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無敵の人 11~12巻 ~いのりを捕らえ自分と手を組まないかという嘉門 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

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『無敵の人 』を11~12巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「無敵の人」11~12巻の簡単なあらすじ

いのりに責任を感じる必要はないといってあげるニル

いのりは、これまで死んでいった兄やまあたちから責められる夢を見てしまった

目を覚ますとニルは、いのりにローカをつけさせた

そして人殺しをするときは、ローカで修正するので何も感じないのだと言った

ニルはいのりは相手を殺すかどうかを判断するので、人が死んだことを知ることは逃れられないが、殺すのは自分なので責任を感じる必要はないと言ってくれた

 

いのりに手を組まないかという嘉門

そこでいのりは、殺す対象となった嘉門に実際に会ってみることにした

嘉門に道で話しかけてみると、嘉門は親切に聞いたことに答えてくれて、いのりは嘉門が無敵の人には感じなかった

しかし嘉門は自分がターゲットにされていることに感づいていた

いのりを捕らえた嘉門は、いのりに自分の父親へのメッセージを伝えた

 

嘉門はいのりに、シューニャは人をつなげるシステムだったと話した

しかし人の行動を分析していると、犯罪が起きることを予測できるようになったが、事件が起きない限り犯罪を止められなかった

しかし嘉門の父親の北大路は、システムに殺したい人物を混ぜ込むことを思いついた

それを察知していた嘉門は、いのりたちに自分と手を組まないかと提案した

 

新しい抹殺対象

いのりは、ローザを作った郁夫に接触していた

郁夫は、いのりが友だちが郁夫のせいで死んだというと、自分はバカな奴らを煽っただけだと言い返した

すると郁夫の隣にニルが現れ、郁夫の足にナイフを突き刺した

そしていのりは、これは私怨だといいながらニルにローカをつけて…

 

するとそこに守護者へのメッセージが届いた

なんとその抹殺対象者は、嘉門の父親だった!!

 

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無敵の人 13~14巻 ~自分を助けてくれた女性を刺してしまういのり のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「無敵の人」11~12巻を読んでみた感想

どうやらシューニャは最初は人をつなぐシステムとして開発されていて、まともなシステムだったようです

それを嘉門の父親の北大路が悪用していたのを察知した嘉門は、システムを使って逆に北大路を殺すつもりのようです

どっちもどっちな感じがしますが、いのりたちはその状況から逃れられないのが辛いですね

嘉門に捕らえられたいのりは、嘉門と手を組むことになりましたが、相手は大物政治家なので簡単には殺せないでしょう

最後に出てきたシューニャは、何か違う感じになっていたので、恐らく嘉門が作ったものでしょう

これから嘉門と北大路の対決が始まりますが、いのりたちが生き残れるのかが気になってしまいますね

 

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