恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー 11~15巻(おまとめ版) ~元カレの大和にやり直そうと迫られ抱きつかれたところを浩之に見られてしまう朱里 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー』11~15巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー」11~15巻の簡単なあらすじ

元カレの大和と再会する朱里

浩之は朱里と正式に暮らすことになったので、朱里と一緒に家具を買いに向かった

浩之は高級なベッドを買ってあげるというと、自分は早くに家を出て稼げる仕事をしていたからお金があるのだと話した

それで朱里はどうして家を出たのかと訊ねたので、浩之は厳格な両親の敷いたレールを歩きたくないので、出たのだと答えた

世間体を気にする両親のことを他人事のように話す浩之を見て、朱里はそれが恋愛不感症になった原因なのかと聞くと、浩之はこうなったのは自分のせいだと答えた

またベッドを見ていた朱里だったが、元カレの大和とぶつかってしまった

大和は実家の旅館を手伝っていると話していると、そこに浩之がやってきた

浩之は朱里の彼氏だと言ったので、大和は帰ろうとし始めたが、去り際にすぐに会えるだろうと意味深なことを言った

浩之は朱里とエレベーターに乗ると、嫉妬していきなりキスをしてきた

人が乗ってきたらヤバいと言った朱里に、浩之はお仕置きだと言っておっぱいまで舐めてきた

下の階までやってくると浩之は止めてエレベーターを降りたが、朱里は浩之が独占欲が強かったと思い出したのだった

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朱里にヨリを戻そうという大和

会社でも浩之は機嫌が悪そうだったが、そこに社員旅行の宿が決まったと山口がやってきた

その宿とは、なんと大和のいる旅館だった!!

大和のいる旅館に行くと、浴衣姿の朱里に男たちが群がってきたので浩之は心配していると、浩之にも女たちが群がってきたので朱里も嫉妬してしまった

夜の宴会が始まると酔ってしまった朱里は、酔い覚ましに外に出た

すると浩之も追いかけてきて、朱里が嫉妬していると知って上機嫌になった

朱里も浩之にキスをされて機嫌が良くなると、大和が自分に恋愛不感症だと言った男なのだと明かした

二人は理想を求められて人間不信になっていたことなどを話しながらイチャイチャしていたが、その様子を大和が見ていた

浩之が先に戻っていくと、そこに大和が声をかけてきた

大和は二人ことは他の社員にはバラさないというと、宴会場に戻ろうとし始めた朱里に、見て欲しいモノがあると言った

大和は自分が設計した部屋に朱里を連れてくると、朱里は大和に実家は継ぐつもりはなかったはずだと聞いた

すると大和はやりたかった建築の経験は、今の仕事で活かせているので以外と継いでよかったかもしれないと言った

朱里は大和の真っ直ぐなところが好きだったというと、大和はやり直そうと言いだした!!

そして大和は朱里を抱きしめてしまうと、そこに朱里を探していた浩之がやってきた

浩之は大和に朱里を離すようにいうと、朱里にディープキスをして朱里は俺の女なのだと大和に言うと、その場から朱里を連れ去ってしまった

しかし浩之は朱里に酷い仕打ちを受けたというと、どこかへと去ってしまった

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大和に自分には浩之しかいないという朱里

そんなこともあったので、朱里は翌日観光にも行かずに宿に残っていた

するとまた大和が朱里にやり直したいと言って去っていったので、朱里はどうしたらいいか分からなくなってしまった

そこに北島がやってきて事情を聞いてくれると、朱里に大和とはやり直したいのか訊ねた

朱里はやり直すつもりはないが断りにくいというと、北島は朱里がどうしたいかが一番重要だと言った

朱里は浩之と仲直りしたかったので大和のところへ行くと、浩之には面倒なところもあるが今の自分には浩之しかいないと言った

すると大和は、朱里の気持ちが分かってよかったと言ってくれた

朱里は大和と別れて旅館に戻ってくると、北島から連絡を受けて朱里と大和の会話をコッソリ聞いていた浩之が待っていた

浩之は朱里を自分が取った部屋へと連れていくと、お仕置きだと言って激しく突き始めた

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なぜかHさせてくれない朱里

社員旅行から帰ってくると、なぜか朱里は浩之にHをさせてくれなくなってしまった

それで浩之は隼人の店に行って相談してみると、隼人は浩之が初恋経験をやっとできたと言って笑った

そんなことを言われてしまった浩之は、朱里には何でもやってあげたいが、素っ気ないところもあると愚痴って帰っていった

家に帰ると朱里はコンビニに行っていて、何か欲しいものはないかと電話してきた

それでつい浩之は、朱里に早く帰って来て欲しいと言ってしまったが、すぐにコーヒーが欲しいと言い直した

やっと朱里が帰ってくると浩之は朱里とHしたいというと、朱里はダメだと言った

それで浩之は朱里にドライすぎると言ってしまい、すぐに謝ると自分に甘えてくれてもいいと言った

すると朱里は生理だったから拒んでいたとのだと明かすと、浩之はもう終わっているはずと言って朱里を抱きしめと、朱里は自分のモノだと言って激しくHしたのだった

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朱里に浩之が好きになったという香菜

翌朝、浩之は朱里ともう一度セックスすると、新しい子が入ってくると言って出かけていった

総務部から香菜が異動してきたが見た目は普通だったので、最初は男たちの反応はイマイチだった

しかし香菜はみんなとコミュニケーションも取りながら仕事にも熱心に取り組むので、次第にみんなの評価は上がっていった

香菜に誘われお昼を一緒に食べていると、香菜は浩之だけは近寄りがたいと言いだしたので、朱里は前よりはマシだと答えた

台風のせいで取引先の工場が壊れ、納期が心配になった浩之は香菜と一緒にその工場へと向かった

すると香菜のほうにモノが倒れてきてしまい、香菜を庇った浩之はケガをして病院へと運び込まれてしまった

それを知った朱里はすぐに病院へと向かうと、香菜は朱里に自分が浩之の看病をしたいと言ったので、朱里は浩之に会わずに帰ってしまった

朱里は家に帰っても浩之に会えなかったので落ち込んでいると、浩之がやっと電話してきたので朱里は泣きながら早く会いたいと言ってしまった

朱里はまた浩之の病室へ行こうとしていた香菜に、書類を渡して欲しいと頼んだ

すると香菜は浩之のことを誤解していたというと、浩之のことが好きになったと言った

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浩之に看病する香菜を見て嫉妬してしまう朱里

香菜は浩之の病室へとやってくると、着替えだけでなく体を拭くのを手伝うというと、浩之はそんなことを部下にはさせられないと断った

浩之は彼女がいるからと言っても、結局香菜はお湯とタオルを持ってきて浩之の体を拭こうとしたが、香菜はあまりに胸を近づけてきたので二人は気まずい雰囲気になってしまった

朱里は浩之のお見舞いに行きたいと思っていると、会社の代表として行くことになり喜んだ

しかし浩之の病室へとやってくると、浩之は香菜にご飯を食べさせてもらっていたので機嫌が悪くなってしまった

それで朱里は仕事もできる香菜が羨ましく感じてしまい、仕事でも注意されてしまった

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嫉妬している自分に気づく朱里

それで浩之は朱里が拗ねていると思い、退院を早めて帰ってきた

喜んで浩之に抱きついた朱里は、浩之にご飯を食べさせてあげると、お風呂でも浩之の体を洗ってあげた

すると浩之のアソコはガチガチになってしまい、Hシテ欲しいとねだってきたので朱里はどうしていいか分からず固まっていると、浩之は冗談だと言った

翌日、浩之は明日から出社するつもりだと言っていると、なんと香菜と山口が差し入れを持ってやってきた

慌てて朱里は隠れると、3人は少しお茶をして香菜と山口は帰ることになった

それで香菜は自分が作ってきたご飯を冷蔵庫に入れようとすると、何かを見つけてしまった

やっと香菜たちは帰っていったが、朱里は自分が香菜に嫉妬していると思い、浩之に突然営業の仕事をしたいと言いだした

しかし浩之からは中途半端な気持ちじゃできないと言われてしまった朱里は、自分が何の目的もなく生きているのだと思ってしまった

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朱里にライバル宣言する香菜

翌日、浩之が会社に行くと、香菜は秘書のように浩之のサポートをしているのを見て、朱里はプライベートで頑張らないといけないと思った

それで夜になると朱里は突然、浩之にフェラをし始めた

イキそうになった浩之は朱里を止めると、朱里は浩之に自分に体を委ねていればいいのだと言って馬乗りになった

朱里は浩之にキスをすると、ゴムもつけずにナマで挿れてしまった

朱里は激しく腰を動かしていると抜けてしまい、浩之のアソコを折ってしまった

それで朱里は自分は浩之を満足させられない女だと言いだしたので、浩之は朱里は弟のために頑張っていると言ってあげると、朱里は浩之が香菜のことが好きになってしまうか心配だったと明かした

浩之はそんな朱里にそんなことはないと言ってあげると、最後までシテ欲しいと求めてきた

それで今度はゴムをつけて二人はセックスをし始めると、今度は二人で抱き合いながらイクことができた

朱里は翌日、機嫌が良くなって仕事を終えて帰ってきたが、玄関の鍵を開けているとそこに香菜が声をかけてきた!

香菜はどうして合鍵を持っているのかと聞くと、前に来たときに朱里の弁当箱が冷蔵庫に入っていたと言った

香菜は朱里が正直に言ってくれなかったのが残念だというと、今から朱里とはライバル同士だと宣言して去っていった

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雰囲気が変わった香菜に胸騒ぎを感じる朱里

朱里は浩之に香菜にバレたと話すと、浩之は香菜はバラさないだろうと言った

実際、職場に行くと香菜は普通通りに挨拶してくれたので、朱里は香菜に隠していたことを謝ると、浩之を巻き込みたくないのでバラさないで欲しいと頼んだ

香菜はバラさないというとその場を去っていったが…

翌日、香菜は服や髪型などを変えて出勤してきて、なんと浩之を飲みに誘っていた

朱里は浩之が部下に手を出してしまうかもと思ってしまったが、それでも浩之を信じることにした

浩之は約束した時間に帰ってきてくれて、新庄の店で飲んでいたと言って写真まで見せてくれたので、朱里は一安心することができた

浩之は朱里が香菜に嫉妬していたと知って嬉しがると、香菜とは部下としてしか接しないと言ってくれた

それでも朱里は香菜の行動がやはりおかしいと思ったので、何か胸騒ぎを感じてしまった

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浩之から指輪をもらう朱里

朱里は職場に行くと、男性職員の反応はいつも通りだったが、なぜか女子職員たちの反応がおかしかった

それで吉野にそれを話してみると、吉野は前日から朱里の悪い噂が流れ始めていると教えてくれた

女子職員たちはそれからも朱里を無視したり嫌味を言ったりしたので朱里はため息をついていると、浩之が飲みに誘ってきた

浩之は朱里が嫌がらせを受けていることに気がついていたので、朱里は昔から同じような体験をしてきたことを話した

浩之は人の価値観は簡単には変えられないというと、開き直るか間違っていることを根気よく否定し続けるしかないと言った

すると浩之は朱里を新庄の店に連れていくと、浩之は朱里に付き合い始めた記念の指輪をプレゼントしてくれたので、朱里は嬉しくてつい泣き出してしまった

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浩之と香菜が抱き合っているのを目撃してしまう朱里

すると浩之の指輪のおかげで朱里には男がいると知った女子職員たちは、朱里への嫌がらせやんでいった

それを知った香菜はまた浩之を話があると言って呼び出すと、好きだと言って抱きついた

それをその様子を心配して職場にやってきた朱里が目撃してしまい、朱里が逃げるように去っていくのを見た香菜はほくそ笑んでいたが、浩之は香菜を引き離してしまった

浩之は香菜が計算してストレートに自分にコクってこなかったので香菜には興味がないというと、香菜はどうして朱里とはコソコソ付き合っているのかと訊ねた

浩之は香菜が朱里の悪い噂を流したのだと気づくと、香菜にどうして朱里を嫌うのかと聞き返した

香菜は朱里は見た目だけで男にチヤホヤされる中身のない女だとバカにすると、自分は実力で仕事をしてきたと力説した

そんなことをいう浩之は香菜に自分の物差しだけで人を図るなというと、朱里は香菜と違って人のためになんでもやってくれていると言った

それで朱里と浩之は両思いなのだと実感した香菜は、自分たちが抱き合っているのを朱里は見ていたと浩之に教えた

動揺した浩之は慌てて朱里に電話をかけたが、朱里が電話に出ることはなかった

朱里は翌日会社に出社してきたので、浩之は朱里に話があると言って呼び出した

浩之は香菜と抱き合っていたのには理由があると弁明したが、朱里はなかなか信じてくれなかった

そこに香菜がやってきて昨日のお礼を言って去っていったので、朱里は完全に二人はデキていると勘違いしてしまい、浩之の部屋を出ていくと言って去っていった

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朱里に正式にコクる浩之

朱里は自分の荷物をまとめて合鍵をテーブルに置いたが、浩之の指輪をなくしてしまったことに気づいた

捜しても見つからないのでやはり自分たちは最初からダメだったのだと思った朱里は、浩之の部屋を出ていくと部屋探しを始めた

すると清治とバッタリ会ったので朱里は清治に公園で事情を話すと、清治は朱里に自分の部屋に来るように言った

清治は朱里に割り切り関係のセフレでいいので一緒に住もうと言ってきたので、もう傷つきたくないと思った朱里はセフレになってもいいと言ってしまった

それで朱里は清治とセックスしようとしたが、やはりできないと断ると、清治は朱里が簡単にセフレになるような女でなくてよかったと言ってくれた

朱里はやっと部屋が見つかったので会社に出社すると、女性職員たちは有給を使った朱里に嫌みを言い出した

朱里はそんな女子職員たちに言い返していたが、浩之は風邪で会社を3日も休んでいた

山口は浩之はいろいろみんなのことを考えてくれていると言ったので、朱里は香菜と抱き合っていたことも何か訳ありだったのかもしれないと気づいた

それですぐに早退して浩之の部屋に向かった朱里だったが、玄関のドアを開けると部屋の中から異臭が漂ってきた!

朱里は浩之が孤独死したのかもしれないと思い、部屋の中に入ると完全に汚部屋になっていた

朱里は倒れていた浩之を抱きかかえると、浩之は朱里が部屋を出ていってからとても後悔していたというと、朱里に好きだとコクったのだった

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香菜を卑怯者だと罵る朱里

朱里が帰ってきてご飯を食べた浩之はやっと元気を取り戻すと、朱里に抱きついてきて甘えてきた

朱里は話があるというと浩之は朱里が清治とヤッたと勘違いしたが、朱里は指輪をなくしてしまったと言った

しかし浩之は指輪なんてどうでもいいというと、朱里がいればいいと言ってくれて、香菜も何かトラウマに囚われているのだろうと話してくれた

それで会社に行った朱里は、香菜に卑怯者だと罵ると言いたいことがあるなら直接言えと言って引っ叩いた

すると香菜は朱里も浩之との関係を隠していたというと、学生時代に朱里似の女の子に見下されてしまった話をした

そんな香菜に朱里は、香菜が職場にやってきてみんなに好かれていたときには、自分は香菜に嫉妬していたというと、自分も外見でずっと誤解されていたと明かした

香菜はそれでも外見でチヤホヤされていたハズだと反論したが、朱里は自分は普通な生活をしたいだけだというと、香菜も単に自分の実力を認めてもらいたいだけのハズだと言った

香菜は朱里なんて嫌いだと言って去っていったが、女子職員たちは朱里を見直したと噂していて、香菜は上辺だけの女だと言っているのを聞いてしまった

香菜は翌日、浩之にどうして自分が抱きついてきたときに抱き返したのかというと、そんなことをバラされたら浩之のほうがヤバかったはずだと訊ねた

すると浩之は香菜はそんなことをしない女だと思っていたと答えたので、香菜はようやく浩之に好きだとコクった

そんな香菜に浩之は、自分は朱里がいないとダメな女だと言って断ると、香菜は絶対に這い上がってみせると宣言して去っていった

そして浩之が帰宅すると、朱里は指輪を発見して喜んでいた

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初恋が終わった清治

朱里と出会う前の清治は、セフレの女の子たちとセックスしまくっていた

ある日、エレベーターで朱里と一緒になった清治は、朱里は遊び人だと噂を聞いていた

しかし朱里を観察し始めた清治は、朱里はそんなに遊んでいないと思っていると、朱里は急に明るくなったことに気がついた

それで清治は朱里にアプローチしてみると、予想通りに朱里は断ってきたので、強引に飲みに誘ってみた

しかしあまりに簡単に朱里は落ちてくれたが、朱里が不感症だと分かると余計に朱里のことが気になるようになってしまった

香菜と抱き合っている浩之を見てしまった朱里が部屋にやってきたときも、朱里が浩之に自分だけを見て欲しいと思っていたと言って苦しいのだというと、清治はそんな朱里にそれは普通のことだと言ってあげながら、自分も同じ気持ちになっていると思った

朱里が会社を休んでいると聞いた清治は、朱里と道でバッタリ会うと自分の部屋に誘った

それでセフレ関係になろうと言っても、朱里は結局セフレにはならなかったが、それでも朱里と一緒にいる間は楽しい時間を過ごすことができた

夜眠っていた朱里に、絶対浩之は朱里を選ぶハズだと言ってあげた清治は、夜風に当たるためにベランダに出ると、なぜか涙が溢れ出してしまった

遅い初恋を終わった清治が会社に行くと、朱里との関係が戻った浩之からお礼を言われ、もう二人は大丈夫だろうと思った清治だった

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「恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー」11~15巻を読んでみた感想

朱里は元カレの大和にやり直そうと迫られましたが、大和は最初から朱里がO Kするとは思っていなかったようです

でも浩之を好きになった香菜は本気だったので、朱里はかなり嫉妬していましたね

浩之と香菜が抱き合っているのを目撃してしまったので、朱里は一旦家を出ていってしまいましたが、なんとか無事関係を戻すことができました

でもやはりこんなすれ違いでそのまま別れてしまうカップルはたくさんいるはずなので、今回は結構ヤバかった気がします

今回のことで朱里は、自分のことを影で色々言っていた人たちにも、ガツンと言えるようになったので、女性職員たちとも関係が良くなっていきそうです

朱里は段々強くなってきていますが、浩之は段々朱里に甘えたりして弱さを見せるようになってきています

それも悪いことではないですが、このままだと完全に浩之は朱里に尻に轢かれてしまう感じになっていきそうですね

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-恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー