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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 16~20巻 ~桂の血を飲んで興奮状態になった佐武に押し倒され拒めずレイプされてしまう順子 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』16~20巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」16~20巻の簡単なあらすじ

桂の血で興奮してしまう佐武

桂は順子に自分が佐武にキスをして血を飲ませたのだというと、順子にもしてあげようかと言った

順子は桂の手を払いのけてそれを拒むと、自分の協力がなければ和子は元気になると脅した

順子はどうして血を佐武に飲ませたのか訊ねると、桂は佐武が目障りだったからだと答えた

桂は藍に言わずにやったというと、順子に藍と佐武がセックスするのはいいのかと訊ねた

しかし順子はそうしなければ佐武が苦しんでしまうと答えると、桂は佐武が現れなければ自分たちは二人のままだったと言った

 

順子が松枝の所へ行けばいいと言っていると、そこに藍が帰ってきて貧血で倒れてしまった

それで桂は藍の代わりに佐武に血を飲ませにいくというと、順子は絶対に佐武を傷つけないように約束させた

 

桂は佐武の病院へとやってくると、首を少し切って佐武に血を飲ませた

しかし桂の血を飲んだ佐武は、息が荒くなって興奮し始めた

そして佐武は桂の血と藍の血は違うというと、このままだと桂をレイプしてしまうと言ったので、桂は仕方なく帰ることにした

 

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佐武にレイプされてしまう順子

桂が戻ってくると順子は佐武に何かなかったか訊ねたが、桂はただ血を飲ませただけで佐武は意識が朦朧としていたと答えた

順子は桂が何かを隠していると感じていたが、それが分からないまま佐武の病院へとやってきた

すると佐武は順子に帰るように言ったが、息が荒くなると順子を押し倒してしまった

佐武は順子のおっぱいを舐めだしたが、順子はこんなのはダメだと思いつつも、佐武のことが好きなので拒否できずにそのまま佐武にレイプされてしまった

 

佐武は順子を犯した後、桂の血のせいだと言った

順子は桂から何も聞いていないと佐武に言いながら、桂にやられたと思っていた

佐武は順子に謝ったが、順子は自分は大人だからこんなことは普通だと強がった

佐武は順子の恋人に申し訳ないというと、順子は自分の好きな相手は鈍感だから大丈夫だというと病院を去っていった

 

父親が生きていると知って喜ぶ藍

順子が和子の家の前までやってくると、克彦が待っていた

克彦は藍たちの母親のことが分かったというと、和子を眠らせてから話すと言った

それで順子が和子の部屋に行くと、和子は死んだように眠っていた

順子は藍たちの部屋に果物を持っていくと、桂は順子に病院に行ってどうだったか訊ねた

順子は佐武は眠っていてすぐ帰ったと答えたが、桂は順子の言葉を信じなかった

 

そこに克彦がやってきて、藍たちの母親のことを話した

そして藍たちの母親は亡くなっただろうというと、どこかのタイミングで藍たちは和子の元に行ったのではないかと言った

克彦は父親は母親が亡くなる前にいなくなったというと、藍は父親は生きていると喜んだ

しかし桂は、自分たちを見捨てた奴だといったので、藍は何か事情があったのかもしれないと言った

 

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克彦に父親捜しを頼む藍

藍は克彦に父親を捜して欲しいと、顔を近づけて頼んだ

甘い匂いもしてきたので、克彦は思わず藍の虜になりそうになった

順子の視線で我に返った克彦は、自分は忙しいと言って断り始めた

 

順子は桂に、佐武の状態をどうして教えなかったのかと聞くと、桂はやっぱりセックスしたんだと言った

そして順子は、好きな男に襲われたときの反応が知りたかったのだと言ったので、順子は桂が自分をバカにしているのだと思った

克彦は藍たちが松枝のところへ行くなら、父親捜しをしてもいいというと、桂は嫌だと言った

それで順子は桂に仕返ししてやろうと思い、克彦に藍だけでもいいので松枝に会わせたらいいと言った

桂は仕方なく松枝の養子にまだならないという条件で行くことにしたが、克彦は順子とのデートすることを条件にした

 

藍たちを攫っていた和子

順子は仕方なく克彦とのデートを飲むと、4人は和子をどうするか話だした

桂は和子を睡眠薬で眠らせておけばいいと言ったが、なんと部屋の外には和子が来ていて4人の話を聞いてしまった

和子は自分を殺す気だったのかというと、また誰もが自分を殺す気なのだと言い出し、どこかへと去っていった

順子と克彦はこのままだとマズイと思い、和子の後を追いかけていった

 

和子は昔顔を火傷していたので、周りの人たちだけでなく親からもヒドい仕打ちを受けていた

それで和子は盗みと売春をしていたが、盗みが見つかってボコボコにされたところを、藍たちの母親に手当してもらった

和子は藍たちの母親が父親に捨てられたのだと知ると、果物しか食べない双子のどちらかを攫って見世物にしてしまおうと企んだ

しかし藍たちの母親が自分に持っていないものを全部持っていると思った和子は、双子の両方を攫ってしまったのだった

 

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」16~20巻を読んでみた感想

順子は桂に嵌められ、佐武にレイプされてしまいました

逃げられなくはなかったようですが、佐武をそのまま受け入れていたので、それだけ佐武のことが好きなんでしょうね

とうとう和子は、自分が睡眠薬を飲まされていたことを知ってしまいました

それでどこかへと去っていきましたが、警察などに逃げ込むことはなさそうです

和子は藍たちの母親に手当してもらったのに、藍たちを攫ってしまったようです

恐らく藍たちが攫われて見つからなかったので、母親はそのまま死んでしまったのでしょうね

そうするとやはり和子は、いくら火傷のことでヒドい目に遭っていたとはいえ、許せませんね

藍たちの父親は、やはりどこかで生きているようですが、どんな男だったのでしょうか

まともな男ならいいですが、やはり藍たちを見捨てた形なので、あまり期待しないほうがいいかもしれませんね

 

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