣き出して自分はヒドい母親だったというと、万実の死も一葉のせいではなかったので一葉を責めてしまったと叫んだ

棋絵は長女の有紀子はいつもアイコの世話をしているから、姉に似ているのだというと、整はどうして名前で呼ばないのかと言ってしまった

その事を整は詩にも言ってみると、詩は自分も長女で同じように呼ばれていたが、鳩村家で働くようになってやっと自分の下の名前で呼ばれるようになったと言った

詩はそれが嬉しかったと言ったが、もう自分をお姉ちゃんと呼んでくれる人は、みんないなくなってしまったことは少しさみしいと話したので、整はショックを受けてしまった

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整や有紀子たちを海に放置し殺そうとする瓜生

するとそこに瓜生が、部下の楡崎を連れてやってきた

瓜生は詩に藍糸子はどこにいるのかと聞いてきたが、徹が瓜生に連絡していたからだった

瓜生はようやく見分けなくて済むようになったと喜ぶと、楡崎に藍糸子以外の人たちを船に連れていくように命令した

それで整たちはスマホなどを置いていくように言われ、船に連れていかれると動かなくなっていた船に乗せられてしまった

そして楡崎はその船を別の船で曳いていくと、老人と海の話をした後に整たちの乗った船を海に残し、そのまま去っていってしまった!

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経理部長殺して埋めていた瓜生

海に放置されてしまった整たちは、体を冷やさないように船の中に入った

整は一葉はこんな事態になるのを恐れて、有紀子たちに入れ替わりをさせていたのだ言った言った

瓜生は会社の金を使い込んでしまったことを経理部長に気づかれてしまうと、経理部長は一葉の夫で兄の洸一と瓜生を比較して責め立てた

それにキレてしまった瓜生は経理部長をぶっ殺してしまうと、経理部長を埋めようとしていたところを有紀子に見られてしまったのだ

瓜生は幼い有紀子はすぐには分からなくても、大きくなったら自分がやっていたことを分かるかもしれないと思い、有紀子も殺そうと思った

その上に一葉も何か気づいている感じだったので、瓜生は一葉に自分と再婚しようと言ってみたが、一葉はそんなことありえないと断ってしまった

しかし一葉は事故で亡くなってしまったので、ホッとしていた瓜生は有紀子を見分けるように整に依頼していたのだった

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本気で殺す気でなかった楡崎

整はこのまま眠ってしまうとヤバいだろうと思い、有紀子たちに議論する訓練をし始めた

しかし有紀子たちはうさぎリンゴの言葉で一葉のことを思い出してしまうと、整は二人に一葉が亡くなったので辛いハズだというと、二人は抑えていた感情が溢れダシ泣き出してしまった

整は眠りそうになっていた有紀子たちに、老人と海の話をしていると、ふと楡崎の言葉を思い出した

そして整は船の外に出ると、アイコを探し始めた

すると外ではアイコが飛んできていて凍えていたので保護すると、整は船の中に何かない探してみようと言った

船の中を探すとGPS発信器が見つかり、整は元から楡崎は有紀子たちを殺す気ではなかったのだと言った

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部下の楡崎に刺されてしまう瓜生

瓜生は有紀子たちは死んだと思ってワインを飲んでいると、そこに青砥たちがやってきた

青砥が通報があったからやってきたのだと言っていると、藍糸子は瓜生を指さしながら人を埋めていたのを見たと言い出した

瓜生は目撃したのは有紀子のハズだというと、藍糸子はその頃から自分たちは入れ替わっていたと明かした

藍糸子は瓜生は裏庭に埋めていたと言ったので、青砥は鑑識などの応援を頼んだ

藍糸子は瓜生に一葉の飛行機も落としたのかと聞くと、瓜生は落とそうとしていたがなかなかできなかったと答えていた

すると瓜生の背後にいた楡崎は、突然瓜生の背中をナイフで刺してしまった!

楡先は一葉の乗っていた飛行機には自分の…

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突然現れたガロ

整は船の中で眠ってしまっていたが、目を覚ますとそこにはなんとガロがいた!

ガロはもうすぐ救助が来るハズだというと、整は誠の腕を送りつけてきたのはガロなのかと聞いた

ガロはそれに答えなかったので、整はガロに星座の指輪のことも聞いてみた

するとガロは星座の指輪のことは今調べている最中だというと、整にも手伝って欲しいと頼んだ

ガロは整に自分と一緒に行こうと言ったが、整はみんなと一緒でないとダメだというと、ガロは自分の乗ってきた船に乗って去っていった

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ライカに鳩村家の出来事を話す整

有紀子たちが保護されて屋敷に戻ってくると、棋絵は詩に有紀子たちが世話になっているとお礼を言った

そして棋絵が詩に有紀子たちとの文通を許して欲しいと言っていると、そこに一葉からの届け物が来た

それは詩と誠の45周年の結婚祝いで、二人に誕生石と一葉からのメッセージだった

整は有紀子たちに、もう恐い人は来ないのだと言ってあげた

整はライカに鳩村家での出来事を話すと、自分も教師になったら子どもたちに知らず知らずに悪い影響を与えてしまうかもしれないので恐いと言った

そんな整にライカは…

※この後、人気心理カウンセラーの鳴子巽を見張るガロのお話があります

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大きなバッグを持った男の道案内をする整

ある土砂災害の現場で、なんと何体もの子供の骨が発見されていた

整はご飯を食べてから図書館に行こうと考えていると、大きなバッグを抱えて何かを探している男を見つけた

その男に声をかけてみると、何もないと言って去っていったが、やはり何かを探している様子だった

それで整はもう一度声をかけてみると、男は公園や公衆電話の場所を聞いてきたので、整は道案内してあげることにした

そして男は公衆電話で電話をかけると、なぜか電話の相手は整に電話を代わるように求めてきた

電話の相手はコレは罰ゲームをやっているだけだというと、してんちょうだと名乗った

整はどういう字を書くのかと聞いたので、電話の相手はそんなことを聞いてきたのは整が初めてだと言った

電話を終えると、整はまた道案内をしてあげた

そして男が整にお礼を言っていると、男が持っていたバッグからうめき声が聞こえてきた!

咄嗟に男は犬が入っているのだと答えたが、整は犬のうめき声だとは思えなかった

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娘の友香を誘拐されてしまう青砥

青砥は娘との面会の日だったので、他の刑事からしっかり休むように言われていた

その頃、整は大学の図書館で、過去のある事件のことを調べていた

そして整は警察署に電話をかけると、誘拐事件が起きていないか聞いたが、池本は今のところは起こっていないと答えた

すると整は青砥がいないか訊ねたが、なぜかその理由は言わなかった

青砥は娘の友香とご飯を食べて、帰っていた

だが友香は青砥の家には泊まらないというと、翌日も青砥と一緒に遊園地には行かないと言い出した

友香は今日も青砥は何度もため息をついていたというと、自分は青砥は大事な仕事をしているのは知っているというと、無理しなくていいと言った

友香を送っていった青砥に、池本から電話が入り整が誘拐事件が起こっていないか聞いてきたと伝えた

そして整が何か青砥に話があるようだったと言ったので、青砥は池本に何か情報が入ったら知らせるように言って電話を切った

するとそこに今度は友香の番号から電話がかかってきたが、友香の携帯からかけてきた男は友香を誘拐したと言いだした

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竜樹の誘拐を命令されてしまう青砥

青砥はすぐには信じなかったが、男は青砥と友香の行動を詳細に語ると、してんちょうだと名乗った

青砥はどこの店だと聞くと、男は笑いながら普通の反応だというと、誘拐のことは同僚に知らせるなと口止めした

青砥が友香の声を聞かせるように求めたので、男は青砥に友香の声を聞かせると、駅のコインロッカーに指示書があると言った

ショックを受けた青砥だったが、整が何かを知っているかもしれないと思った

そして青砥は今の状況をボイスメモに取ると、ひとまず指示書のあるコインロッカーに向かった

駅に行った青砥は、コインロッカーを開けるとそこには知らない子供の写真と紹介文が入っていた

そこにまた男から電話がかかってくると、男はなんと青砥にその子供を誘拐するように命令してきた!!

男は翌日のお昼までに誘拐してくるように求め電話を切ってしまうと、そこに青砥が呼んでいた整がやってきた

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青砥から友香が誘拐されたと明かされる整

青砥は整の部屋に行くと、整にどうして誘拐事件のことを聞いたのか訊ねた

整は昼間に大きなカバンを抱えた男に道案内したことを話すと、してんちょうを名乗る奴と電話で話したと言った

そして整は道案内してあげた男に見覚えがあったので図書館で調べたというと、青砥が関わっていた誘拐事件の犯人として捕まった男だったと言った

その男は小諸という名で、整は何があったのかと訊ねると、とうとう青砥は友香が誘拐されてしまったと明かした

青砥は整に録音したボイスメモを聞かせると、今も盗聴されているかもしれないと言ったので、急いで整はテレビをつけた

青砥はしてんちょうを名乗る奴から、子供を誘拐するように命令されていると言ったので、整は誘拐する気なのか訊ねた

青砥はするはずないと答え、人としてそんなことはしないというと、小諸も絡んでいるだろうと言った

整がそんな風には見えなかったと言っても、青砥は小諸はウソつき野郎だというと、ひとまずGPSを使って友香の携帯を探すことにした

するとそこに土砂災害の現場から、子供の6体の骨が見つかったというニュースが流れてきたので、青砥はもしかしたら誘拐と関係しているのかもしれないと思った

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逮捕していたロリコン野郎の小諸が無罪になってしまっていた青砥

青砥と整はGPSで友香の携帯を発見すると、誘拐を要求されている男の子のことを調べることにした

二人は車で移動し始めたが、整は8年前に起こった事件のことを聞いた

青砥は小学生の連続殺人事件のことを話始めた

最初の被害者の死体が見つかると、すぐに前科歴のあるロリコン野郎の小諸が捜査線上にあがった

3人目の被害者が出て、やっと小諸の指紋が見つかったので逮捕すると、青砥は小諸に激しく自白を迫った

最初は小諸は犯行を否認していて、週刊誌には久我山という名の記者が小諸が撮った被害者の子の写真を暴露してしまった

更に青砥が小諸を尋問すると、とうとう小諸は自分がやったことにしてもいいと言ったので、小諸を逮捕することができた

しかし裁判が始まると、一転して小諸は無罪を主張すると、決定的な証拠もないので小諸は無罪になってしまった

それで青砥は一転してマスコミに叩かれてしまい、今の部署に飛ばされてしまっていたのだった

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誘拐をせずに期限を迎えてしまう青砥

青砥は自分はまだ小諸が犯人だと思っていると言っていると、誘拐を要求されている竜樹の家の前までやってきた

すると整は、青砥の娘が誘拐できるなら、どうして竜樹も自分で誘拐しないのかというと、青砥は犯人はただ自分をいたぶりたいだけなのだろうと呟いた

そんなことをいう青砥は、もし竜樹が死んでしまうようなことになれば、自分が首を…

青砥と整は、竜樹の家の近くのお店に入ると、お店の人から竜樹の家はシングルファーザーの家庭だと聞きだした

翌日になってまた竜樹の家のチャイムを鳴らしていると、お隣さんは竜樹の父親は大きな荷物を持って旅行に出かけたと教えてくれた

当然、青砥は竜樹を誘拐できないままお昼を迎えてしまうと、そおにしてんちょうから電話がかかってきた!

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「ミステリと言う勿れ」9巻を読んでみた感想

瓜生は一葉の会社の金を使い込んでいたのを経理部長に見つけられてしまい、兄とも比較されて責められたこともあって殺していました

そして経理部長を埋めているのを藍糸子に見られてしまい、藍糸子を有紀子と勘違いしていたので有紀子を殺そうと企んでいた訳です

瓜生はとんでもない身勝手野郎でしたが、部下だった楡崎も息子も一葉の事故で死んでいたので、最後は刺されてしまいましたが自業自得と言えるでしょうね

でも一葉は棋絵とはなんとか和解していましたが、やはり藍糸子を戸籍のない子にして、有紀子たち3人に入れ替わりをさせていたのはいけないことです

どうやら有紀子たちが5歳になったらちゃんとするつもりだったようですが、やはりそんな大事なことは誰でも何があるか分からないので、すぐにやるべきでしょうね

青砥は娘の友香がしてんちょうを名乗る男に誘拐されてしまいましたが、やはり同僚には知らせず整に助けを求めています

それだけ整の推理力を認めているからと言えますが、それにしても犯人は誰なんでしょうか

それでに単に青砥を苦しませることだけを目的にしているだけなら、単に友香を誘拐するだけでいいハズです

まだ犯人の目的がハッキリしていない感じですが、これから整がどうやって事件を解決して青砥を助けるのかが気になってしまいますね

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-ミステリと言う勿れ