骨の髄まで私に尽くせ。 27巻 ~美奈子にキレられることを恐れサイフもなくして金がないのでさやかの部屋に行ってしまう一樹 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『骨の髄まで私に尽くせ。』27巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「骨の髄まで私に尽くせ。」27巻の簡単なあらすじ

一樹に自分と一緒になるべきだというさやか

さやかは困っている一樹に声をかけてきたので、一樹はさやかのせいで困りまくっていると言った

一樹は川島とグルになって嵌めたはずだというと、さやかはこの場所は最初に再会したときの場所だと言ったが、一樹は覚えていないと答えた

あの時の再会もさやかが仕組んだことなのかと一樹が聞くと、そうだと答えたさやかは美奈子のSNSは個人情報がガバガバで、簡単に見つけられた言った

美奈子はお人好しで人にも優しくできるので、自分とは正反対だと言ったさやかに、一樹は自分への復讐をしているのではないのかと訊ねた

さやかは一樹が美奈子の押しに負けて結婚したのだというと、自分が一樹と一緒にいるべきだと主張した

一樹はそんなさやかが狂っていると言ったが、酔っていたこともあってその場で寝てしまった

そんな一樹の胸ポケットに、さやかは何かを入れて去っていった

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美奈子と話し合おうとせずさやかの家に行ってしまう一樹

朝、目覚めた一樹は飲み物でも飲もうとしたが、サイフがないので飲めなかった

するとさやかが胸ポケットに千円札を一枚入れていることに気がついた一樹は、いろいろ思いだしてしまい何もかも面倒くさくなってしまった

一樹は美奈子が幼稚園に花音を預けているのを物陰から隠れて見ていたが、美奈子にキレられると思った一樹は、美奈子と話し合うことをしようとしなかった

それで一樹は家の郵便受けに車を停めた場所を書いたメモを入れ、また一人でファミレスやコンビニで過ごしていた

そこも追い出されてしまった一樹は、公園でも眠れず家の前にやってきたが、美奈子に会えばキレられお腹の赤ちゃんにも悪影響だと思い、家に戻ることはできなかった

そこで一樹はさやかに電話をかけてしまった

一樹はさやかの部屋に行くと、お風呂に入れてもらいご飯をガツガツ食べた

そしてまたさやかと、不倫セックスして眠ってしまった

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「骨の髄まで私に尽くせ。」27巻を読んでみた感想

一樹は美奈子と会って話し合おうとせず、またさやかの部屋に行ってしまいました

さやかが一樹に千円札だけ残していったのは、こうなることを予測してやったのでしょうね

美奈子は一樹が帰ってくるのを待っている様子ですが、一樹は美奈子にキレられることを恐れています

でもやはり一樹は不倫した事実はあるので、ちゃんと土下座してでも謝るべきでしょう

それなのに金が無くなって追い詰められると、さやかの家に行ってセックスまでしてしまっています

こんなクズ野郎とは美奈子はやはり離婚して、捨ててしまったほうがいいでしょうね

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-骨の髄まで私に尽くせ。

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