恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー 1~5巻(おまとめ版) ~恋愛不感症なのに上司の浩之にキスされ舌を入れられるととろけてしまう朱里 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー』1~5巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー」1~5巻の簡単なあらすじ

上司の浩之に自分が恋愛不感症だと明かす朱里

事務員をしている朱里は、見た目がエロくて飲み会ではいつも男性職員たちからエロい視線を向けられていた

女子職員たちからは嫉妬の目で見られていた朱里だったが、無愛想なイケメン上司の浩之だけは違っていた

酔い潰れてしまったカヨを世話していた朱里は、浩之に声をかけられ話していると、なんと彼氏の北島が他の女子職員にセックスしようとしているのを目撃してしまった

朱里は一人落ち込んでいると、浩之は声をかけてきて家まで送ってくれようとした

しかし朱里は北島と同棲していて、所持金も千円しかもっていなかったので、浩之は自宅へと朱里を連れていった

朱里は浩之にHなことを期待してもダメだというと、浩之は部下に手を出す気なんてないと言った

それで朱里は自分が自意識過剰になっていたと思い、お風呂場へと駆け込んでいった

シャワーを浴びてきた朱里は浩之に自分は恋愛不感症なのだと明かすと、北島が浮気しても仕方がないと言った

そんな朱里を抱きしめてくれた浩之は、一緒に眠ってくれたが手も出さなかった

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浩之にキスされとろけてしまう朱里

翌朝、浩之はお金のない朱里にお金が貯まるまで家政婦として雇うというと、そのまま出かけていった

それでも浩之の雇ってもらうことを躊躇っていた朱里に、浩之は少しの間だけだと言いながらお金まで渡してくれた

それで朱里は浩之の家政婦になることを承諾すると、浩之は合鍵や弁当も渡して去っていった

朱里は買い物をして浩之の部屋に帰ってきたが、どう見ても浩之は家事も完璧にやっている感じだった

帰宅した浩之は朱里の手料理を食べると、手慣れた感じで後片付けをしてくれた

朱里の部屋まで用意してくれた浩之に、朱里はどうしてH目的でもないのに、ここまでしてくれるのかと訊ねた

浩之は誰でもこんなにすることはないというと、職場での朱里はキチンと仕事をしてくれているというと、朱里を信用しているから合鍵も渡したのだと答えた

しかし浩之は朱里に壁ドンしながら不感症の朱里に興味を持ったのだというと、報酬は不感症かどうかを確かめることだと言った

それで少しムキになった朱里は、キスくらいならやってもいいというと、キスをしてきた浩之もどうせ他の男と同じだろうと思っていたが、浩之に舌を入れられてしまうととろけてしまった!!

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浩之に訓練して欲しいと頼む朱里

それで会社でもボーとしていた朱里はミスってしまい、浩之に怒鳴られてしまった

それまで朱里は、いろんな男たちから迫られてきたが、冷めすぎだと言われ見た目だけのマグロ女だと言われ、自分には普通の恋愛はできないのだと思っていた

そんなことを考えていた朱里に、浩之は真面目に不感症を治すために訓練しているのだというと、朱里はムキになって去っていった

しかし朱里は外回りをして戻ってきた北島とすれ違うと、心が沈んでしまった

帰宅した朱里は、浩之に男はエロい反応をする女性が好きなのかと訊ねると、そうだと答えた浩之は演技されると逆に萎えると言った

そして浩之は相性が大事だと力説すると、自分と朱里の相性はいいかもしれないと言った

それを聞いた朱里は、浩之にキスして欲しいと求めると、また浩之にキスされとろけてしまい訓練して欲しいと頼んでしまった!

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処女だった朱里を優しくイかせる浩之

朱里はHな夢を見てしまい奇声をあげながら目を覚ましたので、慌てて駆けつけてきた浩之のアソコを見てしまった

会社でもやはり不感症を克服したいと思っていた朱里は、買い物をして帰ってきたが、お金はほとんど使っていなかった

浩之はどうしてそんなに節約しているのにお金がないのかと訊ねると、朱里は弟の学費を払っているからだと答えた

朱里はずっと男たちからエロい視線を向けられてきたというと、浩之はそんな男ばかりじゃないと答え、愛想のいい朱里のおかげで職場の雰囲気がよくなっていると言ってくれた

浩之にそう言われ思わず泣いてしまった朱里は、浩之が自分に手を出してくると思っていた

しかし浩之はそれから朱里に手を出さなくなったので、朱里は浩之に弄ばれているのかもしれないと思ってしまった

朱里は帰宅した浩之に、お菓子を作っていたと言っていると、浩之は顔にクリームがついていると嘘をつきながら顔を舐め始めた

そして浩之は、朱里がガチガチに身構えていたと言って、キッチンで訓練すると言って朱里を押し倒した

浩之は朱里のアソコを触り始めたが、朱里の反応を見て処女なのかと聞いた

そうだと答えた朱里は、それでこれまで浮気されていたのだと答えた

朱里が処女だと知った浩之は、朱里を抱えてベッドに行くと、朱里を全裸にしながら優しく体を触り始めた

アソコを触られ変な声をあげてしまった朱里は、浩之の手だけでイってしまった

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浩之に恋愛不感症は治らないと愚痴ってしまう朱里

それで自信を持った朱里は、会社でエロさ全開になってしまい、浩之にまた訓練して欲しいとねだってきた

しかし浩之は、盛りのついたメスには訓練しないと言ったので、浩之は落ち込んでしまった

その上に北島と残業することになってしまった朱里がコピー機の前で落ち込んでいると、浩之は今したくなったと言って朱里にキスしてきた

そこに北島がやってきたので二人は誤魔化したが、残業が終わって北島は朱里に声をかけてきた

北島は飲み会のときに沢村とはヤっていないというと、朱里の気持ちが分からなくて嫉妬して欲しくてあんなことをやっていたのだと言った

朱里は自分にもっと関心を持って欲しかったと言ったので、家に帰ってきた朱里は浩之に自分はやはり不感症なのかと聞いた

不感症の女なんていないと答えた浩之に、朱里は浩之の訓練を受けてもやはり恋愛不感症は治らないだろうと言った

そんなことをいう朱里に、浩之は朱里は冷めてなんていないというと可愛いと言ってくれたので、朱里は思わず赤面してしまった

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北島のキスを受け入れられず浩之の部屋に戻る朱里

朱里は職場で沢村が彼氏とキスをしているのを見かけ、北島とは遊びだったのかと聞いた

すると沢村は北島とはヤっていないというと、どうして朱里は北島の気持ちに応えないのかと責めた

それで帰宅した朱里は、浩之に北島と話し合うというと、浩之はそうしたほうがいいとだけ答えた

そして北島の部屋に行った朱里は自分が不感症なのだと明かすと、北島は朱里ともう一度やり直したいと言ってくれた

朱里は浩之の部屋に帰ってくると、料理を作って待っていた浩之は、北島とのヨリが戻りそうでよかったと言った

しかし朱里は自分の気持ちが分からないと言って、今まで感じることができたのは浩之だけだと言った

浩之はそれは体だけのことだというと、恋愛感情がない訓練だと言ったので、朱里はムキになって浩之の部屋を出ていくと叫んでしまった

翌日、朱里は浩之の部屋を掃除して、浩之に世話になったと言って合鍵を返して北島の部屋に戻っていった

北島の部屋に戻った朱里は、北島との同棲生活がもう懐かしく感じてしまった

そして夜になって北島はしたいと言ってキスしてきたが、やはり北島とはダメだと感じてしまった

それで朱里は自分は浩之の部屋にいたことを明かそうとしたが、北島はそれを知っていた

浩之が既に北島に話していたからだったが、北島は浩之は自分の知らない朱里を知っていたというと、自分が朱里を受け入れていなかったのだと言って泣いて謝った

それで朱里はまた、浩之の部屋に戻り一緒に暮らすことになった

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浩之との初体験でイってしまう朱里

それから浩之は3日に一回のペースで訓練してくれた

それで朱里は体だけの関係でもいいので、浩之と初体験してもいいというと、浩之は初体験は好きな男とすべきだと言った

しかし朱里は体だけの快楽でも知りたいと思うようになった自分は変わったのだというと、相手が浩之でもいいのだと答えた

それで浩之は朱里に仕事での出張だと嘘をつき朱里を旅館へと連れていくと、朱里と部屋の露天風呂に入った

お風呂に入ると浩之は、朱里を抱きしめアソコを触り始めたが、途中で止めてしまった

ご飯を食べた後にも浩之は、朱里のアソコを触ってくれたが、最後までせずに寝てしまった

その上に朱里は夜中に浩之は一人で夜風に当たっているのを見たので、浩之を失望させてしまったのだと思ってしまった

翌朝、浩之はまた一緒にお風呂に入ろうと言ってきたが、朱里は勃たないならハッキリ言えと叫んでしまった

しかし浩之は、朱里が処女だからなるべく痛くないようにしていただけだと言って、朱里は十分魅力的だと言ってくれた

そして浩之は朱里にいつもより多くキスをしてアソコを舐め始めると、思わず朱里はイってしまった

浩之は朱里に力を抜くようにいうと、痛いかもしれないがガマンするように言って挿れ始めた

最初はちょっとだけ痛かった朱里だったが、ジャストフィットで朱里は初体験でイってしまった

初体験旅行から帰ってきた朱里は、さらにエロさを増してしまったが、そんな朱里に目をつけていた男がいた

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朱里に清治と付き合ってみたらいいと言われ嫌な気持ちになってしまう朱里

初体験を済ませた朱里はそれから浩之にセックスを激しく求めるようになったが、浩之は体がもたないのでヤってくれなかった

そんな朱里は女子職員たちの会話で、普通のセックスはもっと短いのだと知り、浩之に自分は普通じゃないのかと聞いた

浩之は朱里の反応が鈍いと答えたので、朱里はやはり自分は普通じゃないのだと落ち込んでいた

そんな朱里に他の部署の清治が声をかけてきて食事を誘ってきたので、朱里は自分は簡単にヤる女じゃないと断ろうとした

しかし清治はそれは分かっているというと、朱里にもっと他の男も知ったほうがいいと言って去っていった

家に帰ると浩之は、今日は訓練すると言ってバックから挿れた

朱里は浩之の顔が見えないこともあって、余計にドキドキしてしまい激しくイってしまった

浩之はもう少し興奮して欲しいと思っていると、清治の名刺を見つけた

朱里は浩之の体を洗ってあげながら清治に最初は冷たい態度をとってしまったと話すと、今まで付き合ってきた男性はみんな真面目系な人ばかりだったと言った

浩之は朱里の許容範囲を広げるためにも、お友達になってみてもいいかもしれない言ってくれたが、朱里はそう言われたことが何か嫌な感じがしてしまった

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ラブホで清治に訓練と間違えヤってもいいと言ってしまう朱里

朱里は仕事を終えて家に帰ろうとしていると、清治が強引にご飯を食べに連れ去ってしまった

最初は強引な奴だと思っていた朱里だったが、清治と話していると何か新鮮な気持ちになることができたが、清治は下心があると言ったりしたので何か浩之に似ていると朱里は思ってしまった

しかし朱里は飲み食べ過ぎで気分が悪くなってしまったので、清治は朱里をラブホへと連れていってしまった

朱里は少しベッドで寝てしまい、目を覚ますと浩之と訓練していると勘違いしてしまった

それで清治にシてもいいと言ってしまったので、清治は朱里にキスしてアソコを触りだした

しかし朱里は全然濡れずに清治のテクにダメ出ししたので、清治は自信を喪失してしまった

また眠ってしまった朱里は、目を覚まして清治とヤってないと聞いて、ホッとしながら慌てて家に帰った

清治は朱里が帰った後にセフレの女の子を呼び出し気分を変えるためにセックスしていたが、朱里が誰とヤっているのか気になっていた

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朱里に清治と付き合うなという浩之

朱里はまた浩之に訓練してもらっていたが、止めようとしていた浩之を押し倒し、今日は自分がヤルと言ってしまった

そうは言ってみたがどうやったらいいか分からない朱里に、浩之はヤリたいようにやったらいいと言ってくれた

それで朱里は自分から浩之にキスをすると、アソコをフェラし始めたが歯を立ててしまった

朱里は落ち込んでしまったので浩之はよくあることだと言ってくれて、いつか自分本位のセックスを見せてやると言った

浩之は朱里がお昼に清治と話しているのを見かけると、経験の浅い朱里にはヤバいかもしれないと思った

清治に壁を作っていたと言われた朱里は、朱里に興味があるという清治に友達としてなら付き合ってもいいと答えてしまった

帰宅した朱里は浩之に清治と食事に行くというと、浩之は清治は朱里の手に負える相手じゃないので止めるように言ったが、朱里は浩之が許容範囲を広げるように言っていたこともあり納得いかなかった

それで清治と食事した朱里に、清治はこの前誰かと間違えられてOKしてくれたのでキスをしたと言った

訓練と間違えて清治にOKしたことを知ってしまった朱里は、最悪なことをしたと思って清治と別れると、家に帰ってもすぐに部屋に飛び込んで泣いてしまった

清治と最後までヤってしまったかもしれないと思った朱里は、出かけようとする浩之に抱きつきたいと求めた

浩之がOKしてくれたので朱里は浩之に抱きつくと、朱里は自分が癒やされていると感じた

しかし浩之は一瞬怖い顔をして清治とヤってきたのかと言ったが、すぐに朱里が誰かとヤっていても何か言える立場じゃないというと出かけていってしまった

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嫉妬で自分本位の激しいセックスをしてしまう浩之

それで朱里は清治を避けるようにしていたが、清治は職場にやってきて本当に最後まではヤっていないと謝った

しかし朱里は清治に、もう友達としてもつき合えないと言って謝ったが、その後もミスって残業をしていた

そこに浩之がやってきてオフィスの電気を消すと、自分本位のセックスを見せてやると言って朱里を犯し始めた

浩之は朱里の乳首を噛むと、強引にバックから挿れて激しく突き始めた

朱里は浩之にメチャクチャにされるのが嬉しくて仕方がなくなり、そのまま二人は激しいオフィスセックスを続けてしまった

翌朝、浩之はあまりに強引に朱里を犯してしまったので、ヤバいことをしてしまったと後悔していた

朱里は浩之に強引に犯されてもむしろ感じてしまったが、浩之と面と向かうと緊張してしまい、気まずい朝食になってしまった

仕事も手につかなかった浩之は、帰宅すると朱里に土下座して謝りながら、嫉妬でヤってしまったのだと言い訳した

朱里は清治とヤってないというと、浩之はホッとした表情を見せた

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朱里が浩之の訓練を受けていると気づく清治

朱里はまだ強引に犯したことを気にしている浩之に、今からヤってくれたら水に流してもいいと言ったので、浩之は朱里のアソコを恐る恐る触り始めた

すると朱里はいつもと違ってもう濡れていて興奮していたので、朱里はMなのかもしれないと浩之は思った

それで朱里に浩之は激しく突いてみたりしてみたが、結局朱里をイかせることができなかった

朱里は北島にお昼に誘われ、浩之に訓練してもらっていると話してしまった

朱里の話を聞いた北島はドン引きしてしまったが、そんな北島に朱里は不感症だからこんなことをやっているのかもしれないと言った

北島は朱里はずっと壁を作っていたというと、朱里は浩之には甘えたりムキになったりしてしまうと話した

北島は朱里が浩之に恋をしているのかもしれないと思ったが、朱里は浩之のことが父親みたいな感じなのかもしれないと言った

北島は朱里にいつでも相談に乗るというと、恋愛は遠慮してするものじゃないとアドバイスしてくれた

そんな様子を清治は目撃していたが、他の女子職員から浩之の写真を見せてもらうと、朱里の上司だと知り浩之が朱里に訓練しているのだと気づいてしまった!

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「恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー」1~5巻を読んでみた感想

朱里は自分が恋愛不感症だと思っていましたが、浩之にキスして舌を入れられただけでとろけてしまいました

浩之はゲスなところもありますが、すぐにセックスしたりもせずに朱里のことを気遣ってくれています

それで朱里は段々浩之のことが好きになってきていますが、どうやら浩之も朱里のことが好きになり始めています

清治に迫られていた朱里に、最初は付き合ってみたらいいと言っていましたが、清治とヤッたかもしれないと分かり、自分を忘れて激しいセックスをしてしまいました

もしかすると浩之も、過去になにかあって恋愛不感症になっていたのかもしれませんね

最後にとうとう清治に浩之の訓練を受けていることがバレてしまいましたが、この後清治がどんな形で朱里に迫ってくるのかが気になります

それによって浩之の朱里への気持ちがさらに高まっていくかもしれませんね

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