嘘とセフレ 6~10巻 ~由紀のお尻にアソコを押し当て自分にフェラしたことを白状させ濡れているのを確認して指をアソコに挿れてしまう京太郎 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『嘘とセフレ』6~10巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「嘘とセフレ」6~10巻の簡単なあらすじ

京太郎が花奈と野外セックスしているのを見てしまう由紀

京太郎に挿れられてしまった花奈は目覚めてしまうと、京太郎はさっき寝ているフリをしていたハズだと言った

そして京太郎は惚けても無駄だと言いながら花奈を突き始めると、花奈は由紀が目覚めないか心配したが、京太郎は容赦なく花奈の服を脱がせ花奈の最奥まで挿れると、激しく突き始めた

京太郎はイきそうだというと、花奈は今日は危険日だからと言ったので、京太郎は仕方なく花奈の背中に出してしまった

翌日、4人は朝食を食べ始めると達也は二日酔いになっていたが、京太郎は体力には自信があるから余裕だと言っていた

朝食を食べた後に4人は散歩に出かけたが、出かける前に達也は京太郎に由紀と二人っきりにさせて欲しいと頼んでいた

それで京太郎は急に昨日のお酒の影響が出始めたとウソをついて、達也と由紀を二人っきりにさせてあげた

二人と別れた京太郎は花奈を林の中に連れていくと、そこで野外セックスを始めた

達也は由紀と二人っきりになると突然由紀に背後から抱きついたが、由紀は達也に離すように言って自分は達也に何にも感じないと突き放した

この前も由紀と二人っきりになってホテルに誘った達也だったが、由紀には簡単に断られてしまったので、それで達也は他の女の子を呼んでヤケクソセックスをしていたのだった

京太郎は花奈に挿れると花奈も感じ始め、京太郎がバックから突きだすと花奈はお尻を叩いてと求めてきた

その頃、達也と別れた由紀は達也たちの近くを歩いていると、そこに京太郎が花奈のお尻を叩く音が聞こえてきた

それで由紀はつい気になって見に行ってみると、京太郎が花奈を激しく突いているのを見てしまい、思わず由紀も感じてしまった

京太郎は思いっきり花奈に中出しすると、花奈はいきなりは止めて欲しいと求めてきたが、京太郎は花奈が先にしてきたハズだと言った

それでも花奈は何のことなのか分からない様子だったので、それで京太郎は昨夜のフェラはもしかしたら由紀がやっていたのかもしれないと思うようになった

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自分にフェラしていたことを認めた由紀のアソコに指を挿れてしまう京太郎

別荘地から帰ってきた京太郎は、由紀の荷物を持つと言って、由紀の部屋へとやってきた

由紀は飲み物を出すために冷蔵庫の前で前屈みになると、由紀のお尻を見ていた京太郎はやはりヤリたいと思ってしまった

それで京太郎は一緒に冷蔵庫の中を見るフリをしながら、由紀のお尻に自分のアソコを押し当て始め、とうとう自分にフェラしていたのは由紀なのかと聞いてしまった

由紀は知らないフリをしたが、京太郎は由紀がしゃぶっていたハズだと言って、由紀を抱えてベッドへと連れていった

するととうとう由紀は京太郎のアソコをしゃぶっていたのを認めたので、京太郎は昨夜のお返しだと言いながら由紀のお尻を触り始めた

由紀がそれ以上はダメだと言っても、もう止まらなくなってしまった京太郎は由紀のズボンを下ろすと、パンツの上からアソコを押し当て始めた

そして京太郎は由紀が濡れているのを確認すると、パンツの中に手を入れてアソコに指を挿れてしまった

しかし由紀は京太郎に早く抜くように叫ぶと、そのまま京太郎を部屋から追い出してしまったが…

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由紀の部屋に押しかけセックスしてしまう京太郎

京太郎は自分の部屋で由紀とHなことをしたときのことを思い出すと、つい由紀とセックスして激しく突く妄想をしてしまった

夜になって沙織と一緒に由紀も部屋に来ると、沙織が一緒に飲もうと誘ってきても、なぜか京太郎は断ってしまった

京太郎は深夜にリビングに出てくると、そこに由紀が沙織の部屋から出てきて冷蔵庫を開け始めた

それで京太郎はまた由紀が誘っているのだと思い込むと、ヤリたくて仕方がないのだと言って由紀にもう一度だけフェラして欲しいと頼み込んだ

そして京太郎はヤラなければこの前由紀がフェラしたことを沙織にバラすと脅したので、由紀は仕方なく京太郎にフェラしてあげることにした

由紀が京太郎のパンツを脱がすと、京太郎のアソコはもうビンビンに勃っていて、由紀は京太郎に沙織には欲情するなというと京太郎のアソコを咥え始めた

すぐにイキそうになってしまった京太郎は由紀にフェラを止めるようにいうと、由紀の背後からアソコ同士を擦りつけだした

するとついアソコが由紀の中に挿ってしまうと、抜いてという由紀を京太郎は突き始めた

京太郎は気持ちよすぎるのでつい激しく由紀を突き始めたので、由紀は突く音が沙織に聞こえないかを心配した

おっぱいも触り始めた京太郎だったが、それを由紀に止められてしまったので、京太郎はそのまま由紀を突き続けそのまま由紀の背中に出してしまった

京太郎とセックスしてしまった由紀は部屋に戻ると、沙織は起きてしまった

驚きながらも何事もなかったようなフリをしていた由紀だったが、沙織は由紀の体が濡れていると言った

それで由紀はドキドキしてしまったが、沙織は暑かったのかと聞いてきたので、由紀はホッとしながらお酒のせいだと答えたのだった

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帰省前に由紀とまたセックスする京太郎

京太郎は由紀とのセックスを終えて部屋に戻ると、大学に入ってできた彼女のことを思い出した

なんとなく付き合い始めた京太郎は、互いに初めてのセックスをすると、それから彼女の気持ちなんて考えずにセックスしまくってしまった

するとある日、彼女は突然京太郎はただヤリたいだけだと言って別れてしまった

それから京太郎は誰かと付き合うことができなくなってしまっていたが、急に今のような展開になってしまったことに驚いていた

京太郎は部屋に由紀が来なくなってしまったので、自分は避けられていると感じていた

それで京太郎はつい由紀の部屋の前までやってくると、そこに由紀が帰ってきた

由紀は京太郎に用がないなら帰れと言いながら部屋に入ろうとしたが、京太郎は強引に由紀の部屋へと入った

由紀はケンカしたくないから京太郎たちの部屋には来ていないのだというと、京太郎はしばらく実家に帰るので由紀に会いたくて来たのだと言った

そして京太郎はおもむろにパンツを脱いでしまうと、由紀の手を自分のアソコに触らせながら本当は自分とヤリたいハズだと言った

すると由紀は京太郎のアソコを強く握ると、いきなり京太郎のアソコを咥え始めた

由紀は激しく京太郎のアソコを舐めて一気にイかせ口内射精させると、これで気が済んだハズだと言った

しかし京太郎のアソコはビンビンのままで、由紀のズボンを下ろすと由紀のアソコを舐め始めた

京太郎は由紀をベッドへと連れていくと、由紀のビショビショのアソコを舐め続け、そのまま由紀の中に挿れてしまった

京太郎が由紀を突き始めると由紀も感じてしまい、京太郎は由紀のブラを外すと由紀のおっぱいをモミながら吸い始めた

それで京太郎はまたイキそうになってしまったので、由紀に中出ししたいと求めたが、由紀はダメだと言ったので仕方なくお腹に出してしまった

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地元へ向かうバスで沙織の妹の小雪に勃起したアソコを押し当ててしまう京太郎

しかし由紀はなぜか更に機嫌が悪くなった様子だったので、京太郎は女心は分からないと思いつつ、バスで実家へと向かい始めた

すると途中で地元の女子高生たちが乗り込んできたので、京太郎は手を出したら捕まると思いつつ、中三の時に沙織と雨に濡れた状態でバスに乗ったときのことを思い出した

濡れていた沙織を思い出した京太郎はついビンビンになってしまうと、目の前にいた女子高生のお尻にアソコを押し当てた状態になってしまった

人生終わったと思っていた京太郎だったが、アソコを押し当てた女子高生は沙織の妹の小雪だった

小雪は小学生の頃まではずっと京太郎を仲良く遊んでいたが、中学生になった頃から何か気まずくなって合わなくなってしまっていた

小雪のことを思いながら実家に帰ってきた京太郎は、家でゴロゴロしながら過ごしていたが、やはり田舎はヒマだと思い始めつい花奈に電話をかけた

すると花奈はコスプレ準備をしていたので、京太郎は生で見たいと言って電話を終えると、そのまま眠ってしまった

寝てしまった京太郎は、電車で由紀がセックスを求めてくる夢を見始めた

しかし戸惑う京太郎を達也が押しのけ、由紀とセックスし始めその様子を沙織に見られてしまうという最悪な夢だった

そんな夢を見てしまった京太郎は、達也に電話をかけてみると達也は誰かとセックスしているようだった

達也は相手の女の子のお尻を叩いて電話を切ってしまったので、京太郎は花奈とヤっているのかと思ってしまった

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「嘘とセフレ」6~10巻を読んでみた感想

由紀は最初は京太郎にフェラしていたことを認めようとしませんでしたが、ようやく認めました

でも京太郎とセックスしてしまっても、京太郎を突き放すような態度を取っていますが、本心では京太郎のことが好きなのかどうかがハッキリとはしていません

京太郎は由紀とヤリたいと思いつつも、花奈ともヤリたいと思っていたりするので、元カノに捨てられてしまったときとあまり変わっていないようです

実家に帰ってきた京太郎ですが、帰りのバスでは沙織の妹の小雪に勃起していたアソコを押し当ててしまいました

偶然とは言えこの後、小雪に発情して手を出してしまわないかが心配です

達也に電話して達也が花奈とセックスしている音を聞いてしまった達也が、どんな行動に出るのかも気になります

もともと花奈は達也のセフレなので当然のこととは言え、ヤリたい盛りの京太郎にはあまりにも刺激が強すぎるので暴走してしまうかもしれませんね

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-嘘とセフレ