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私たちは性欲が我慢できない。

私たちは性欲が我慢できない。 3巻のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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 「若者の性欲、舐めるなって言ったよね」

近づく彼の顔、上昇する体温…

体は時々、私に無断で暴走する…

私には最近、悩みがある

それは「性欲が強い」という事

同僚いわく、30過ぎると女は性欲が高まるらしい!?

そんな私にも、ひょんな事から彼氏ができた

少しいじわるで、気まぐれで、何を考えているかわからない彼…

「もう止まれないから、覚悟して」だけど突然、余裕のない表情

なんと、彼は性欲旺盛な23歳の男子だった!

「性欲の強い三十路女×性欲の強い若い男」の

ちょっぴり過激でピュアな恋、ここに開幕!

 

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「私たちは性欲が我慢できない。」3巻の簡単なあらすじ

 海岸清掃ボランティアに参加する菜月

 海岸清掃ボランティアに参加した菜月

宙は女の子たちに囲まれていた

イヤミ課長と呼ばれている藤井からは

女性と楽しく過ごすのが目的だと言われてしまう

 

海岸を歩いていると、昔、何か似たことがあったと感じる菜月

すると宙が一人でゴミを拾っていた

勝手に出席にしたことを聞くと、一緒に菜月と一緒にいたかったからだという

そして自分にとっては、ここに菜月といることが特別なことなのだと話す

 

イヤミ課長のイヤミにキレる菜月

菜月は波をかぶってしまいびしょ濡れになってしまった

服を着替えていると課長と係長が近くにきていた

すると二人は宙がサボっていると言い出す

そしてタバコをポイ捨てするのを目撃する

 

菜月は我慢できずに二人に文句を言い出した

二人がサボっているという課長に対し

宙はポイ捨てされたゴミを拾っていると言い返す

そして拾ったゴミを課長に見せつけると、課長は作業は終わりだといって逃げていった

 

思い出した過去

菜月はようやく思い出した

宙が学生のときに、同じように海岸清掃ボランティアをしていた

ちゃんとゴミを拾っていたのに、怒られる宙を菜月は助けようとした

そのときも泣きそうに笑っていたのを思い出したのだ

 

宙は菜月にキスをした

宙を初めてちゃんと見てくれたのが菜月だったのだ

 ベロチューする宙

菜月はもっと触れていたいと思うのだった

 

手をつなぎ帰る二人

そして二人で菜月の部屋へ行くことにした

 

「私たちは性欲が我慢できない。」3巻を読んでみた感想

 宙はかつて海岸清掃ボランティアで菜月に助けてもらったこともあって

ずっと想い続けていました

強引なところもありますが、一途な男の子でしたね

菜月もそれを思い出して、気持ちも宙を受け入れようとしています

体を濡らして熱が出ていますが、もしかするとその半分は心の高揚が原因かもしれませんね

二人は菜月の部屋へいくことになりましたが、やっぱりしちゃうんでしょうか

 

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