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指輪という枷を外す時 6~10巻 ~義母が真帆のバイトを許したので真帆に毎朝フェラを要求してくるようになった貴文 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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『指輪という枷を外す時』6~10巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「指輪という枷を外す時」6~10巻の簡単なあらすじ

不倫はバレなきゃアリだという店長

店長は楓に自分は不倫容認派だというと、大学生と遊ぶのは気をつけるようにいった

楓は思わず自分は遊びじゃないと思ったが、世間からはそう見られてしまうのだろうと思った

 

楓は楓と行ったコーヒーショップが、家の近くにできると知って楓に電話をかけた

しかし楓は、家の近くでは一緒にいけないというと、真帆とどこかへ行くことはワクワクすると言った

すると電話の先で楓のバイト仲間の声が聞こえてきて、楽しそうな職場なんだろうと思った

 

毎日真帆にフェラを要求するようになった貴文

真帆が帰宅すると、貴文は半休をとって先に帰ってきていた

貴文は義母も来ていたが、真帆がいないので文句を言って出かけてしまったというと、バイトを辞めるように言った

そこに義母が、友人の山口を連れて帰ってきた

義母はバイトには反対だと言ったが、山口は真帆の接客は評判がいいと教えてくれた

 

山口は義母に接客の仕方を教えてもらったらいいというと、それに気をよくした義母は接客ノートを貸してくれた

それが不満な貴文は、精子のセルフチェックをしてみると、数値がさらに下がっていた

ストレスのせいだと思った貴文は、真帆にフェラを要求してきた

 

それから貴文は、毎朝精子検査をしながら真帆にフェラを要求してくるようになった

真帆はそれが嫌で仕方がなかったが、今辞めても自分は変わらないと思った

 

楓の手を離したくないと言ってしまう真帆

真帆は楓と待ち合わせして道を歩いていると、テイクアウトの列ができていた

楓がそれを見に行くと、真帆はナンパされてしまった

楓が戻ってきて、彼氏だと勘違いされた真帆は、楓に結婚指輪を見せればよかったと言った

すると楓は見せなくていいというと、優しく真帆の手を握った

それが気持ちよかった真帆は、つい離したくないというと、楓は離さないというと部屋に連れ込んだ

 

楓が真帆のアソコを触ると、真帆は全身がじんじんしてとろけそうになった

真帆は楓に挿れられると、楓の名前を呼びながらイってしまった

 

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真帆の肩に手をやってしまう店長

セックスの後、コーヒーを一緒に飲んで家に帰っていた真帆は帰りたくないと思っていた

帰宅して、義母からもらったサプリを飲まないといけないと思っていた真帆だったが、飲めないでいた

そこに貴文が帰ってきて、真帆はついサプリを飲んだとウソをついた

すると貴文は、真帆の手を掴むとコーヒーの匂いがすると言い出した

マズイと思った真帆は、仕事で匂いがついたのだとウソをついた

 

しかし貴文は真帆の様子がおかしいと思い、スマホの中を見ようとしたがロックがかかっていた

バイトのせいで変わったのかもしれないと思った貴文は、なんと真帆のバイト先にやってきた

真帆が店長と話している様子を見た貴文は、馴れ馴れしい奴だと思った

そして店の中に入ると、真帆に声をかけ、自分が夫だと見せつけるように店長に挨拶をした

 

貴文の態度にドン引きしてしまった店長は、真帆に逃げ出したくなるのも納得できると言った

貴文は他人から見ても普通じゃないんだと思っていた真帆を、店長は肩を抱き抱えようとした

しかしそこに客がベルを鳴らしたので、店長は真帆の肩にやった手を戻してしまった

 

貴文は帰り道で、楓とぶつかってしまった

貴文の持っていた公務員試験の本を見て、良い本だと言った貴文だったが、楓とすれ違う際に真帆から匂ってきたコーヒーの匂いを感じてしまった

 

母親にもバイトを反対されてしまう真帆

楓は真帆の働いている店へとやってくると、真帆が店長を話しているのを見て嫉妬してしまった

トイレでこの前の続きをしたいと冗談を真帆に言った楓だったが、真帆と一緒になるには手堅い公務員にならないといけないと思っていた

 

真帆は入院している母親の見舞いに行くと、母親は家事をちゃんとやるように言った

真帆は母親にバイトをしていることを話していなかったが、貴文がバラしてしまったので、母親には反対されてしまった

帰り道で貴文は、自分は真帆に家にいてもらいたいだけだと言った

そんな貴文を見て、真帆は貴文がこうなってしまったのは、貴文が男性不妊だと判明してからだと思った

 

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「指輪という枷を外す時」6~10巻を読んでみた感想

まだ貴文は、真帆が不倫をしていることには気づいていません

でもバイトをし始めた頃から、変わってしまったと思い、真帆のことを監視し始めました

恐らく真帆と楓から、同じ匂いを感じていたので、その内貴文は二人が不倫していると疑い始めるでしょう

どうやら真帆が働いている店の店長も、真帆のことが気になるようになっています

店長は楓と手を繋いでいたことを目撃しているので、それを材料に脅して関係を求めてくる可能性もあるかもしれません

真帆も貴文や母親からバイトすることに反対されているので、かなり追い詰められています

でもそうなればなるほど、楓との不倫にハマっていきそうな気がしますね

 

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