処女仲介人~奪ってほしい女達 9~10巻 ~痴漢のトラウマがある紗栄子は痴漢プレイでしか感じなくなっていると見抜き野外プレイで処女卒業させてあげる大和 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『処女仲介人~奪ってほしい女達』9~10巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

前回のお話の読み直しはコチラをクリック👆

この作品をすぐに絵付きで実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンクの「まんが王国」のサイト内で作品名で検索してみてください

会員登録しなくても購入ボタン横の試し読みボタンを押せば、すぐに試し読みすることが可能ですよ

🔻絵付きで『処女仲介人~奪ってほしい女達』実際に読みたい人は、下の書影を今すぐクリック🔻

「処女仲介人~奪ってほしい女達」9~10巻の簡単なあらすじ

痴漢プレイでしか感じない紗栄子を処女卒業させてあげる大和

泰牙はなかなかヤル気になれない紗栄子に強引に挿れようとしたので、紗栄子は泰牙を引っ叩いてしまった

それで処女が卒業できなかった紗栄子は、そのことを大和に話し自分は痴漢に遭ったトラウマがあるのだと言った

その話を聞いた大和は自分も痴漢をライフワークにしているのでドキッとしてしまい、どうして紗栄子はセックスを拒んでしまったのかと考えた

何かを思いついた大和はいきなり立ち上がると、紗栄子に何かを試させて欲しいと頼んだ

大和は紗栄子のアソコにバイブを当てて待ち合わせをすると、公園へと連れていった

そして公園の木陰で紗栄子にエッチなことをし始めると、紗栄子は見られてしまうと思うとドンドン感じてしまった

大和はそのまま紗栄子に挿れ始めると、紗栄子は初体験なのに感じてしまった

紗栄子は性体験が痴漢しかなかったので、痴漢プレイでしか感じなくなっていたのだった

それを現役の痴漢の大和は見抜き、そのまま紗栄子をイかせてしまった

大和も紗栄子をバックから突きながらイってしまうと、紗栄子はまた大和とセックスしたいとおねだりした

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

勝負に負けて蛍をレイプしようとする泰牙

その様子を見せつけられた泰牙は、自分が負けたことを認めきれずブチ切れてしまった

そんな泰牙に蛍は、泰牙は無理矢理紗栄子を犯そうとしていたが、大和は紗栄子とちゃんと向き合っていたから勝てたのだと言った

蛍にセックステクに溺れすぎたのだと言われてしまった泰牙は、また大和と再戦させろと要求したが、蛍はそれはできないと拒んだ

そんな蛍を泰牙はレイプしようとし始め、蛍も処女のハズだと言った

不敵な笑みを浮かべた蛍は、自分が処女かどうかは答えずに、負けた相手には制裁があるというと屈強な男たちが部屋に入ってきた

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

翼沙に処女だからスランプなのだという瑞希

大和が勤める銀行の陸上部に所属している翼沙は大会に出場していたが、ある男が翼沙を盗撮していた

翼沙はその大会で予選敗退してしまったので、貴子は大和にスランプみたいだと言った

不況ということもあって、このまま翼沙が不振なままだと廃部になってしまうと貴子が言っても、大和はバージンコーディネーターとして貴子や結衣とヤリ続けているのはマズイと考え始めていた

翼沙は友人の瑞希にスランプの原因が分かるか聞いてみると、瑞希は翼沙が処女だからだと言った

瑞希はアスリートはヤリまくってホルモンを出して成績を出しているのだというと、バージンコディネーターサービスがあると教えてくれた

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

蛍を尾行してしまう大和

大和は久しぶりにライフワークの痴漢をし始めたが、なぜかヤル気になれなかった

そこに蛍が現れたので、大和は泰牙のことを聞いてみると、蛍は泰牙がどうなったかハッキリと答えなかった

大和は負けた相手には制裁があると蛍が言っていたことを思いだし、蛍を尾行し始めた

すると路地裏にある神社に蛍は入っていくと、蛍はその神社で巫女をしていた

そこに翼沙が来ていて、翼沙は蛍と一緒に神社の中に入っていったので、大和は翼沙が次の依頼者なのかもしれないと思った

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

このまま処女を捨ててしまうことに迷いが生じてしまう翼沙

すると案の定、蛍は翼沙を連れて大和の部屋にやってきた

大和は翼沙にどうして処女喪失したいのかと訊ねてみたが、翼沙は怒った感じでどうして話さないといけないのかと突き放してしまった

そのまま二人はシャワーを浴びてベッドに行ったが、翼沙は自分は男嫌いなのだというと、ネットで自分の写真が勝手にアップされていて不快な思いをしているのだと明かした

翼沙はサッサと処女を卒業させろと言ったので、大和は機械的に処女を卒業させてあげればいいと思って翼沙を押し倒した

しかしこのまま処女を捨てればいいのかと迷いが生じてしまった翼沙は、涙を浮かべ始めた

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

このお話の続きはコチラ👇

「処女仲介人~奪ってほしい女達」9~10巻を読んでみた感想

大和は泰牙との対決に勝つことができましたが、段々ライフワークの痴漢をすることに抵抗感を持つようになっているようです

痴漢は犯罪なのでそれはいいことですが、大和は対決に負けると制裁があることが気になって、蛍を尾行してしまいました

負けた泰牙は屈強な男たちに連行されてしまいましたが、ただヤルたいだけの男だったとはいえ、やはりどうなってしまったのか気になってしまいます

蛍たちがどうして処女を喪失させるサービスをしているのかはまだ分かっていませんが、対決をさせて制裁を加えたりしているとなると、やはりまともな組織ではないのかもしれません

大和は今度は陸上をしている翼沙を相手していますが、翼沙は友人の瑞希から処女だからスランプなのだと言われていました

瑞希が言っていることも結構ヤバい気がしますが、それをそのまま真に受けてしまっている翼沙もスゴイですね

大和は翼沙が構えたままなので、そのまま機械的に処女を喪失させようとしています

でもやはりいざ処女を捨てるとなると、翼沙は躊躇いが出ています

泰牙のような奴なら、そんなことは構わずに処女を奪ってしまうはずですが、恐らく大和はそんな翼沙の処女を強引には奪ったりはしないでしょうね

⇒まんが王国📖で無料試し読みするならコチラ👆

このまんがを無料で試し読みするには?

この作品を実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先のサイト内で、検索窓に作品名を入れて検索してみましょう

購入ボタンの横にある試し読みボタンを押すと、無料で試し読みをすることもできますよ

ぜひ一度、「まんが王国」へ行って実際に読んでみましょう!

-処女仲介人~奪ってほしい女達

© 2021 まんがコミック大好き日記