致死量の果実~汗も尿も甘い双子 1~10巻(おまとめ版) ~藍が好きになってしまった医者の佐武に自分の唾液を唾液を飲ませて中毒にしてしまう桂 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』1~10巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」1~10巻の簡単なあらすじ

佐武に好意を抱く藍

和子は果物しか食べない藍と桂に、客の相手をさせていた

そして和子はほとんど監禁状態の二人にセックスをさせ、作らせようと考えていた

 

そこに成金の松枝がやってきて、藍のおしっこを飲みたいと言いだした

それで松枝は金を払うと、藍のアソコを舐めながらおしっこを飲んだが、その様子を見ていた桂は勃起してしまった

 

和子は二人に健康診断を受けさせるために、医者の佐武を呼んだ

桂は佐武は金目当てでやっているはずだというと、佐武は二人は医者として興味があるからだと答えた

藍は優しくしてくれた佐武に好意を持ったが、桂は自分たちをモノとしか見ていないだろうと言った

 

次の客は、藍をセックスさせろと言いだしたので、桂は男は女に飽きているハズだというと自分が相手すると言った

桂は男をちゃんと抜いてきたので、それを見た和子はこれからは桂でも稼ごうと考えた

心配する藍に、桂は男は早漏だったというと、気にしなくていいと言って抱きしめてあげた

 

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佐武に処女を捧げる藍

また佐武がやってきたので、藍は一緒に暮らしたいと言って喜んでいた

それが気に入らない桂は、なんと佐武にキスをして舌まで入れてしまった

 

和子は藍たちに子作りセックスしないと、ご飯をあげないと言った

それで二人はセックスするフリをしていたが、桂のアソコが勃ってしまった

藍は姉弟ではしたくないと思っていたが、突然倒れてしまったので、佐武は藍を自分の診療所に連れていった

藍は佐武に姉弟ではしたくないというと、佐武に自分を孕ませてくれと求めてきた!

 

躊躇う佐武に藍は、自分たちは和子の商売道具に過ぎないというと、佐武にキスをした

佐武は桂と同じ味だと思いながら、藍を押し倒してしまった

藍は佐武に佐武なら自分たちを助けてくれるというと、佐武に処女を捧げたのだった

 

藍は帰宅すると、佐武とセックスして中に出してもらったと言った

佐武の子どもを孕めば、自分たちはセックスしなくて済むという藍に、桂はそんなに佐武とヤリたかったのかと責めた

それでも藍は桂と一線を越えたくなかったと言ったので、桂は佐武を殺してやろうと思いながら藍を抱きしめた

 

佐武を中毒にしてしまう桂

桂は和子に、自分が変装して藍の代わりをしてみたいと言ったので、和子は桂にやらせてみることにした

藍に変装して佐武の診療所にやってきた桂は、佐武にいきなりキスをして自分の唾液を飲ませたので、佐武は藍ではないと気づいた

そして桂は自分の唾液を飲めば中毒になるというと、佐武に苦しんで死ねと言って帰っていった

 

桂が和子に変装はバレなかったと言っていると、佐武が精密検査の結果を伝えたいので藍を連れてくるように電話してきた

桂はそれを止めようとしたが、和子は藍を佐武の診療所に向かわせた

 

佐武は藍が診療所にやってくると、藍の首を少し切り血を飲み始めた

うつろな目で血を飲む佐武を見て、藍は桂に中毒にしたのだと気づいた

自分のせいだと思った藍は、そのまま佐武とセックスしてあげた

 

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桂に佐武を失いたくないという藍

また松枝がやってきて、藍のおしっこを飲みたいと言った

和子は藍はおしっこを出したばかりだというと、松枝に藍に代わって桂に背中の汗を舐めさせることにした

桂は松枝に背中を舐められると、感じてしまって勃起してしまった

松枝は藍ではないと気づき、桂のアソコの先端をいぢくって、桂をイかせてしまった

 

佐武の診療所から戻ってきた藍に、桂は佐武は汚い人間だと罵った

藍は桂とは穢れた関係になりたくないというと、桂と穢れた関係になるくらいなら佐武と死にたいと思ってしまった

そんな藍の気持ちを知った桂は、それなら自分を殺すように求めた

桂は佐武は藍をエサだとしか見ていないといっても、藍は桂も佐武も失いたくないというだけだった

 

藍と佐武のセックスを見てしまう順子

和子は藍に目の周りのただれに塗る薬を、佐武の診療所に行って取ってくるように頼んだ

それで桂は藍に、自由になるために佐武に毒をもらってきて、和子を毒殺しようと言った

 

佐武の助手で幼馴染みの看護師の順子は、佐武から解雇を言い渡されてしまった

それで順子は佐武に、悩みがあるなら相談して欲しいと言っても、佐武は順子にもう来るなと叫んだ

順子はそれでも佐武のことを心配していると、藍が佐武の診療所に入っていくを見つけた

そして順子は佐武が藍の血を飲みながら藍と…

 

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順子を和子毒殺に誘う桂

藍は佐武とセックスした後、佐武に毒が欲しいと言って薬をもらった

帰宅すると和子に薬を渡すと、桂には毒をもらってきたと報告した

それから和子は薬が効かなくてやつれ始め、藍に何の薬をもらってきたのかと聞いた

藍は風邪みたいだと佐武に言ったというと、和子は診療所に行こうとしたので、藍は無理はいけないと止めた

それで桂は藍がもらってきた薬は、毒ではなかったのかもしれないと思った

 

順子は佐武と藍のセックスを見てショックを受けたが、それでも佐武のことが好きで見捨てられないでいた

すると和子が風邪薬を持ってくるように頼んできたので、順子は和子に薬を持っていった

和子が見せた薬は、飲み続けると毒になってしまう薬だったが、順子は佐武が間違って処方したのかもしれないと思った

 

順子は和子から果物を藍たちの部屋に持っていくように頼まれ、部屋にやってくると佐武とセックスしていた藍がいた

佐武が間違って薬を渡していたから薬を持ってきたと順子がいうと、桂は自分たちは自由になりたいから、毒で和子を殺すつもりだと明かした

順子は和子のやっていることは犯罪だから警察に行ったほうがいいというと、桂は特殊体質の自分たちは警察に行っても、汚い大人たちに利用され続けるだろうと言った

 

桂は自分たちの体液に中毒性があると言ったので、順子はそのせいで佐武はおかしくなったのだと気づいた

それで順子は藍を責め始めたので、桂は自分が中毒にさせたというと、このままだと佐武は中毒死してしまうだろうと言って、順子に自分たちの手伝いをするように求めた

しかし順子は、佐武が死なない他の方法を探すというと、部屋を去っていった

 

佐武への想いが片思いだと知ってしまう藍

だが順子は、このままだと佐武は死んでしまうと思い、診療所にやってきて佐武にあの兄妹が原因だと言った

佐武は順子に深入りしないように言っても、順子は佐武を見殺しにはできないので、藍を診療所に連れてくると言った

 

順子は和子に薬を渡すと、藍たちの部屋にやってきた

桂は自分たちは和子から子作りするように要求されていて、藍は兄妹でしたくないので佐武とセックスしているのだと話した

自分もこのままだと藍を犯してしまうかもしれないと言った桂は、順子に自分とセックスして欲しいと求めてきた

 

しかし順子は抵抗するので、桂は処女なのかと聞くと、順子は好きな人としかしないと答えた

桂は自分が佐武のところへ行ってしまうと、殺してしまいかねないというと、順子に裏切らないように求めた

 

佐武に血を飲ませていた藍だったが、佐武はいつものように勃起していなかった

そして佐武は順子が大切な人なのだと言ったので、藍は自分の勝手な片思いなのだと知ってしまった

佐武と心中してしまいたいと思った藍だったが、桂のことを思い出すとやはりできないと思った

 

藍が部屋に戻ってくると、順子は嫉妬して帰ってしまった

それに気づかない藍を見て、桂は愛おしいというと藍を抱きしめたのだった

 

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」1~10巻を読んでみた感想

藍と桂は和子に半ば監禁された状態で、客にHなことを強要されています

逃げ出せなくはないとは思いますが、二人はまだ子どもな上に、逃げ出せても特殊体質なので、モルモット扱いされてしまうので逃げ出せないでいます

桂は藍が佐武のことを好きになってしまったので、中毒にしてしまいました

今のところ恐らく中毒を治す方法はなさそうなので、佐武は藍や桂の体液を飲まないと死んでしまうようです

桂は藍のことが好きなようですが、やはり兄妹なので藍はしたくないようです

それは当然のことですが、あまりに閉鎖的な環境なので、確かにこのままだと近親相姦してしまうでしょうね

佐武の診療所で働いている幼馴染の順子は、佐武のことが好きで中毒になってしまった佐武をなんとかして助けようとしています

でも桂が中毒にしようと狙っているようなので、かなり危ない状況でしょうね

 

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