読んだまんがの簡単なあらすじネタバレ情報などを紹介します

まんがコミック大好き日記

失恋未遂 11~12巻 ~静佳が時峰に飲みに誘われたと知りすぐに電話で飲みに誘わないように言う南条 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『失恋未遂』11~12巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

前回のお話の読み直しはコチラをクリック👆

すぐに『失恋未遂』を絵付きで実際に読んでみたい人は、電子書籍ストアの「ebookjapan」で配信されています

下記リンクをクリックして購入ボタンの隣の試し読みボタンを押すと、すぐに試し読みすることも可能です

Yahoo!アカウントでログインできて、PayPayを使って電子書籍を購入することもできますよ

 

書影をクリックして今すぐ無料試し読み!👇

 

「失恋未遂」11~12巻の簡単なあらすじ

静佳に元カノとは縒りを戻さないという南条

南条は、静佳に完全に拒絶されたと思い

辻森の名刺を握り潰した

南条は、達樹の代わりに書類を届けるために

車を運転していたが

会社からの着信と、静佳からのメッセージが

届いていることに気づいた

 

静佳は、会社に戻ってきた達樹に

資料室からファイルを持ってくるように頼まれた

菜乃花と資料室に行くと

静佳は、南条にコクったので

どうしたらいいかと相談した

 

菜乃花は、事情を聞いた後

南条の彼女は、サラではないと言っていると

そこに南条がやってきた

南条は、菜乃花に静佳と話したいので

席を外して欲しいと言うと

ファソラに立ち寄ったと話し出した

 

それを聞いた静佳は、思わず涙が溢れ出したので

南条は、大丈夫だという静佳に

そんな風に見えないと言った

南条は、元カノに謝罪されたと話し

お互いの誤解が解けたと言って

元カノと縒りを戻すことはないと断言した

 

南条は、今度ファソラでお菓子を買ってくると言うと

静佳は嫉妬して、思わずイヤだと言ってしまった

南条は、静佳の告白の留守電を聞いたと言うと

静佳は、本当に自分のことが好きなのかと聞いた

南条は、かなり静佳が好きだと言ってくれたので

静佳は、自分から南条に抱きついて

好きだと言った

 

⇒『失恋未遂』の無料試し読みはコチラ

 

出張に行った南条からの連絡がなく不安になる靜佳

静佳は、南条が自分のことが好きだったのだと知って

ニヤニヤしていた

しかし出張に行った南条が、なかなか連絡をくれないので

今度はドンドン気落ちしてしまった

 

また静佳は、辻森に飲みに誘われてしまい

南条が連絡をくれないので

好きだったのは、自分の勘違いなのだと思い出し

つい酒をグイグイ飲んでしまった

 

南条は、仕事を終えて時峰と飲んでいたが

辻森が静佳を飲み誘ったと知って

すぐに静佳に電話をかけた

すると既に静佳は、ベロベロに酔っていたので

辻森と一緒にいた堤に、自分は静佳と

付き合っているので

飲みに誘わないように言った

 

会社の飲み会で、菜乃花が南条に

静佳が不安になっていると聞いた

飲み会が終わって、南条は静佳にキスをしたが

それでも静佳は、不安そうな表情だった

 

南条は、言ってくれないと分からないと言うと

静佳は、本当に自分たちは

付き合っているのかと聞いて

南条が連絡をくれなかったので

自信がなくなったのだと言った

しかし南条は、連絡しなかったことを謝り

会いたかったと言って手を握ってくれた

 

南条とセックスする静佳

静佳を家の前まで送った南条は

返ろうとすると、静佳は南条の背中に

抱きついてきた

そこで南条は、お泊まりの準備をして

自分の家に来るように言った

 

南条の部屋にやってきた静佳は

前日の飲んでいたときの着信に気づいた

それを南条に確かめると

南条は、他の男とは記憶がなくなるくらいに

飲まないで欲しいと言った

そして南条は、会社で自分たちの関係は

すぐに広まると言って

ちゃんと彼氏がいると言うように求めた

 

南条がセックスを求めてきたので

静佳は、優しくして欲しいと言ったが

南条は、それは難しいと言ってキスをした

 

⇒『失恋未遂』の無料試し読みはコチラ

 

南条に手を繋いで欲しいという静佳

静佳は、南条に手を握られると

南条が好きだと言って、南条を受け入れた

翌朝、目を覚ますと南条が手を握っていたので

静佳は昨日のことは、夢ではなかったのだと思った

 

南条と朝食を食べて、食器を洗っていた静佳は

まだ付き合っている実感を持てないでいた

そこにやってきた南条は、体に覚えさせると言って

またキスしてくれた

 

静佳は、南条と散歩に出かけると

自分から手を繋いで欲しいと求めた

それに南条はすぐに応えてくれたので

静佳はとても嬉しそうな表情をして

手を繋いで歩きながら

自分が最初の一歩を踏み出せたのだと思った

 

静佳との距離を縮めたいと思っていた南条

南条は、静佳がもっと緊張を

解いてもらい、距離を縮めたいと思っていた

静佳と鍋を食べたが、酒も飲んだので

また静佳は、酔った勢いで明るくなった

静佳は南条に、抱きしめられると

最高だと言ったので、南条は

普段もそう思っているのかと気づいた

そして酔っているかに関わらず

静佳は静佳なんだと思ったので

いつか素面でも、自然な笑顔を

自分に向けてくれるだろうと思った南条だった

 

⇒『失恋未遂』の無料試し読みはコチラ

 

彼氏とご無沙汰の泉

泉は、彼氏の圭太はいたが

最近、ご無沙汰だった

予備校の仕事にやりがいは感じていたが

何か足りない気がしていた

 

ある日、買い物に出かけようとすると

一人のイケメンが先生と声をかけてきた

なんとそのイケメンは、昔の教え子の

快だった

快は、隣に引っ越してきたと言い

泉の肌が荒れていると言って

ちゃんとセックスしているのかと聞いてきた!

 

それに適当に答えて別れた泉だったが

その後も圭太とは、すれ違いの日々が続いていた

泉は、ヨレヨレのシャツに

短パン姿でベランダの植木に水をやっていると

快が声をかけてきて

そんな姿で彼氏には会わないほうがいいと言った

泉は、ちゃんと一応彼氏の前では

ちゃんとしていると言うと

快は、やはり彼氏とは何か問題があるのだと言って

部屋に戻ってしまった

 

快とセックスしてしまう泉

泉は、室長の高山から必死にやれと言われ

精神的に疲れてしまった

仕事が休みの日に、突然快がやってきて

快の部屋で、ご飯を作ってもらった

泉が部屋に戻ろうとすると

快は、翌週の休みを空けておくように言った

 

翌週、泉は快と食事に行くと

快は、やはりセックスしていないのだと言った

泉はそれを認めてしまった

泉は、自分の部屋に入ろうとすると

快は、泉に抱きついてきた

 

泉は抵抗したが、欲求不満でもあったので

つい快に、体を許してしまった

セックスをした後、泉は

セックスしたことを、なかったことに

して欲しいと言ったが

快はまた、1週間後に会おうと言った

 

また休みの水曜日が翌日に迫っていた

仕事をしながらも泉は

やはり快とのセックスを思い出し

また快は、来てくれるのかと期待していた

 

⇒『失恋未遂』の無料試し読みはコチラ

 

「失恋未遂」11~12巻を読んでみた感想

静佳は、なかなか南条も好きなことに

確信が持てないでいました

二人は交際を始めましたが

静佳は、また緊張していますね

南条は、最初はやはり素面でも

自然な笑顔を見たいと思っていたようですが

今は、いつかきっと見せてくれるだろうと

気長に待つことにしたようです

静佳も自分から手を握って欲しいと

言ったりしているので

いずれは緊張もなくなって、自然な関係に

なっていくでしょうね

また新しいお話が始まりましたが

泉はどうやら彼氏の圭太とは

ご無沙汰になっているようです

そんなこともあって隣に引っ越してきた快に

体も許してしまいました

彼氏の圭太は、今ままで全く

姿を見せていないので、もしかしたら圭太も

もう他の女とシテしまっているのかもしれません

泉は、また快と会うことが

待ち遠しくなりつつあるようですが

また快は、泉の部屋にやってくるのかどうかが

気になってしまいますね

 

>>『失恋未遂』を実際に読んでみよう!

 

このまんがを無料で試し読みするには?

『失恋未遂』を読んでみたい人は、電子書籍ストアの「ebookjapan」で配信されています

下記リンク先の試し読みボタンを押すと、すぐに無料で試し読みをすることもできますよ

ぜひ一度、「ebookjapan」へ行って『失恋未遂』を実際に読んでみましょう!

 

-失恋未遂

Copyright© まんがコミック大好き日記 , 2020 All Rights Reserved.