致死量の果実~汗も尿も甘い双子 26~30巻 ~桂のオシッコを飲んで興奮してしまい佐武のために藍のおしっこを持ってきて欲しいと頼んできた順子を犯してしまう克彦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』26~30巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」26~30巻の簡単なあらすじ

中毒になった克彦を脅して従わせる桂

神社の中に入ってきたのは桂だったので、藍は安心して桂に抱きついた

桂は藍に服を渡すと、それを来た藍はとても喜んでくれた

二人は桂が買ってきた果物を食べていると、そこに誰かが入ってきたので克彦かと思った二人だったが、見知らぬ男だった

男は桂が果物を買っているのを見て、金を奪いために探していたが、藍を見るなり桂を突き飛ばしてレイプし始めた

桂は藍を助けようとしても男に敵わなかったが、そこに現れた克彦が男を石で殴って助けてくれた

克彦は和子が車に轢かれて意識不明の状態だと伝えると、桂は和子の家には戻りたくないと主張した

しかし克彦は二人では生きていけないと言っていると、また喉の渇きを覚えてしまった

それでつい藍の手を握り、オシッコが欲しいと言い出し、藍のオシッコを飲んでしまったと明かした

克彦の話を聞いた桂はコイツは使えると思い、克彦に自分たちを匿うように要求し始めた

克彦は順子を裏切れないと思いつつも、桂に唾液を飲まされると耐えきれなくなり、とうとう二人を匿うと言ってしまった

克彦は二人を家に連れていくと、早くオシッコを飲ませて欲しいと頼んだ

桂は藍に、自分たちの体液は効果が違うというと、自分のでは相手の性欲が増してしまうと言った

それで仕方なく藍はオシッコを克彦に飲ませてあげると、落ち着くことができた克彦は順子にも居場所を教えてもいいのではないかと聞いた

しかし桂は順子は和子が死んだら自分たちのことを警察に知らせるかもしれないと言って拒むと、そうなったら克彦も困るハズだと脅した

そして桂は克彦に、和子の家に行って金を取ってくるように求めたが、克彦はそんなことはできないと答えた

だが桂は突然、和子の家の金は自分たちの稼ぎだと言ってキレ出すと、そうだと思った克彦は和子の家に行くことにした

そんな桂を見て藍は、桂がドンドンヤバい方向に進んでいるように感じてしまったが、それを桂に言うことはできなかった

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桂のオシッコを飲んで順子を犯してしまう克彦

克彦は和子の家にやってきて台所に行くと、そこにあった桂のオシッコを飲んだ

すると克彦のアソコは勃起し始めたが、そこに順子がやってきた

順子は和子は山場を超えたと伝えると、和子の意識が戻ったら養子の話をしてみると言った

そして順子は克彦に、養子先の人に二人のオシッコか血を分けさせてもらえるように頼んで欲しいと頼み、佐武が中毒になっているからだと説明した

克彦は順子は佐武のことが好きなんだと気づくと、順子がお金なら払うと言ってきたので、お金はいらない代わりにセックスさせて欲しいと求めた

順子は克彦の様子がおかしいと思いつつ断りたいと思ったが、佐武を助ける方法は他にはないと思ってOKしてしまった

すると克彦は早速順子を押し倒すと、そのまま順子を犯してしまった

順子とセックスし終えた克彦は、冷静になると順子を犯してしまったことを後悔してしまった

順子は克彦に、持ってくるなら藍のオシッコか血を持ってきて欲しいと頼み、藍の体液のほうが佐武は落ち着くからだと言った

そして順子は台所にあるハズの、二人の尿を取りに行くと、なぜか開いた瓶があったので克彦に飲んでしまったのかと聞いた

克彦は咄嗟に飲んでないとウソをついたが、明らかに順子は疑っている様子だった

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藍に佐武に渡すオシッコを頼む克彦

順子が和子の家を出ていくと、また克彦は順子を犯してしまったことを後悔していたが、桂のオシッコを飲んだからではないかと考えた

克彦はとりあえず和子が貯めていた金を見つけ、それを持って帰ってくると桂は誰かに会わなかったと訊ねてきた

克彦は会っていないとウソをつくと、桂に金を渡した

桂からご褒美の藍のオシッコをもらって飲んでいると、藍がお風呂に入りたいと頼んできたので、克彦は家には風呂がないので銭湯に連れていくと答えた

最初は桂は自分は入らないがついていくと言っていたが、克彦は咄嗟に誰かが家にいないと金を盗られてしまうと言って、桂には留守番を頼んだ

それで克彦は藍を銭湯に連れていくと、藍だけを銭湯に入らせた

藍は銭湯に入ると、初めての大きな風呂で喜んでいたが、お風呂に入っていた女性が良い香りがすると言ってきたので、ヤバいと思ってそのまま出てしまった

銭湯から出てくると克彦は話があると言って遠回りして帰り始め、和子の家で順子と会って佐武のために藍の体液を持ってくるように頼まれたことを話した

藍は佐武のためだと聞いてすぐにあげると答えたので、克彦は佐武との関係を訊ねた

藍は桂が佐武に嫉妬して血を飲ませたので中毒になったのかと話すと、桂には自分しかいないので桂は悪くないのだと庇った

そんな話をして二人は帰ってくると、桂は疲れが溜まっていたせいか眠っていたので、克彦はまだ桂も子供なんだと思った

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藍たちを逃がさないように決意する克彦

克彦は風邪だと言って休んでいたが、流石にもう休めないので職場の探偵事務所に出勤した

案の定、仕事は溜まっていたが、事務の女性は松枝から連絡が来まくっていたと話すと、どうしても克彦にしか頼めないと言われたと言った

克彦は双子はどこかに引き取られたみたいだとウソをついたので、所長からは調査費をもらってこいと怒鳴られてしまった

克彦はエロオヤジの松枝の屋敷に行くと、松枝の息子の正樹に双子はどこかに引き取られたので調査は終了すると報告した

しかし正樹は金ならいくらでも出すので、双子の足取りを追って欲しいと頼み込んできた

すると克彦が来ていると知った松枝が呼んだので仕方なく会ってみると、松枝はヤバいくらいにやつれていた

克彦は双子は行方不明だと報告したが、松枝は克彦から藍の匂いがすると言いだしたので、ヤバいと思った克彦は、調査費ももらわずに松枝の屋敷から逃げ出してしまった

克彦は帰りに果物を買って帰ると、藍に果物を渡した

すると藍は、桂に隠れてオシッコを貯めているというと、佐武に持っていくときは教えて欲しいと言った

克彦が部屋に入ると、桂は克彦の持っていたH系の文芸作品を読んでいた

克彦は桂が見ていた猟奇的な写真を見ながら、藍から血をもらったほうがいいのかと思った

すると藍の血を飲みたくなってしまった克彦は、松枝のようにならないように二人を絶対に逃がしてはいけないと思ったのだった

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」26~30巻を読んでみた感想

克彦は藍のオシッコを飲んで中毒になりましたが、今度は桂のオシッコを飲んでしまいました

どうやら桂のオシッコは性欲が増してしまうようなので、克彦は順子を脅すような形でセックスを求め、ヤってしまいました

順子は嫌だと思いつつも佐武を助けたい一心で、克彦に体を許していました

それだけ佐武のことが好きなんだと思いますが、それを佐武が知ったら悲しむでしょうね

桂は克彦が中毒になったのをいいことに利用することを思いつき、家に居座っています

ドンドン腹黒いところが増してきている感じで、藍はそんな桂がヤバくなってきている感じています

まだ桂から離れる気はないようですが、桂がさらにヤバいことをし始めたら藍も離れることを考えるようになるでしょう

克彦も中毒になって、段々二人をずっと自分の所に縛りつけておこうと考え始めています

それに桂が気がついたら、和子を殺そうと考えていたくらいなので、殺そうとしてしまう可能性もあるかもしれません

和子も山場を超えたのでその内目を覚ましそうですが、この後どんなことが起こってしまうのかとても心配になってしまいますね

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