鬼獄の夜 11~20巻おまとめ版 ~鬼になってしまった大地に挿れられメス顔になって中に出されてしまう美空 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『鬼獄の夜』11~20巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「鬼獄の夜」11~20巻の簡単なあらすじ

鬼の適合者だった大地

南の社へやってきた美空たちは、エリカの鍵を使って地下に降りることができた

しかし何者かに襲われてしまった美空は、目を覚ますとお面をつけた女たちが拘束している男をレイプしていた

そして用済みになった男のアソコを切り落とすと、虫が男に集まり喰いつくされてしまった!!

 

参のお面をつけた女は、口には細菌がたくさんいるという良太郎の口に、おしっこを流し込んだ

美空は良太郎を助けるために、自分しか良太郎はいうことを聞かないというと、良太郎のアソコを咥えた

それでガマンできなくなって近づいてきた参のお面の女を捕まえることができた

しかし鬼が部屋に侵入してきて、お面をつけた女たちをぶっ殺し始めた

 

壱の仮面の女は秘密の逃げ道から逃げてしまい、参のお面の女は取り残されてしまった

美空は参のお面の女も一緒に脱出したが、女は良太郎に惚れてしまった

参のお面の女は、男たちにレイプされて自殺しようとしたところを、柴に助けられて手下になっていた

柴が特別だと思っていた参のお面お女だったが、捨てられてしまって特別じゃなかったと気づいたと言った

 

美空はさっきの鬼は、大地なのかも知れないというと、良太郎にも埋め合わせをしないといけないと言った

良太郎は今して欲しいと言ったが、美空はまずは晴馬の願いを叶えたいと言ったので、良太郎は美空の気持ちを優先してくれた

 

柴は適合者のことを調べる必要があるという、エリカは適合者の足を切ってみると蟲が足をつなげてしまった

そこに壱の仮面の女が鍵のことで責めてきたので、エリカはアソコを触ると女はイってしまった

すると適合者が目を覚ましたが、その適合者とはやはり大地だった

 

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鬼になってしまった大地に挿れられメス顔になってしまう美空

美空たちは下山していたが、おしっこで離れた美空を柴が捕まえてしまった

柴のトランシーバーから大地の声を確認した美空だったが、柴は美空の目を刳り抜こうとした

しかし美空は柴のアソコを蹴り上げ、駆けつけた参のお面の女も助けようとしてくれたが、美空は柴に捕まり連れ去られてしまった

 

柴に捕まってしまった美空は、媚薬を塗られて大地の目の前でイってしまった

大地の目の前で柴は美空に挿入しようとしていると、壱の仮面の女が美空に盗られたくないと言って、柴を刺し殺そうとした

壱の仮面の女は、柴に首を絞められても嬉しそうな顔をしていたが、鬼に覚醒してしまった大地に八つ裂きにされ殺されてしまった

 

鬼に覚醒した大地に、柴は美空とセックスするように言った

大地は美空から名前を呼ばれると少し意識が戻り始めたが、柴は美空のアソコを大地に見せた

すると大地は美空にイチモツを喉奥までぶち込んだが、美空はまだ大地は完全に鬼にはなっていないと感じていた

 

良太郎は参の男にスタンガン攻撃されて捕まって地下牢に入れられてしまったが、それは裏切ったように見せかける作戦だった

大地は美空を犯そうとし始めると、後悔すると言いだした美空に柴は美空の責任だと言った

大地はとうとう美空の奥まで挿れると、美空はメス顔になってしまい、そのまま中出しされてしまった

 

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柴を道連れにする参のお面の女

柴も美空をレイプしようとしていると、良太郎は社に火を放って美空を救出した

柴はもう美空は大地のアソコをブチ込まれ済みだと挑発してきたが、良太郎はそんなのは自分が上書きすればいいと言い返した

 

良太郎は正気の戻った大地も連れて社の入り口に向かったが、思ったより火の回りが早かった

そこに参のお面の女が現れ、裏手の崖に3人を連れていった

先に3人を崖から降ろした参のお面の女は、柴に捕まってしまい、良太郎に最期に自分の名前を呼んでもらうと、柴を道連れに爆発に巻き込まれて死んでしまった

 

良太郎は泣き崩れてしまった美空に、参の女の犠牲をムダにしてはいけないと言っていると、そこに牡丹を連れたエリカが現れた

しかし牡丹は美空も晴馬も知らないと言ったが、牡丹は美空たちにしか言わない呼び方をした

美空たちは車に到着すると下山し始めたが、途中で大地は完全に鬼になってしまい、そこで美空の意識は消えてしまった

 

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良太郎にセックスして欲しいと求める美空

美空はそれから1年5ヶ月の間、意識不明の状態が続きようやく目を覚ました

両親は美空が意識を取り戻して喜んでくれたが、晴馬のことは話そうとしなかった

するとそこに元カレの恭平が現れたが、恭平は美空がライターとして駆け出しのころにヒモでずっとセックスを求めてきていた

その上、ホストの体験入店して、気に入らないと言って店員をボコっているのを見てしまった美空は、コイツといるとヤバいと思って恭平の前から逃げ去っていた

 

恭平は昔と同じように美空にHなことをし始めたが、そこにやってきた良太郎が恭平を追い払ってくれた

良太郎は柴はまだ生きていると話すと、柴は警察などにも手を回していて、自分は仕事や家から追い払われてしまったと言った

 

美空はそれでもまた贄取塚へと行くつもりだったが、良太郎は賛同してくれなかった

そして美空は良太郎の部屋にいくと、約束を果たすというとセックスして欲しいと言い出した

しかし良太郎は、今は何もしてあげられないので全てを片付けてからしようと言ったので、美空はキスだけで終わらせた

 

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柴の神社に行く美空たち

二人は柴の神社にやってきたが、修行体験が目的の女の子たちがたくさん来ていた

美空は柴がマスコミや警察もグルにしているので、動画をネットで拡散させて柴を追い込むつもりでいた

取材で来た受付の女性に伝えると、奥の館に入るように言われたが、そこに恭平も現れた

 

3人は奥の館に入ると、からくり人形が現れた

解脱しようというからくり人形を恭平が蹴っていると、床が抜けて3人は地下へと落ちてしまった

地下には怪しげな祭壇で、一つ目の覆面をした人たちが祈っていた

そこに一つ目の覆面をした案内役が声をかけてきたので、恭平が覆面をめくると…

 

それで恭平が声をあげたが、美空は今は大人しく従うフリをした

ある部屋に連れてこられた3人だったが、そこには信者とともに修行体験希望の人たちが集められていた

お酒が配られたが、美空たちは普通の酒じゃないと思い飲まなかったが、恭平は飲んでしまった

禊が始まると言って香が焚かれると、酒を飲んだ人たちは信者たちも混じって乱交が始まった!

 

酒を飲まなかった女の子が抵抗していたが、無理矢理酒を飲まさレイプされてしまった

美空たちも疑われ始めたので、良太郎は酒を飲んでセックスしているフリをすることにした

しかしずっと監視している奴がいたので、美空はココで良太郎とヤってもいいやと思い、自分で挿れようとし始めた!

 

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「鬼獄の夜」11~20巻を読んでみた感想

大地は柴に鬼になってしまうカプセルを飲まされてしまいましたが、鬼の適合者でした

どうして大地だったのかはまだ分かりませんが、まだ完全に鬼になっていなかった大地は、美空たちを逃がしたのでしょうね

美空は参の仮面の女が道連れにしたハズの柴が生きていると知って、柴の神社に向かいました

でも柴は神社の地下に、怪しげな施設を作っていました

マスコミを使ってどんどん信者を増やしているようですが、やはり地下ではヤバいことが行われているようです

こんなことができる柴は、とんでもない力を持っている訳ですが、そんな柴に美空たちは勝てるのでしょうか

確かにネットで悪事を暴露できたら倒せるかもしれませんが、今のままだと地下施設を抜け出すことすら困難だと思います

乱交禊で美空は、良太郎とセックスしようとしていますが、この後どうなってしまうのかとても気になってしまいますね

 

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