鬼獄の夜 7~9巻 ~いきなり美空をレイプし始め目から虫が湧き出す大地 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『鬼獄の夜』7~9巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「鬼獄の夜」7~9巻の簡単なあらすじ

顔無し鬼に襲われてしまう美空たち

道が途中で岩で塞がれてしまっていたので、3人は歩いて贄取塚へ向かうことにした

良太郎が鬼の話をすると、大地はビビってしまったので、美空は晴馬を本当に探し出せるのかと焦っていた

良太郎は顔無し鬼の歌を話すと、この歌の教訓を守らないと危険だろうと言った

大地は警察を呼ぼうと言い出したが、美空は夢の話では警察は来ないというと、2人だけが頼りだと言った

美空は百舌の早贄を見つけると、大地は木の上の…

 

雨が降り出してしまったので、3人は岩穴に入ると背後に化け物が現れた

穴の反対側に逃げ出すと、そこに地震が起きてしまい岩穴は塞がってしまった!

3人は贄取塚の廃村を発見したので、美空が晴馬の名前を叫んでいると、頭上から顔無し鬼が襲ってきた!!

大地は崖下に落ちてしまったが、良太郎は美空に声を出すなと言った

すると顔無し鬼は崖をよじ登って去ってしまったので、良太郎は鬼や歌は本当だったと言った

 

突然美空をレイプし始める大地

崖から落ちた大地は木のお陰で助かっていたが、気絶していた

そこに現れた柴は何かのカプセルを口に含むと、それを大地に口移しで飲ませてしまった

 

美空たちは大地を見つけ、良太郎が大地の脱臼を治していると、美空は新しい足跡を見つけた

誰かがいるのだと思った美空は足跡を追っていくと、罠にかかって逆さ吊りになってしまった

そこに現れた柴は、このまま2~3時間も吊されていれば死んでしまうと言っていると、良太郎たちがやってきた

柴と良太郎は知り合いだったので、急に柴の態度が柔らかくなった

柴は自分の休憩小屋を貸すと言ったが、美空は柴が何かを隠していると感じていた

 

良太郎は柴はこの辺りの名士で信頼されている神主だと言ったが、美空はそんなことは信じられなかった

休憩小屋に到着すると、柴は3人を部屋を案内したが、良太郎を奉納祭の話があると言って部屋から連れ出した

美空は晴馬を捜しに行くと言い出したが、それを引き止めた大地はいきなり美空の首筋に噛みついてしまった!!!

大地は美空のことがずっと好きだったというと、ヤらせてくれと言って美空をレイプし始めた!

 

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目から虫が湧き出す大地

良太郎は柴に鬼切りの刃を譲って欲しいと頼んだが、断られてしまった

そして良太郎は贄取塚の資料があまりなく、顔無し鬼に遭遇したことを柴に話した

すると柴は、柴家は鬼の子孫だということが本当だと思うかと訊ねてきたので、良太郎は驚いてしまった

 

美空は大地がおかしくなっていると思っていると、大地は美空にキスをして舌を挿れられると体が痺れて感じてしまった

そして大地は美空に挿れようとし始めたので、美空は大地はこんなことをする奴じゃないというと、大地は急に苦しみだした

大地は美空に逃げるように言い出したが、なんと目から虫が湧きはじめた!!

大地は壁を突き破ってどこかへ去ってしまったが、そこに良太郎と柴が部屋に戻ってきた

 

美空は大地の目から虫が出てきたと話したが、なぜか虫は消えていた

柴は大地を捜しに行くと言って部屋を去り、美空は首のケガの手当を良太郎にしてもらった

手当を終えた良太郎は、柴が作った甘酒を飲み始めた

そして良太郎は柴が鬼の子孫だと言ったことを話すと、美空は大地に鬼と同じ鱗が出ていたので、大地を捜しに向かおうとした

それを止めようとした良太郎は、突然倒れ込んでしまった

 

大地は目を覚ますと、目の前には柴がいた

そして柴は大地はもう死ぬというと、大地の背中から虫が湧き出した!!

叫び声をあげる大地を柴は…

 

美空を押し倒し触手をアソコに挿れ始める鬼

美空は柴が良太郎に何かを盛ったのだと思い、口移しで水を飲ませた

良太郎は目を覚ましたが、どうやら眠剤を飲まされたようだった

すると美空は晴馬の気配を感じて追いかけると、そこには牡丹の腕時計が落ちていた

美空は突然金縛りに遭うと、背後から晴馬が自分は死んだといって、牡丹は南の社にいると教えて消えてしまった

それで晴馬の死を確信した美空は、後のことは自分でやると決めた

 

柴が部屋に戻ってくると良太郎は倒れていて、美空は柴に自分たちを殺してしまうつもりだろうと言った

そして美空は、どうせ助からないのならここでヤって欲しいと言い出した

すると柴は美空の乳首に噛みつくと、苦悶する表情はそそると言った

そこで美空は鬼は元は柴の父親なのかと聞くと、突然柴はキレだした

 

柴は不正解だと言って美空の首を絞め始めたが、良太郎が背後に現れ、柴に猟銃を突きつけ離れるように要求した

柴は美空を盾にすると、良太郎の背後に鬼が現れ吹き飛ばしてしまった

鬼は逃げようとする美空を押し倒しすと、触手を美空のアソコに挿し始めた!!

 

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「鬼獄の夜」7~9巻を読んでみた感想

恐らく大地から湧き出した虫に感染して生きていられた人が、鬼になっているのだと思います

もしかしたら柴家は、虫に耐性があるのかもしれませんね

美空は観念したフリをして、柴からいろいろ聞きだそうとしましたが失敗してしまいました

鬼にレイプされようとしていますが、このままレイプされて殺されてしまうのでしょうか

吹き飛ばされた良太郎は、まだ生きているハズで、歌から鬼の習性も判っているので、助け出してくれるかもしれません

まだ鷹介たちもどこかにいるはずなので、早く合流できたらいいですね

 

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-鬼獄の夜

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