夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~ 1~2巻 ~夫の浩介に頼み込まれスワッピングパーティーに参加し次第に嵌まり込んでいく志保 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~』1~2巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~」1~2巻の簡単なあらすじ

夫の浩介からスワッピングをシテ欲しいと頼まれる志保

志保は会社に向かおうとしていた浩介に、今夜はハンバーグだと言って排卵日だと伝えた

娘の梢を幼稚園へと送り出すと、ママ友たちが不倫ドラマの話をし始めた

すると今度は自分たちのセックスの話になってしまった

志保はセックスレスだとは言えず、裕子に不倫ドラマは観ていないというと、貞操観念が強いと言われてしまった

仕事から帰ってきた浩介は、ハンバーグを残さず食べてくれて、お風呂に入った

志保はセックス用のベッドで浩介を待っていると、お風呂から上がってきた浩介は志保にキスをしてきた

志保は浩介も緊張しているかもしれないと思いつつ、フェラをしてあげたが浩介は勃たなかった

それで志保は浩介に悩みがあるのかと聞くと、浩介はスワッピングを知っているかと訊ねてきた!!

スワッピングの言葉に引いてしまった志保に、浩介は必死にスワッピングの必要性を説いた

浩介は志保が女というより友だちみたいだから、スワッピングしかないと言った

浩介はネットで探した相手で志保がOKしてくれたらしたいと言ったので、志保は思わずOKするわけないと叫んでしまった

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スワッピングパーティーに行くことをOKしてしまう志保

翌日、浩介の机に寝取られエロDVDを見つけた志保は、こんなのでしか勃たないのかと思いつつ、仕事に出かけた

出版社に勤める志保は、万葉集の作家のインタビューに向かった

するとその作家は、妻問婚や野合、神社での雑魚寝の話をすると、日本人はもともと性には大らかだったのだと話した

取材を終えた後、志保は同僚と話しながら会社に戻っていたが、同僚の男性は妻だけED で離婚する夫婦が増えていると言った

志保は妻だけED という言葉を聞いて、浩介もそうなのかと思うと、ついスワッピングをネットで調べ始めた

掲示板に投稿された写真を見て、自分たちがスワッピングする様子を思い浮かべてしまった志保は、思わず取材はしてみたいと思ってしまった

浩介は帰宅すると、またスワッピングの話をし始めた

パーティーに参加するだけでいいからと言われ、志保は取材したい気持ちもあったので、とうとうOKしてしまった

浩介とパーティーに向かう志保だったが、浩介も手が震えていて、志保もやはり怖かった

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パーティーの後セックスしてくれた浩介

指定されたマンションにやってくると、キレイな外国人の女性が出迎えてくれた

部屋には何組かの夫婦が来ていて、志保は主催者の窪塚に話しかけられた

窪塚はスワッピングは最初は夫のほうが積極的だが、女性はある一線を越えるともっと積極的になると言った

外国では妻の貸し出しなどもされていると話した窪塚だったが、志保はやはりそんあのは無理だと思ってしまった

すると今度はダンスが始まり、志保は窪塚と踊り出した

窪塚はパートーナーを替えるダンスは、擬似的なスワッピングだというと、志保の耳元でセックスレスだろうと囁いた

他の男性と踊りだした志保だったが、浩介を探してみるとなんと窪塚の妻の祥子とキスをしていた

それで部屋を飛び出してしまった志保を浩介は追いかけてきて、妬いているのかというと志保にキスをしてきた!

そのまま浩介は今なら出来そうだというと、志保をホテルへと連れていって激しいセックスをしてくれた

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窪塚夫妻とスワッピングしてしまう志保

しかしパーティーの効果は1日で切れてしまい、また浩介は勃たなくなった

浩介は何度もまたパーティーに行こうと誘ったが、志保は一線を越えてしまいそうな気がしてそれを断っていた

それで志保はちはるにスワッピングしたことがあるかと相談してみると、志保は結婚前にしたことがあると答えた

そして志保が浩介が妻だけEDだと話すと、ちはるはいろいろ試したほうがいいと言った

ちはるは割り切りで何回かやったら飽きたと言ったので、志保はそれならやってみてもいいのかとしれないと思ってしまった

それで志保は浩介に、2対2のスワッピングをOKだと伝えると、窪塚夫妻とスワッピングすることにした

窪塚の部屋へとやってくると、ワインを飲みながら話をしてシャワーを浴びると、志保は窪塚とベッドルームに入った

志保はやはり戸惑っていたが、窪塚にキスをされるととろけてしまった

窪塚のギンギンのアソコを触った志保は、とうとう窪塚を受け入れてしまった

浩介と無言で家に帰ってきた志保だったが、浩介は家に着くなり志保にキスをして、窪塚にどう抱かれたか訊ねてきた

浩介は具体的にどう抱かれたのか訊ねながら志保に挿れようとすると、志保はすぐにイってしまった!

そして二人は玄関でそのまま、激しくセックスを始めた

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祥子と内緒で会っていた浩介

それから毎日浩介とセックスするようになった志保は、ママ友たちからも若々しくなったのはセックスしているからだと言われてしまった

浩介はお風呂でも求めてくるようになっていたが、志保がママ友と話している最中に、窪塚から電話がかかってきた

志保はもうスワッピングするつもりはなく、浩介に内緒で電話してくるのはルール違反だというと、窪塚は浩介が祥子と会っていると答えた

それで帰宅した浩介に、祥子と自分に内緒で会っているのかと問い詰めると、浩介は祥子から求められて会っているのだと言った

志保は窪塚の話が食い違っていると思いながら、何回会ったのかと聞くと、浩介は3回会ったと答えた

浩介は志保も窪塚相手に2回もイッたのなら、スワッピングを続けたいハズだというと、今スワッピングをやめたら自分は男として自信を無くしてしまうと頭を抱えてしまった

そんな浩介を見た志保は、ちゃんと報告するなら祥子と会ってもいいというと、浩介は志保も窪塚と会って欲しいと頼んできた

動揺してしまった志保は、少し考えさせて欲しいというと、それまで祥子とは会わないように浩介に約束させた

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相互鑑賞用の部屋で窪塚とまたスワッピングしてしまう志保

志保は裕子と話しながら歩いていると、窪塚から電話がかかってきて、すぐ近くまで窪塚は来ていた

窪塚は志保に、浩介は会社を欠勤して祥子と会っていると教えた

窪塚は祥子がイッた回数もちゃんと教えてくれると話すと、志保は自分は浩介だけで十分だと答えた

すると窪塚は、祥子の愛人と一緒にしばらく暮らしていたことがあると話すと、愛にもいろんな形があるのだと言った

そんなことは分かっていると志保は思いつつも、やはり分かっていただけなのかもしれないと自信をなくしてしまった

志保は浩介たちのいるラブホへとやってくると、喘ぎ声が聞こえてきた

もう浩介たちはヤっているのかと思った志保を、窪塚は部屋へと連れ込んだが浩介と志保はいなかった

そして窪塚がカーテンを開けるボタンを押すと、ガラス越しに浩介が志保とセックスしている様子が見えた

窪塚は相互鑑賞用の部屋なのだと話すと、しないよりしたほうがいいと言いながら、志保が欲しいとキスを迫ってきた

志保はこれ以上進んだら戻れないと思いつつも、窪塚を抱きしめ返しキスをしてしまった

その様子を浩介は…

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浩介がスワッピングに興味を持ったきっかけ

スワッピングを始める前の浩介は、志保が排卵日セックスを求めてくるのが億劫になっていた

仕事で精神科医の須藤に会いに言った浩介だったが、須藤は浩介がセックスレスだと言い当てた

浩介は妻だけEDだと明かすと、須藤は今の世の中では珍しくないというと、窪塚の名刺を浩介に渡した

浩介は寝取られDVDを観た後、志保とセックスしようとしたがやはり出来なかった

それで窪塚に会いに行くと、、祥子が窪塚は海外に行っていると言って対応してくれた

祥子はアンケートだと言って質問してきたが、妻のことを訊いてきた

そして祥子は今度は浩介のアソコを触りながら、浮気の経験などと訊いてきたので、浩介は志保だけだと答えていた

祥子は浩介に目を閉じるようにいうと、口でズボンのチャックを開け、アソコを咥えだした

浩介は祥子の質問に答えながら、思わず祥子の口にイってしまった

そして祥子は浩介に、合格だというとスワッピングクラブの名刺を渡したのだった

浩介はスワッピングのことをネットで調べ、タイミングを見て志保に話そうと思った

しかし志保は性に対して保守的なので、なかなか話すきっかけがなかった

それで浩介は、志保に離婚した男友達に会ってみたらいいと言ってみたが、志保は浮気を疑うだけだった

次に浩介は、スワッピングに近いドラマを志保と観て、スワッピングに関心を持ってもらおうとした

しかし志保は、セックスしたくなっただけで、浩介にフェラをし始めた

祥子に勃てたのに、志保には勃てない浩介は、祥子を抱きしめもう少し時間が欲しいと言った

それから1ヶ月後に、浩介は祥子と会ったことは隠しながらスワッピングしてみようと志保に言ったのだった

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夫の真司に風俗嬢みたいだと言われてしまう裕子

毎日浩介がセックスをしてくれるので、志保はママ友たちからメスの匂いをさせていると言われてしまった

それで話を変えようとした志保は、佳恵の新しい時計のことをいうと、佳恵は夫が浮気したので買わせたのだと答えた

裕子は佳恵に夫の浮気の兆候を教えて欲しいというと、佳恵は浮気の兆候を次々にいうと、セックスも変わるのだと言った

裕子はどうして男は浮気するのかと訊ねと、佳恵は男はそんなものだというと、女が同じように仕返ししても虚しくなるだけだと答えた

佳恵たちを別れた志保は、裕子から何かあったのかと訊かれた

志保は男友達と会っていると答えると、裕子は男友達なんていないと言った

志保は浩介も女友達と出かけているのだと話ながら、本当は一線を越えてしまっていると思っていた

裕子は義母からご飯がマズイと文句を言われてしまい、夫の真司も裕子も気遣うようなことを言いつつ、母親の料理が一番だと言った

娘の千恵は、義母の前では萎縮してしまい、千恵がいなくなると義母は毎日のように2人目の子どもの話をした

それに義母は宗教家の高橋にハマっていて、怪しげな彫刻を裕子たちに渡した

真司は義母と手を繋ぎながら寝室にやってくると、ベッドに横になった

裕子ははEDで勃たない真司のために、Hな動画を見てテクを学んでいて、Hな下着を着て真司をフェラをし始めた

しかし真司は真顔で援交でもしているのかというと、裕子は風俗嬢みたいだと言ってそのまま寝てしまった

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志保にスワッピングを頼む裕子

志保は自宅で仕事をしていると、窪塚がやってきた

窪塚は志保に会いたくなったというと、家の中に入るなり志保に強引にキスをした

嫌がる志保をベッドに押し倒した窪塚は、志保の匂いを嗅ぎだした

志保は家族の写真の前ではセックスできないと思いつつも、窪塚を受け入れてしまった

窪塚は部屋を一旦出た後、もう一度志保にキスをしたが、その様子を裕子に見られてしまった

それで志保は裕子に隠しきれないと思い、スワッピングをしていると明かした

志保がそれで夫婦の関係が良くなったというと、裕子は自分たち夫婦もレスなのだと明かした

そして裕子は志保に、自分たち夫婦とスワッピングをシテ欲しいと頼んできた!!

それで志保は帰宅した浩介に、裕子からスワッピングを頼まれたことを話した

浩介はOKしてくれたので、裕子の家で真司と一緒に食事をすることにした

しかし単なる良い雰囲気の食事で終わりそうになったので、志保は実力行使に出た

トイレに立った真司の後を追った志保は、酔ったフリをして真司に抱きつきキスをした

そして志保が真司のアソコを触ると、真司は困った顔をしてその場から去ってしまったが、志保の手には真司のギンギンのアソコの感触が残っていた

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「夫婦円満レシピ~それでも夫を愛している~」1~2巻を読んでみた感想

志保は最初はスワッピングに拒絶反応を示していましたが、どんどんハマりつつあるようです

窪塚は偶然を装ってはいますが、恐らくワザと志保に近づいているように見えます

ただスワッピングをするだけならまだマシですが、何か騙されて嵌められてしまわないかが心配ですね

志保は裕子にスワッピングを頼まれたので、真司を誘惑しています

最初はあれだけスワッピングに拒否反応が出ていたので、もうかなり積極的になっています

真司も逃げてはいますがアソコは勃っているので、もう一押しでオトせそうです

今は2対2のスワッピングしかしていない志保ですが、このまま裕子たち夫妻ともスワッピングできるようになれば、もう2対2では満足できなくなってくるかもしれませんね

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