快楽殺人姫 1~10巻(おまとめ版) ~彼女の加奈がセックスをしながらオッサンをぶっ殺してしまうぶっ殺してしまうところを見てしまうエイジ のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『快楽殺人姫』1~10巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

すぐに『快楽殺人姫』を絵付きで実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンクの「まんが王国」のサイト内で『快楽殺人姫』と検索すれば会員登録しなくてもすぐに試し読みすることが可能ですよ

 

『快楽殺人姫』はebookjapanでも配信されています

ebookjapanで読みたい人は、下の書影を今すぐクリック👇

 

「快楽殺人姫」1~10巻の簡単なあらすじ

加奈がオッサンを殺すのを見てしまうエイジ

人生が詰んだと思っていたエイジに年上の彼女ができた

彼女の加奈は、半年経っても手コキはしてくれてもセックスはしてくれなかった

二人は同じコンビニで働いていて、同じバイト仲間のアイラは、加奈には別に男がいるのではないかと言ってきた

 

エイジは帰宅すると、加奈のスマホに仕掛けた盗聴アプリを起動させると、オヤジにアソコを舐められている加奈が映し出された

加奈はアソコに挿れてくださいというと、オヤジは加奈の中に挿れてしまった

二人のセックスを見ながらエイジはオナっていると、オヤジはそのまま加奈の中に出してしまった

エイジはそれを見て悔しがっていたが、加奈はなんとオヤジの首筋にアイスピックをブッ刺してしまった!!

加奈は死にかけのオヤジのアソコを自分から挿れて腰を動かしていると、オヤジはそのまま息絶えてしまった

エイジは加奈がオヤジを殺したと思っていると、加奈はカメラのほうを見て、エイジに電話をかけてきたがエイジは怖くて出ることができなかった

 

 

加奈は一時間後にエイジに会いたいとメッセージを送ってきたので、エイジは加奈の部屋にやってきた

シャワーを浴びていた加奈は、オヤジが殺されたというニュースを見て怖いと言って裸で抱きついてきた

好きにしてもいいと言われたエイジは、つい殺されてもいいと思ってしまって加奈に挿れようとしたが、加奈は突然エイジを突き飛ばすと泣き出してしまった

 

アイラをレイプしようとしたホストを殺す加奈

エイジに好意を持っているアイラは、エイジに加奈はスパイかもしれないと言い出したので、それを確認するために二人は加奈を尾行することにした

すると加奈はホテル街へ行ってしまい、ホストたちに声をかけられていると、加奈を見失ってしまった

エイジはアイラを撒くため加奈を追いかけていくと、アイラはホストたちに捕まってしまった

ホストたちはアイラはポンギの元NO.1キャバ嬢だというと、アイラを目隠してレイプしようとし始めた

そこに加奈が現れ、レイプしようとしていたホストの後頭部をアイスピックで突き刺しぶっ殺してしまった

 

加奈はその場から去るとパチンコ屋のトイレに入り、殺しの興奮を抑えるためにオナってしまった

加奈はエイジともセックスしたかったが、やはり殺してしまうかもしれないと思っていた

その頃、エイジはパトカーを呼んでアイラを保護していたが、アイラは刑事の高科にどうしていつも来て欲しいときに来ないのかとキレていた

エイジは怖かったと寄りかかってきたアイラから加奈の香りがしたので、加奈がホストたちを殺してアイラを助けたのだろうと思った

高科はエイジにアイラが何か思い出したら連絡して欲しいと名刺を渡したが、エイジのことを疑っていた

 

⇒『快楽殺人姫』の無料試し読みはコチラ👆

 

加奈の部屋を盗撮することに決めたエイジ

エイジは加奈がホストたちを殺したかもしれないと思っていたので、加奈から食事に誘われても断って、アイラの部屋に行って加奈と同じ香りのするものがないか探すことにした

アイラの部屋に行って加奈の香りのするものがないか探していると、アイラは露出の高い服をきてエイジを挑発してきた

 

そこに刑事の高科がやってきて、最近起こっている殺人事件とホスト殺しの手口が似ていると言った

その頃、加奈は出所したてのレイパーのアソコに、アイスピックを刺してゾクゾクとした快感を感じていた

高科はアイラだけが殺人事件の生存者だというと、エイジに何かを囁いて去っていった

そして高科はネットカフェに行くと、エイジが過去に起こした盗聴事件のことを調べだした

 

エイジは帰宅すると、半年ぶりに声をかけてきた母親は、近所の目があるのでもっと遅く帰ってきて欲しいと言った

エイジは高校時代に好きで盗撮までしていたユリから嘘の告白をされて、アソコの写真を送って欲しいと求められると、自分の包茎のアソコの写真を送ってしまった

しかしはユリはその写真をクラスメイトたちにバラ撒いてしまったので、エイジはユリが彼氏とセックスする盗撮写真をネットにばら撒いてしまった

それでエイジは逮捕されてしまい、エイジの家庭は崩壊してしまっていた

エイジはもう盗撮はしないと心に誓っていたが、加奈がアイラを襲ってしまうかもしれないと思い、加奈の部屋を盗撮することにした

 

突然ユリのことを聞いてきた加奈

エイジは加奈の部屋に合鍵を使って入ると、盗撮用のカメラを仕掛けようとしていたが、そこに加奈が帰ってきた

加奈はどうして合鍵を持っているのかと聞いてきたが、エイジは加奈にもらったと言い張った

加奈は料理を作ってくれて、それを食べていたエイジに加奈は家族と食事の予定ではなかったかと訊ねてきた

エイジは高校の友達から連絡が入ったからだと答えると、加奈はその友達はユリなのかと聞いてきた!

 

エイジはユリは忘れたフリをしていると、加奈はユリと偶然知り合って、ユリは男をヤリ捨てているというとユリのセックス写真を見せた

そして加奈はユリの彼氏の名前の中にエイジの名前があったと言ったので、エイジは自分はスクールカーストの底辺だったと言って、彼女じゃなかったと否定した

そんなエイジに加奈は、自分の大切な人に酷いことをする奴は許せないと言った加奈の顔を見てしまったエイジは、加奈を抱きしめながらどっちの加奈が本物なのかと思ってしまった

 

⇒『快楽殺人姫』の無料試し読みはコチラ👆

 

メッタ刺しにされて殺されてしまったユリ

エイジは機械音痴だと言っていたこともやはりおかしいと思いながら、加奈のおっぱいを触り舐め始めたが、そこに加奈のスマホにユリのアドレスからURLが送られてきた

加奈がそのリンク先を開くと、なんと全身をメッタ刺しにされて殺されたユリの写真がアップされていた

高科はユリの殺害現場に来ていたが、どの被害者もアソコをメッタ差しにされていたので、高科は部下の香川にアイスピックをアソコに見立てて刺して興奮しているのだろうというと、犯人は誰かにメッセージを送っているのかもしれないと言った

 

エイジは加奈がユリを殺して、自分に見せるためにワザとURLを送りつけていたのだと思っていた

すると加奈はエイジに写真を警察に知らせたほうがいいかと聞いてきたが、加奈の意図が分からないエイジは疑われるといけないので、高科には黙っておいた方がいいと答えると、加奈はエイジに刑事に知り合いがいるのかと聞いてきた

 

加奈がユリを殺したと確信するエイジ

エイジが答えに困っていると高科から電話がかかってきた

すると加奈はエイジからスマホを取り上げ、高梨に部屋に来るように求めた

 

そんな加奈を見てエイジは加奈がユリを殺したのだと確信すると、加奈が高科を殺してしまうのかもしれないと思い、何かあるなら自分に話して欲しいと言っていた

そこに高梨が部屋にやってきてユリとの関係を聞いてきたので、エイジはユリの死体の写真のURLが送られてきたと話していた

犯人が逮捕されたと連絡が入ったので、高科は加奈のスマホを証拠品として預かると部屋を出た

そして高科はエイジは連続殺人事件に何か関係していると思いながら後ろを振り返ると、加奈が睨みつけているのを見てしまった

 

⇒『快楽殺人姫』の無料試し読みはコチラ👆

 

「快楽殺人姫」1~10巻を読んでみた感想

エイジの彼女の加奈は、セックスすると相手の男を刺し殺してしまいたくなるようです

なのでエイジがセックスしようとしても、加奈はセックスをさせてくれないでいます

エイジも盗撮癖があり、高校時代にユリにアソコの写真をバラ撒かれてしまったこともあって、報復でユリの盗撮写真をバラ撒いて逮捕されていました

どうやら刑事の高科は、エイジのことを知っているような感じだったので、もしかするとその時の事件の担当をしていたのかもしれません

加奈はエイジにユリを殺した上で、エイジにユリとの関係を訊ねてきました

それでエイジは加奈がユリを殺したと確信していて、どうやら加奈もそれに気づいているようです

それなのに加奈は、エイジを殺そうとしない理由はただ単に好きだということだけではないような気がします

過去にエイジと加奈に接点があるのかもしれませんが、今のところは分かっていません

高科はエイジが連続殺人事件に何か関わっていると思っていますが、真相を知る前に加奈に殺されてしまうかもしれません

これからどんな展開が待っているのかはまだ分かりませんが、エイジと加奈の関係がどうなっていくのかも気になってしまいますね

 

>>『快楽殺人姫』を実際に読んでみよう!

 

このまんがを無料で試し読みするには?

『快楽殺人姫』を読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先のサイト内で、『快楽殺人姫』と検索すれば、無料で試し読みをすることもできます

ぜひ一度、「まんが王国」へ行って、『快楽殺人姫』を実際に読んでみましょう!

 

-快楽殺人姫
-,

© 2021 まんがコミック大好き日記