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まんがコミック大好き日記

鬼獄の夜 4~6巻 ~鬼に犯され殺される茜を見ながらオナって射精する柴 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

その閉ざされた村には

人を喰い、女を死ぬまで犯す鬼がいた…!

楽しかったはずの幼馴染たちの小旅行は

呪われた廃村に迷い込んだことによって

地獄絵図と化す

タイトル 鬼獄の夜
作者 加藤キャシー
価格 120円(税抜き)

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「鬼獄の夜」4~6巻の簡単なあらすじ

何者かに狙撃される鷹介

鷹介は、スマホを使って鬼を攪乱させ

その隙をついて逃げ出すことに成功した

そして鷹介は、物見櫓に牡丹を連れてくると

そこには茜もいた

 

鷹介は、晴馬が二人を守って

死んだのなら、自分は晴馬のためにも

絶対に二人を連れて、村を脱出すると言った

茜は、8年前に来た人の車の財布を見つけ

その中には車のカギも入っていたので

まずはその車を探すことにした

 

3人は二手に分かれて車探しを始め

一人で車を探していた茜は

自分が牡丹を、裏切ったことに

後ろめたさを感じていた

そして車を発見した茜だったが…

 

鷹介たちは、自分たちが乗っていた車の

バッテリーを確保していた

鬼はライトには、反応しなかったという晴馬は

冷静に鬼を分析していた

 

鷹介がいたら晴馬は、死ななかったのかも

知れないと思った牡丹は

自分が何もできなかったと思い

泣き出してしまった

そんな牡丹を、鷹介は抱きしめ

絶対に牡丹を、誰にも渡さないと言ったが

何者かに狙撃されてしまった

 

鬼に犯され殺されてしまう茜

鬼が現れたので、茜は車で逃げようとしたが

鬼に車は破壊されてしまい

茜は鬼に捕まってしまった

鬼は茜を、レイプし始めたが

抵抗する茜は、鬼に手を引きちぎられてしまった

そして鬼は、触手を茜のアソコに挿れると

茜はなぜか感じてしまった

 

茜は、牡丹をずっと妬ましく思っていたが

そんな自分が醜いと思ってしまった

茜は、助けを呼ぼうとしたが

今度は舌を引きちぎられてしまい

鬼は茜を、犯し始めた

そして茜は、自分が鷹介ではなく牡丹を…

 

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茜が喰われる様子をオカズにオナる柴

何者かに狙撃された鷹介だったが

カスっただけで済み

目がたくさんある化け物が大量に現れたが

なんとか逃げ出すことに成功した

 

鬼は犯し殺した茜の足を引きちぎり

背中から何かが出てきて

頭皮ごと茜の髪の毛を引きちぎり

体を食べ始めた

その様子を物陰から誰かは見ながら

興奮してオナニーをして射精していた

 

新品の牡丹のアソコを鷹介に見せる柴

鷹介は牡丹に、鬼以外にも

誰かがいると話した後

いきなり牡丹に抱きついてきた

消毒だと言って、牡丹の体を舐める鷹介は

牡丹の体を触っていいのは

自分だけだと言った

 

すると外を、鬼が歩いていたが

何故か体が逞しくなっていた

そして鬼の手には、茜の服の破片があったので

茜のいるところへ向かったが

茜の死体の残りを、目のたくさんある

化け物たちが喰っていた

 

牡丹は、茜の死体を食べる化け物を

止めようとしたが、そこに現れた

銃を持った男に、倒されてしまった

鬼に食べられた茜は、最高だったという男を見て

鷹介は、あのノートを持った死体の男の仲間の

柴だと気がついた

 

柴は鷹介を銃撃したので

牡丹は何でも言うことを聞くので

鷹介を助けて欲しいと懇願した

すると柴は、牡丹にナイフを舐めるように言い

そして牡丹のピンクで綺麗な、新品のアソコを

広げて鷹介に見せた

 

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鷹介と初体験をする牡丹

柴は、牡丹はいい貢ぎ物だと言い

どこかへ連れ去ろうとしたが

牡丹は柴の腕に噛みつき、逃げようとした

そこで柴は、茜の落ちていた手を拾い

牡丹の口に突っ込んだが

鷹介が、口から血を柴の顔に吹きかけ

その隙に牡丹を助け出すことに成功した

 

廃屋に逃げ込んだ二人だったが

鷹介はもう耐えられないと言い

柴にアソコを広げられてしまった牡丹は

自分は汚いと言ったが

鷹介はキスをして関係ないといい

牡丹とセックスしたいと言った

 

牡丹は、晴馬や茜が死んでしまったと言ったが

鷹介はそんな状況だから

牡丹をモノにしたいと言って、体を舐め始めた

アソコを触られて感じてしまった牡丹は

これで鷹介のものになれると言って

鷹介を受け入れ、処女を捧げたのだった

牡丹が処女を喪失ことに気づいた鬼は

怒り狂ったが、そんな鬼に柴は

代わりの女の子を用意していた

 

贄取塚へと向かう美空

ライターの仕事をしていた

晴馬の姉の美空は、記事を書きながら

眠ってしまっていたが

牡丹を助けてという晴馬の気配を感じ

目を覚ました

 

イヤな予感がした美空は

晴馬の双子の弟の虹矢と星矢の無事を確認し

晴馬との連絡が取れないと知ると

晴馬たちが、贄取塚と呼ばれる所へ

行ったのだと思い、まずは民俗資料館へと向かった

その資料館の学芸員の大地と

館長の良太郎に、贄取塚の場所を聞き

二人に案内してと頼むのだった

 

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鬼獄の夜 1~3巻 ~女の子を死ぬまで犯し続ける鬼に殺されてしまう晴馬 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「鬼獄の夜」4~6巻を読んでみた感想

どうやら鬼は、女の子が鬼に

喰われるところを見て興奮してしまう

変態野郎の柴に、飼われているような

状態になっているようです

牡丹が鷹介に、処女を捧げてしまったので

鬼は怒り狂っていましたが

その代わりに柴は、他の女の子を用意していました

その女の子は、着物を着ていたので

もしかしたら村人なのかもしれません

そうするとまだ、他にも生き残った村人が

いるのかもしれませんね

死んでしまった晴彦の姉の美空は

晴彦の気配を感じてしまい

大地と良太郎とともに、鷹介たちが迷い込んだ

贄取塚に向かおうとしています

それで鷹介や牡丹が、助かればいいですが

美空も鬼に、犯され殺されないかが心配ですね

 

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