鬼獄の夜 13~15巻 ~鬼の適合者になってしまった大地の目の前で柴にアソコに指や舌で弄ばれイってしまう美空 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『鬼獄の夜』13~15巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「鬼獄の夜」13~15巻の簡単なあらすじ

キスをしてきた良太郎に晴馬の願いが先だという美空

良太郎は体の汚れを落とすために水浴びを始めたが、参の仮面の女は体を洗ってあげると言ってイチャつきだした

そんな参の仮面の女に、美空は柴の仲間だから自分たちを売るつもりではないのかと訊ねた

参の仮面の女は、男たちに拉致られて、レイプされながらハメ撮りされてしまった

それで絶望してしまった参の仮面の女は、首つり自殺をしようとしたが、柴に助けられて特別なのだと言ってもらったので手下になっていた

 

参の仮面の女は、自分が本当は特別なのではなかったというと、今は良太郎に仕えたいと言ったので、美空はとりあえず参の仮面の女を連れていくことにした

参の仮面の女は南の社はもっと山奥だというと、牡丹はまだ生きているはずだと言った

そして視力のある鬼は初めてみたが、壱の仮面の女が薬に適合した人間がいたと言っていたので、美空はやはり鬼は元人間なのではないかと思った

 

美空はあの視力のある鬼が大地なのかもしれないと思っていると、良太郎はとりあえず下山したほうがいいと言った

美空もそれに賛同したので、参の仮面の女は美空を川に突き落として、下山に必要なものを取りに向かった

良太郎は水に濡れてしまった美空を見て、つい欲情してしまった

すると美空は今まで手伝ってくれた埋め合わせをしないといけないと言ったので、良太郎は今ではダメなのかと言いながら美空にキスをした

美空はそんな良太郎の気持ちに応えたい気持ちはあったが、今は晴馬の願いを叶えることが先決だと言った

良太郎は美空を抱きしめながら、それで十分だと言ってくれた

 

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鬼になっていた大地

柴は適合者のところにいたが、適合者のことをちゃんと調べる必要があると言った

エリカは適合者の足を切断してみると、蟲が切断した足を繋いでしまった

するとそこに壱の仮面の女がやってきて、どうして美空たちにカギを渡したのかと責めてきたので、エリカは柴をオカズにオナっているはずだと言いながら壱の仮面の女のアソコを触りだした

すぐに壱の仮面の女はイってしまったが、そこに適合者が目を覚ました

その適合者とは…    大地だった!!!

 

美空をモノにすると言って連れ去ってしまう柴

美空たちは獣道を通って下山していた

しかし途中で良太郎が靴擦れのために、歩けなくなってしまった

美空はどうして早く言ってくれなかったのかと言っていると、参の仮面の女は謝るのは美空のほうだと言って引っ叩いた

参の仮面の女は、良太郎は美空のために黙っていたのだと叫んだので、美空はそのとおりだと思った

 

美空はもう少し休憩するというと、岩陰におしっこをしに行った

しかしそこに柴が現れ、美空を捕まえてしまった

柴は美空たちに聞きたいことがあると言っていると、壱の仮面の女がトランシーバーで適合者が目を覚ましたと報告してきた

大地の声も聞こえてきたので、美空は大地はまだ生きているのだと思った

 

しかし柴は大地が目を覚ましたので、美空たちを生かしておく必要はなくなったと言って、美空の目玉を刳り貫こうとし始めた

美空は柴の股間を蹴り上げると、柴はどうして自分に従おうとしないのかと言い出した

そんな柴に美空は、自分を相手して欲しければ、10回死ねと罵って逃げようとした

柴は美空を銃で撃とうとしたが、参の仮面の女が体を張って守ってくれた

だが柴は美空を蹴り上げ、気に入ったというと美空を自分のモノにすると言った

 

そして参の仮面の女は目を覚ますと、もう美空は柴に連れ去れていた

参の仮面の女は、良太郎に土下座して謝ると、良太郎は参の仮面の女に自分に命を貸して欲しいと頼んだ

 

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大地の目の前でイってしまう美空

柴に連れ去られてしまった美空は、拘束されてエリカに媚薬を塗られていた

すると柴は大地を連れてやってきて、大地の目の前で美空にキスをした

そんなことをした柴の口を美空は噛んだが、それに興奮した柴は美空をレイプし始めた

 

大地はキレ始めたが、拘束されているので何もできなかった

美空は大地は関係ないと言ったが、柴はそんなことは美空の決めることじゃないというと、美空のアソコを舐め始めた

媚薬のせいで感じてしまった美空は、すぐにアソコがトロトロになってしまった

そして大地が見ている前で、美空は簡単にイってしまった

 

鬼に覚醒してしまう大地

すると柴はこれからが本番だというと、美空のアソコに自分の一物を押し当てた

その様子を見ていた大地は様子がおかしくなったので、エリカは覚醒し始めたのかもしれないと思っていた

そんなエリカは突然、背後から壱の仮面の女に刺されてしまった

 

柴は美空のアソコに挿れようとした瞬間、壱の仮面の女に背中を刺されてしまった

壱の仮面の女は以前から柴のことが好きで、いつも境内の掃除をしている柴を見ていた

そして柴に声をかけられた壱の仮面の女は、両思いなのだと勘違いしてしまった

壱の仮面の女は、自分の処女を柴に捧げにやってくると、柴が殺した人の体を斧で叩き潰しているのを見てしまった

柴は壱の仮面の女を殺そうとしたが、壱の仮面の女は手伝いたいと言ったので、自分の手下にしていたのだった

 

壱の仮面の女はぽっと出の美空に盗られるのは耐えられないというと、死んで自分と一緒になればいいというとナイフを柴に突き刺そうとした

しかしナイフを止めた柴は、壱の仮面の女の首を絞め始めた

美空は止めるように柴に言ったが、壱の仮面の女は柴に殺されるのは嬉しいと言った

美空はこのままだと壱の仮面の女が死ぬと言おうとしていると、覚醒した大地が壱の仮面の女を八つ裂きにしてしまった

そして大地は美空に近づくと、美空のお尻を触り挿れようとし始めた!?

 

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鬼獄の夜 16~19巻 ~美空の中に出した大地の次に美空をレイプしようとした柴を殴り倒す良太郎 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「鬼獄の夜」13~15巻を読んでみた感想

大地は生きていましたが、柴が飲ませた薬のせいで鬼になっていました

足を切断されてもすぐに繋がっていたので、簡単には死なないみたいです

どうやら顔なし鬼とも違うようで、柴は大地のことを調べようとしています

本物の鬼とそうでない鬼の違いがなんなのかはまだ分かりませんが、大地は壱の女を簡単に八つ裂きにしてしまったので、とんでもない力を持ってしまったようです

大地の心が残っていればそれでもまだ安心できますが、最後は美空をレイプしようとしていました

やはり鬼になることで、ケダモノになってしまうのかもしれません

このままだと鬼になった大地に、美空はレイプされてしまいます

なんとか今の状況を脱して、柴を倒して下山できたらいいですが、まずは早く良太郎が来て欲しいところですね

 

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-鬼獄の夜

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