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こちらから入れましょうか?…アレを 6~10巻 ~ペニバンをつけて迫ってきた優にキレてしまう敦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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『こちらから入れましょうか?…アレを』6~10巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「こちらから入れましょうか?…アレを」6~10巻の簡単なあらすじ

自分がすると言って生で挿れようとする優

加持はどうせ敦は生が欲しくなるから、自分が挿れてもいいと言った

しかし敦はキモイと思ってしまい、その場から逃げ出してしまったが、結局お尻でしか感じられない自分が一番キモイのだと思い直した

 

優は仕事中もため息をしていたので、由美が話を聞いてあげると言ってくれた

優はいきなり膣トレしようかというと、お尻の話をしだしてペニバンを買ったことを話すと、由美は興味津々になった

由美は敦を掘れるのは嫁の特権だというと、誇りを持てと励ましてくれたが、やはり優は敦と普通のセックスをしたいと思っていた

 

優が帰宅すると敦が玄関にぶっ倒れていたので、とりあえず水を飲ませてあげると敦は回復した

そして優は服を脱ぎながら自分が襲ってあげるというと、敦はつい加持の言葉を思い出したので、自分が挿れると言った

しかし敦はゴムをつけていなかったので、優はやはり自分がするというと、敦のアソコを咥えた

優はそのまま生で挿れようとしたので、敦は子どもがデキるというと、優はアフターピルを買ってくると叫んでしまった

 

そこに同じマンションの女性が回覧板を入れて帰ったので、二人は驚いてしまい、敦は萎えてしまった

敦は自分は逃げたと思いつつ、そのまま眠ってしまった

優と加持にお尻を犯される夢を見た敦はつい夢精をしてしまい、目を覚ますと優を抱きしめてしまった

 

優に未練が残っている加持

加持は大学時代に優とヤリまくっていたが、大手の企業に就職できた

それで優にプロポーズしたが、優はまだまだ人生はこれからだと言ったので、加持は別れの言葉みたいだと言って抱きしめた

優は加持の期待する言葉は言えないというと、そのまま寝てしまった

そのまま二人は別れてしまい、加持はまだ優に未練を持っていたのだ

 

敦は加持と外回りをしていたが、早く仕事を終わらせたかった

すると加持はエネマグラを買ったか訊ねてきたので、敦は速攻で否定した

加持はこの前のは冗談ではないと言って、ラブホへ行こうと言い出したので、敦はバイなのかと訊ねた

すると加持は恋愛感情ナシなら出来るというと、単なる興味本位だと答えたので、敦は加持とはヤル気はないと言った

 

加持は酔い潰れた敦を家まで連れてきたので、優は加持が何かヘンなことを言ったのだと思った

優が敦をベッドへ運ぼうとすると、敦は優にキスをしてきた

それでムカついた加持が帰ろうとすると、優は加持にタクシー代を渡そうとすると、加持はキスしようとした

優はそれを止めると自分に恨みがあるのかと言ったが、加持はそんな気持ちはなかった

加持は優に敦からEDだと聞いたというと、恨んでいないと言って敦と仲良くするようにいうと帰っていった

 

加持は優のことを思い出しながら仕事をしていると、そこに会社一ヤリマンの七原が今夜ヤろうと誘ってきた

七原とヤるのは気楽だと思っていた加持だったが、二人の会話を聞いていた真理が自分とヤれと言ってきた

それで加持は七原とヤるのを止めて、真理とヤることにした

 

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ペニバンを着けて迫ってきた優にキレてしまう敦

敦はまたセックスを求めてきたので、優は最近積極的だと思った

しかし敦の口数が少ないと感じていた優は、最近ペニバンを使っていないからなのだと思っていた

それで優はペニバンをつけて、敦はシたいハズだと言って迫ってみると、敦はいらないと言ってキレてしまい外へと出かけようとした

優は敦に言いたいことがあるなら言えというと、敦は溜まった気持ちが溢れ出してしまった

そして言いたいことを言った敦は、頭を冷やしてくるというと、買い物に出かけてしまった

 

優が朝目を覚ますと、敦は朝食を作ってくれていた

会話も普通にできていると優が思っていると、敦は前日のことを謝ってきた

優は敦が嫌ならペニバンはしないというと、嫌な沈黙が流れてしまった

優は何を話していいか迷っていたが、性的なことを言ってしまうと気まずくなりそうだったので、またセックスしたいと言えなかった

そしてそれからレス生活が始まってしまった

 

優に挿れてと言えない敦

加持は真理とセックスしながら、どうして自分とヤれと言ったのか訊ねた

真理は今は誰とも付き合う気がないという加持に自分から挿れると、それでも別にいいと言いながら、七原より自分が上手いから自分とヤれと言った

そして真理は自分とだけヤれというと加持はどこかへ行ってしまうので、自分の気持ちを悟られないようにしないとと思いながら強がりながら腰を振っていたのだった

 

敦は埃がかぶったペニバンを見ながら、やはり優に挿れて欲しいと思っていた

それで敦はお風呂でお尻をオナっていると、そこに財布を忘れた優が戻ってきた

優は敦がお尻をオナっていたと気づいたが、ヤらせてというと怒るだろうと思い言えなかった

 

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敦に自分とシたいハズだという加持

敦は社員旅行に行っていたが、加持が何かヘンなことを喋っていないか気にしていた

加持は自分が遊び人だと思われていると知ると、気になる人がいると言った

誰なのかと聞かれた加持は、敦をチラッと見ながら同じ部署の人だと答えると、その人は他に好きな人がいるのだと言った

敦は自分のことを言っているのだと気づいて、冷や汗をかいてしまった

 

敦は加持と同じ部屋だったので、明らかに動揺していた

そんな敦に加持は、本当は自分とシたいハズだというと、敦は逃げるように温泉へと向かってしまった

そんな敦は裸の状態で目を覚ますと、加持がお風呂から上がって酒を飲んで、酔って吐いてしまい浴衣を汚したから自分が脱がせたと話した

それで敦は加持に謝ると、自分とヤらずに他の誰かとするように言った

しかし加持は敦とシたいのだというと、それが楽しみなのだと言ったので、敦は自分の気持ちを見透かされているようだった

 

加持に挿れてもらう敦

敦は自分がペニバンをしたいことが優にバレていると話すと、ケンカしてしまったと言った

加持はまた優から掘ってもらえばいいというと、敦は自分がリードできなことが情けないのだと愚痴りだした

加持は自分が敦とヤりたいのは事実だというと、セックスすると元カノと比べてしまうので満たされないのだと話し、敦はそんなに悩まなくてもいいのだと言った

 

すると敦は優の元カレの話を聞いて、EDになったのだと言いだしたので加持は自分が原因なのかと思ってしまった

敦は大学でできた彼女は自分より性経験が上だったので、負けていると感じてそれでその時もEDになったと言った

そして優がペニバンを着けるようになったのも、自分が引け目を感じてEDになったからだと言った敦は、自分は小さい男だと自己否定し始めた

そんな敦に加持はセックスは勝負じゃないというと、どうしたいのかと訊ねた

敦は挿れられたいのだと答えると、加持は酔ったせいにしてプライドを捨てて自分とヤっちゃいましょうと誘った

 

それでとうとう敦は、加持に挿れてもらうことにした

加持に挿れられた敦は喘ぎ声を上げてしまい、心の中では優に謝っていた

 

朝になっても電話がつながらないので、真理が部屋へとやってきた

そして裸で眠っている敦と加持を見て、二人がヤっていたのだと知った真理は呆然としてしまった

 

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「こちらから入れましょうか?…アレを」6~10巻を読んでみた感想

とうとう敦は加持とヤってしまいました

加持も優への気持ちを忘れられずに、それが敦に向かっているようです

敦は優とはレス生活に陥っているので、このまま加持とヤることにハマってしまったら、ヘタをすると離婚につながってしまうかもしれません

最後は真理に、ヤったことがバレてしまいましたが、どうなるでしょうか

真理は加持のことが好きなので、敦に恨みを持ってしまうかもしれません

かなり複雑でヤバい状況になってきましたが、この後どんな展開がまっているのでしょうね

 

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