鬼獄の夜 26~30巻 ~父親にお務めだと言われ幼い頃から村人たちにお尻を掘られ続けていた柴 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『鬼獄の夜』26~30巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「鬼獄の夜」26~30巻の簡単なあらすじ

鬼化の薬を飲んでいた鷹介

美空は部屋にやってきていた鷹介を見つけると、いきなり鷹介を引っ叩いた

そして美空は鷹介が生きていたことは嬉しいが、どうして柴の仲間になっているのかと訊ねた

するとそこにエリカがやってきて、鷹介は自分から仲間になったのだというと、鷹介は美空に今すぐ帰ってここに来るなと言った

そんな鷹介に恭平が掴みかかっていると、牡丹が鷹介に触るなと割って入ってきた

牡丹はガタガタと震えだしたので、鷹介は薬を飲ませ晴馬たちの死とともに自分の死も見たのだと言った

2年前、瀕死の状態の鷹介を助けるために、牡丹は裸になって柴に自分が鬼の生贄になる代わりに、鷹介を助けるように頼んだ

すると柴は牡丹を蹴り上げ、ライフルを4発撃たれても鷹介が生きていたら助けてやると言った

しかし鷹介は瀕死になってしまい、柴は鷹介に怪しげなカプセルを飲ませ、適合者なら生き返られるだろうと言った

牡丹は鷹介が死んだので、自分も殺して欲しいと言ったが、そんな牡丹を柴は連れ去ってしまった

一人残された鷹介だったが、そこにやってきたエリカに突然…

そんな話を聞いた良太郎は、どうして鷹介は夜になっても人間の姿のままなのかとエリカに聞いた

すると鷹介はそんな自分の体を柴の研究対象にすることで、牡丹を生贄にしないように取引したのだといった

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柴を倒すことを優先する美空

鷹介は美空に、今の状態が自分たちにとっては幸せなのだというと言ったが、その言葉を聞いた良太郎は鷹介がココに残る理由がないと言った

その良太郎の言葉を聞いた美空は、鷹介が何かを隠しているのだと気づいた

鷹介は部屋を去ろうとしたので、美空は鷹介を掴まえ話は終わっていないと叫んだ

良太郎もこんな異常な教団に残るのかと言いだしたが、そこに恭平が割り込んできて牡丹を守り通すつもりなら守り通せと言った

そして恭平は美空を抱きしめながら、男は好きな女のために生きて死ぬことが幸せなのだと言ったので、美空は今はまず柴を倒すことが先決なのだと気づいた

美空たちが部屋を出ていくと、エリカは鷹介に自分たちの秘密をバラすかと思ったというと…

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柴に勝負を挑む美空

エリカは美空たちを大拝殿に連れていくと、柴が現れた

柴は美空の名前を呼んだので、美空は柴に近づくと恭平が柴に襲いかかった

しかし鷹介が柴の盾になって守ると、恭平は信者たちに取り抑えられてしまった

柴は美空たちのことをなんでも知っていたので、美空は自分たちは柴にずっと踊らされていたのだと気づいた

美空は柴に抱えられどこかへ連れて行かれたが、なぜか抵抗しなかった

大拝殿に残された良太郎と恭平は、薬を飲んで鬼化した信者たちに襲われ始めた

鬼たちは性欲が有り余って鬼同士でヤリ始めたので二人は逃げようとし始めたが、1匹の鬼に捕まってしまった

すると鬼はぶっとい舌を恭平の口に挿し込むと、恭平はトロンとした表情になってしまった

そんな恭平の手をライターで焼いて正気を取り戻させたので、正気に戻った恭平は良太郎を連れて大拝殿から逃げようとした

しかし扉が開かなかったので、鬼に捕まってしまった恭平は、肩を鬼に噛まれてしまった

そこに良太郎に惚れたSなデブ女のメアリーが現れ、鬼に消化器をぶっかけて二人を大拝殿から逃がしてあげた

美空は柴の部屋に連れてこられると、夜伽だけならエリカで十分はなハズだと言った

すると柴は強い美空を孕ませたいのだというと、美空を犯し始めた

そんな柴に美空は自分から抱きつくと、勝負を持ちかけた

砂時計の砂が落ちている間に相手に声をあげさせるというものだと言った美空は、自分が負けたら自分を差し出すと言った

負けたら服を一枚ずつ脱いで、全裸になったほうが負けということでゲームを始めると、自分が先攻だと言った柴は美空の体を触りだした

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柴に不意に脇の下を舐められ喘ぎ声をあげてしまう美空

大拝殿を出ることに成功した良太郎たちだったが、肩を噛まれた恭平がヤバい状態だったので、メアリーが担いでくれた

廊下を通りながら大配電の中を見てみると、鬼たちは共喰いしていたのでメアリーはそれが選別の儀の目的なのだと説明した

残った鬼を最後は柴が食べるのだという話を聞いた良太郎は、柴はそんなことをして何をしようとしているのかと思った

柴はオモチャを使って美空を責めだしたが、美空は感じているフリをしながら楽勝だと思っていた

しかし柴は美空の脇の下を舐めると、不意を突かれた美空は喘ぎ声をあげてしまった

それで服を一枚脱いだ美空は、今度は自分の番だと言って柴の上に跨がった

美空は柴に目隠しをすると、柴のアソコの近くを触った

しかし柴は余裕の笑みを浮かべたので、美空は絶対に勝たないといけないと思いながら柴の胸を見ると、柴の胸には無数の傷跡があった

それで美空は負けだというと柴は勝ったと笑い出したが、美空は柴に声を出させたから自分の勝ちだと言った

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父親からお務めだと言われずっとお尻を掘られていた柴

すると柴は服を脱ぎながら、自分の過去を話し始めた

柴は幼い頃、父親に柴家のお務めだと言われ、村の男たちからずっとお尻を掘られていた

何人もの男たちからお尻を掘られ逃げ出した柴を捕まえた父親は、母親は妊娠しても毎日お務めしていたと言った

ある日、柴ずっとアリの首を取って瓶に詰めているのを見つけた父親は、アリの首を踏みつけながら柴をお務めに無理矢理連れていこうとした

すると柴が泣き出したので、それを見た父親は柴が母親に似てきたというと、柴を部屋へと連れ込み無理矢理お尻を掘ってしまった

そんな状況は地獄だったと話す柴に、美空はエリカも同じだったのかと聞いたが、柴はそれには答えず自分の番だと言って美空の顔に跨がった

そして柴は美空にネコ耳をつけると、絶対に勝たないといけないと思っている美空を、猫じゃらしを使ってくすぐり始めた

その攻撃で感じてしまった美空の乳首を、柴は猫じゃらしを使って弄ぶと、美空をいきなり押し倒してキスをして首を絞め始めた

それで声を出してしまった美空は、そんなのは反則だと言っていると、柴はもう美空のアソコは濡れていると言った

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瀕死の恭平に自分の血を飲ませ傷を治してしまうエリカ

恭平は良太郎に、自分が鬼の薬を飲むから鷹介を連れてくるようにいうと、自分は鬼になっても美空を取り返してやると言った

そんな恭平の覚悟を聞いた良太郎は、メアリーにエリカの部屋に案内させると、メアリーは自分は裏切り者だから入れないと言って去っていった

するとそこにエリカがやってきて二人を自分の部屋の中に入れると、鬼化の薬を飲ませろという恭平に、本当に美空が好きならすぐに柴の部屋に行くべきだと言った

良太郎はそんな二人の間に割って入ると、交渉相手は自分だと言った

エリカは恭平が死んだら恋敵が減って助かるハズだと言ったが、良太郎は恭平が美空は自分のモノだと認めるまでは、恭平は死なせないと言った

するとエリカは恭平とセックスしたいと言い出すと、良太郎には自分たちのセックスを見ているように言った

そしてエリカは恭平のアソコを咥えると、あまりの上手さに恭平は思わず感じてしまった

ガチガチになった恭平のアソコをエリカは自分からナマで挿れると、思いっきり入っている様子を良太郎に見せつけた

しかし恭平は出血のために気絶してしまったので、エリカは傷口を責め立て無理矢理恭平の意識を取り戻させた

すると恭平はエリカの腰を掴んでエリカの奥まで挿れると、エリカの腰を動かし始めた

それで感じてしまったエリカは、そのままイってしまった

エリカはもう1回したいと言ったが、恭平は血を流しすぎて瀕死の状態になってしまった

それでエリカは恭平を蘇生するために自分の手首を噛み切ると、恭平に自分の血を飲ませた

すると恭平は苦しみ悶え始めたが、傷口が治ってしまったので、良太郎は鬼化の薬はエリカの血が使われているのだと思った

エリカの手首の傷も塞がっているのを見た良太郎は、エリカは何者なのかと思ってしまった

その頃、柴は自分のアソコを美空のアソコに擦りつけていた

美空は感じながらもこのままでは柴にやられてしまうと思っていると、柴は美空のアソコに指を挿れると美空は思わず声をあげてイってしまった

美空のブラを剥ぎ取った柴は、あと一枚で美空は自分のモノだと言った

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「鬼獄の夜」26~30巻を読んでみた感想

柴があんな変態な性格になってしまったのは、父親にお務めだと言われ村人たちからずっとお尻を掘られていたからでした

とはいえそれで今のようにたくさんの人を鬼したりエサにしたりして、殺しているのは許されません

美空はそんな柴に勝負を挑んでいますが、もう服もパンツ一枚となってしまってこのままでは負けてしまいそうな感じになっています

鷹介も鬼化の薬を飲んでしまったようですが、なぜか鬼化していません

それに鷹介は美空にサッサと帰るように言っていましたが、美空を逃がして自分が柴の隙を見て倒すつもりだからではないかと思います

鬼に噛まれてしまった恭平もエリカの血を飲んで鬼化してしまったようですが、大地のように鬼になってしまうのでしょうか

鷹介のように鬼化しなければいいですが、この後にどんな展開が待っているのかとても気になってしまいますね

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-鬼獄の夜