夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~ 3~4巻 ~いつも控えめな妻の裕子が浩介に跨り自分から腰を振っているのを見て志保と3発ヤッてしまう真司 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~』3~4巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~」3~4巻の簡単なあらすじ

浩介たちとスワッピングする裕子たち

浩介は志保に男友達とデートしてくるように言っているというと、志保に欲情してくる男がいたほうが誇らしいくらいだと力説した

その上浩介は、相手が信頼できる相手なら肉体関係ができても構わないというと、真司に志保を抱いてみないかと言った

そんなことはできないと真司が立つと、裕子はもう浩介たちに自分たちのことを全部話したので、真司には志保とヤって男としての自信を取り戻して欲しいと言った

すると志保は真司を部屋から連れ出し、寝室に連れていって欲しいと頼んだ

 

部屋に残った裕子と浩介だったが、浩介が志保にキスして体を触り出すと、裕子は真司を裏切っているようだと言って離れてしまった

しかし浩介はそんな裕子がカワイイと感じ、裕子に真司と志保のスワッピング現場を見に行こうと言った

寝室を覗いてみると、志保は真司に跨がり激しく腰を振っていた

 

真司は3発ヤリ終えた後、裕子たちがいる部屋を覗いてみると、裕子は自分から浩介に跨がり感じていた

志保にあれが裕子の本当の姿なのだと言われた真司は、また志保とヤリたくなってしまった

 

またスワッピングしたいと言い出す真司

また真司の母親が家にやってくると、真司は母親が家に自由に出入りできないようにしたいと言った

真司の母親は裕子がやらせているのだと思い睨んだが、真司は自分が決めたことだと言ってくれた

そんな真司を見て裕子は、これもスワッピングのおかげなんだと思い、ちょうど排卵日でもあるので真司と子作りセックスできると思った

しかしまた真司はセックスをしてくれずにスワッピングをしたいと言いだしたが、真司がまた元に戻ることを恐れた裕子は志保たちに相談してみると答えてしまった

 

裕子は志保と会うと、母親にべったりだった真司が自分を見てくれるようになったと言ったが、内心では真司は志保にハマってしまうかもしれないと恐れていた

それで裕子は志保に、浩介がスワッピングすると他の女に盗られないか心配じゃないのかと訊ねてみたが、志保は浩介が求めてきてくれていいと答えたので、裕子は自分たち夫婦にはスワッピングは劇薬すぎたのかもしれないと思ってしまった

 

裕子は帰宅すると真司に、志保にスワッピングを断られたとウソをつくと、真司は浩介がまたしたいと言っていると言った

それで裕子はお互いに小さい子供がいるからだとまたウソをついたが、真司はおもしろい試みをヤってみようとまたヤル気だった

 

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浩介の家でお風呂で志保とセックスする真司

真司と浩介は互いの家の鍵を交換して、鍵遊びをすることにした

夫が相手の家に行って夫になりきり、本当の夫婦のように振る舞うというものだった

真司は浩介の家に行くと志保が出迎えてくれて、真司は志保に一緒にお風呂に入ろうと言った

 

志保は恥ずかしがりながら真司に体を洗ってもらったが、その間も真司のアソコはガチガチだった

つい志保はいつも裕子にもやっているのかと訊ねてしまったので、真司は今は自分の妻のはずだというと、お仕置きだと言って志保のお尻を叩きながら志保を突き始めた

お尻を叩かれ感じてしまった志保は、もっと強くシテもいいと言ったので、それでまた興奮してしまった真司はさらに激しく志保を突き始めた

 

ゴムが破れた状態で浩介とセックスしてしまう裕子

浩介は真司の家にやってくると、裕子が出迎えてくれた

裕子が作ってくれたご飯を食べて、落ち着いた気持ちになれた浩介は、本当にスワッピングをやってよかったと思った

ご飯を食べ終えた浩介は一人でお風呂に入ったが、本当は裕子と入りたかった

そこにお風呂場の外に人影が見えたので、裕子が来てくれたのかと思った浩介だったが、なんと真司の母親だった!

ヤバいと思った浩介は、慌てて呼び出しボタンを押したので、すぐに裕子が駆けつけてくれて真司の母親を帰らせた

浩介は戻ってきた裕子にお礼をいうと、ガチガチになったアソコを鎮めて欲しいとねだって、裕子にフェラをしてもらった

 

寝室に行くと裕子は浩介に跨がり、激しく腰を動かすと二人は同時にイってしまった

浩介は裕子にゴムを外してもらっていると、真司の母親がもってきた子宝祈願の像を見つけた

裕子は浩介に真司はセックスに意欲が湧いてきたと言ったが、まだレスだとはとても言えなかった

そのまま二人は眠ってしまったが、なんと使ったゴムは破れていた!

 

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托卵するため浩介とナマでセックスしてしまう裕子

翌日、ゴムが破れていたことに気がついた裕子だったが、アフターピルを飲むことを躊躇っていた

なぜなら自然妊娠できるリミットが近いので、托卵することが頭によぎったからだった

 

二世帯住宅に住む真司の母親は自分の作った梅酒を持ってきたが、真司は飲まないと言って突き放した

裕子は気を遣ってもらおうというと、真司の母親から梅酒を受け取ろうとした

しかし手が滑って梅酒の瓶を落として割ってしまうと、真司の母親はワザとやったのだと言いだした

真司の母親は裕子が真司を一人占めしたのだというと、真司は跡継ぎの男の子なんていらないと言った

すると真司の母親は、裕子はもう妊娠が期待できない歳だというと、そんなことをしたら遺産も遺さないと脅して帰っていった

裕子は真司はもう子供は欲しくないのかと思っていると、真司はそんなときまで志保から連絡がないか気にしだしたので、やはり真司は志保とヤリたいのだと思った

 

それで裕子は浩介を呼び出すと、今からヤリたいと求めた

しかし浩介は互いのパートナーの了承がないとダメだと言い出したので、裕子は志保が窪塚を家に入れていたというと、浩介はセックスすることを了承してしまった

そして裕子はピルを飲んでいるとウソをついてナマで浩介とセックスすると、騎乗位で浩介に中出しさせた

裕子は浩介の血液型を聞いて血液型ではバレないと確認すると、今度はバックから突いて欲しいと求めてきたので、それを浩介は断ることなどできなかった

 

帰宅した浩介は、志保に裕子がスワッピングを求めてきたことを話すと、志保はペースが早すぎるので距離を置いたほうがいいと言いだした

それではマズイと思った浩介は、まだ裕子と真司のレスが解消されていないというと、志保は渋々最後の一回だと言って了承してくれた

浩介は志保の機嫌を取るために、志保を抱きしめ愛しているの志保だけだと言ったのだった

 

温泉旅行で托卵作戦を実行する裕子

裕子のリクエストで、4人は箱根の旅館でスワッピングをすることにした

前回のナマセックスでは妊娠しなかった裕子は、浩介だけでなく真司ともセックスをして托卵しようと企んでいた

裕子は志保と温泉に入ると子宝寺の話をすると、志保はいつか子供が授かりたいと言った

裕子は自分はそんな悠長なことは言ってられないと思っていると、志保はスワッピングはしばらくヤルつもりがないと言った

それで裕子は今夜が浩介の子供を身籠もるにはラストチャンスだと知り、つい涙がこぼれてしまった

 

4人はご飯と食べた後、互いのセックス感を話したりしていたが、裕子が夏のバカンスでの夫婦交換のことを言い出し浩介も乗り気だったので、志保は本当に今回がラストなのかと焦り始めた

そんな志保に真司はこの前はご飯がおいしかったと気遣いしながら、志保の手を握り始めた

するともう浩介と裕子はキスし始め、裕子が挑発の視線を送ってきたので、志保もヤル気になってしまった

 

裕子は浩介にナマで挿れもらっていると、真司が嫉妬の目で自分を見ているのを見つけた

しかし裕子はもう遅いと思いながら、浩介に中出ししてもらった

3回も出してもらった裕子は、夜中に一人で部屋風呂に入っていると、そこに真司がやってきた

そして真司は裕子に謝ってくると、浩介に抱かれる裕子を見て、裕子が女なのだと気づいたというとセックスを求めてきた

それで真司とナマでセックスし始めた裕子は、どっちの子供がデキても構わないと思っていた

 

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裕子にパイプカットしていたと明かす真司

真司に中出ししてもらった裕子は今日は排卵日だというと、真司は自分はパイプカットしていると明かしだした!!

それを知らなかった裕子は動揺していると、真司は男の子が絶対に欲しくないのだと話し、裕子が子供を望むならパイプカットを止めてもいいと言った

 

托卵作戦が失敗した裕子は、帰宅してアフターピルを飲もうとしてもなかなかできないでいた

そこに真司がやってきてアフターピルが見つかってしまうと、万が一のためだと誤魔化した

すると真司は浩介の子供でも構わないと言って、アフターピルを捨てようとし始めた

真司は裕子に辛い思いをさせてきたと謝ったので、托卵なんてできないと思った裕子は、アフターピルを飲んだのだった

 

裕子は娘を公園で遊ばせていると、そこに志保がやってきた

裕子はカウンセリングを受けたというと、スキンシップが大事なのだと教えてもらったといい、2人目の子供は焦らずやっていくと言った

真司の母親との関係もよくしようとしていると話す裕子を見て、志保は変わったと言ったので、裕子は志保たち夫婦のおかげだとお礼を言った

そしてもうスワッピングはやらないと言った裕子は、そのまま去っていったが、半年後に男の子を妊娠することができた

 

医大生の智也にドキドキしてしまうちはる

裕子たちのママ友の佳恵は、夫婦はセックスが充実しているかどうがが一番重要だと力説していたが、佳恵と夫はレスだった

しかしちはるは子供が保育園で、子供が自分たちをセックスおばさんと言っていると言って、セックスの話はやめようと言った

それでも佳恵は、男と女の性欲のピークが違いすぎるというと、夫婦交換したいと言ったので裕子と志保はビクッとしてしまった

するとちはるは男は浮気するものだから、ヤラレタらキッチリ慰謝料を請求して離婚するか決めればいいのだと言った

 

ちはるは帰宅すると、夫の祐樹は友達の結婚式に行くというとランニングサークルにも誘われていると話した

それを聞きながらちはるは、祐樹は浮気しているかもしれないと思いながら聞いていたが、今のところは証拠はなかった

 

ちはるはいつも仕事の前に、いつもユル猫とチャットをしていた

ちはるは液タブが欲しかったので、それを書き込んでみるとユル猫が一緒に見に行こうと誘ってきた

ユル猫は同世代の女の子だと思っていたちはるだったが、待ち合わせ場所に行ってみると、なんと年下の男の子だった!

ユル猫は智也と名乗り、美大に行きたかったが親代わりの姉に反対されたので行けなかったと話した

今は医大生だという智也と一緒に液タブを見に行くと、液タブに絵を描きながら二人は楽しく絵を描いたりしていたが、智也にペンを渡された際にちはるは思わずドキドキしてしまった!

 

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「夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~」3~4巻を読んでみた感想

裕子は最初はスワッピングをやることに抵抗を持っていましたが、最後には托卵をやろうとしていました

姑が後継をずっと求めていたので、それでセックスすることが義務的になったのでレスになった面が強いでしょうね

アフターピルを飲もうとして見つかってしまった時に、真司が誰の子供でもいいから産んでもいいと言ってくれたので、裕子は托卵を止めてしまいまいした

もし飲まずに妊娠してしまったら、もともと裕子は真面目な性格なので真司との夫婦関係を続けていくのは難しかったかもしれません

姑との関係も良くなり男の子も生まれたので、もう流石にスワッピングをやる必要性はないようです

今度はちはるのお話が始まりましたが、夫の浮気を心配していたちはるは医大生の智也にドキドキしています

完全に恋している女の子の顔になっていたので、このままだと不倫に走ってしまいそうですね

 

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