婚姻届に判を捺しただけですが 16~20巻 ~唯斗に食事会に誘われ結婚前提の相手だと紹介される明葉 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『婚姻届に判を捺しただけですが』を16~20巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「婚姻届に判を捺しただけですが」16~20巻の簡単なあらすじ

明葉を励ますためのキス

明葉は、柊がキスのことを何も言わなかったことが気になった

秋葉は新人賞候補のサキに会うと、サキは受賞を期待して待っていない方が、傷つかなくて済むと言ったので、明葉は自分もそうしようと思った

 

帰宅すると柊が、バラを買ってきていた

しかし明葉は花言葉を調べてみると、やはり期待しない方がいいと思ってしまった

 

明葉は柊と一緒に、おもちを動物病院に連れて行った

すると唯斗は、明葉だけを待合室に入れたが唯斗がケガをしてしまった

すると明葉が病院へついていくことになってしまった

病院で唯斗は、明葉を異性として意識していたので、この前はキスしたのだと言った

 

明葉は帰宅すると、柊がまだ帰ってきていなかったので電話をかけた

すると柊は、明葉が唯斗と親しくしていたので、胸がモヤモヤしていると言った

それを聞いた明葉は、柊が嫉妬しているのだと思った

 

キャバクラにいた柊は、明葉に唯斗と自分のキスはどちらがよかったか聞いてきた

明葉は柊とのキスがよかったと言おうとしたが、柊は明葉を励ますためにキスしたのだと言った

それでまた落ち込んでしまった明葉は、サキと飲んで憂さ晴らししたのだった

 

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唯斗の両親との食事会

家にやってきた唯斗は、明葉を食事会に誘った

食事会に行った明葉だったが、なんと唯斗は自分の両親に明葉と結婚前提で付き合っていると紹介した

両親は結納をするように言ったが、唯斗はする必要がないと言った

すると両親は、形だけの夫婦に意味があるのかと言った

 

唯斗が席を離れると、そこには柊が来ていた

柊は明葉とはお互い干渉し合わないと言ったが、唯斗は形だけの夫婦では柊は良くても、明葉は辛いだろうと言った

そして小麦粉を買って帰宅した柊は、明葉が寝てしまった後に何かをし始めた

 

実家へと行ってしまった柊

明葉が目を覚ますとたくさんのスコーンが作ってあり、柊は荷物を持って実家に行ってしまった

会社で明葉が問い詰めると、柊は実家の弁当屋の手伝いをしていると言った

 

柊と唯斗は、捨てネコを拾ってきたが、今は明葉が家に一人だと知った唯斗は、自分が泊まり込んでネコの世話をすると言い出した

しかし柊は、明葉と唯斗が協力したほうがいいと言ったので、明葉はキレて二人を追い出してしまった

 

会社で柊は、おもちの小さい頃に参考にした本を明葉に渡した

しかしまた唯斗に来てもらったほうがいいと言ったので、明葉は実家の仕事を頑張るように言ってその場を去ってしまった

 

実家の仕事も一段落すると、旭は柊にすぐに帰るように言った

しかし柊は帰りに公園に立ち寄っていたが、そこで唯斗が初恋の相手の代わりに明葉に迫っているのだという話を聞いてしまった

しかも柊は、唯斗から身勝手な恋に巻き込んでいるのは柊のほうだと言い返されてしまった

 

柊が家に戻ってくると、明葉は子ネコの世話は大変で、人間の赤ちゃんならもっと大変だと言った

その言葉を聞いた柊は、自分が父親になると言い出した

柊は、唯斗は初恋の相手を引きずっているので、明葉に身勝手なことをしていると教えると、明葉からは柊自身のことなのかと言い返されてしまった

 

柊は食事会のときの会話を聞いて、明葉が妊娠しているのだと勘違いしていた

それで謝ってきた柊に、明葉は誤解していると教えてあげた

柊は唯斗に謝りに行くと

唯斗は、偽装結婚までして続けている初恋を

貫き通すように言ったのだった

 

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美晴の誕生日会

美晴は明葉に妊活をしていると話して、誕生日の日には家族総出でお祝いをすると言った

そして明葉が家に帰ってくると、柊はケーキのレシピ本を読んでいた

明葉はそんな柊を見て、今月の美晴の誕生日のために読んでいるのだろうと思った

 

美晴の誕生日のお祝い会に誘われた明葉は、美晴へのプレゼントの下見に行った

しかしなかなか良い物を見つけられなかった

すると明葉は、仕事で美晴の誕生日の日に、会食を同席するように頼まれた

そのことを柊に話すと、柊はなんとか断れないのかと言い出した

それで明葉は、自分の仕事より美晴の誕生日が優先なのかとキレたが、やはり会食を断ることにした

 

明葉はまた、美晴への誕生日を探しに行った

するとなんと柊は、美晴に高価なペンダントをプレゼントしようとしているように見えた

それで明葉は、誕生日会には行けなくなったと美晴に伝えてしまった

 

明葉は、柊が美晴の誕生日会のために半休を取ったと知った

それにキレた明葉は、柊は自分のことより美晴のことを優先しているというと、柊にはついていけないと言った

そう言われてしまった柊は、怒った様子でその場を去ってしまった

 

明葉は美晴の誕生会の時間を一人で時間を潰して、その後に美晴にプレゼントを渡しに行った

すると柊は、美晴にペンダントや手作りケーキを渡してはいなかった

 

明葉が家に帰ってくると、なんと柊は明葉のためにケーキを作っていた

明葉は美晴へのケーキだと思っていたが、柊は忘れていた明葉の誕生日をちゃんと祝いたいので、作っていたのだと言った

それで明葉は、柊がレシピ本や半休は自分のためだったと知って、泣き出してしまった

 

明葉は、柊の失敗作のケーキを全部食べると、酷いことを言ったと言って謝った

柊も、自分の価値観を明葉に押しつけようとしていたと言って謝った

すると明葉は、嬉しかったのでまた来年も祝って欲しいと言った

 

明葉に指輪をプレゼントすることにした柊

柊は、先輩の代わりにSNS発信の料理本を手掛けることになった

家でその本を出す相手のSNSを見ていた柊は、明葉にプレゼントは何がいいか訊ねた

すると明葉は、結婚指輪が欲しいと言ったので、柊は明葉に指輪をプレゼントすることにした

そして明葉は柊の見ていたSNSを見て、美晴と同じタイプだと言った

 

柊は、打ち合わせのために喫茶店にいると、そこに香菜が声をかけてきた

 

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婚姻届に判を捺しただけですが 21~25巻 ~美晴似の香菜に乗っ取られてしまうと焦ってしまう明葉 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「婚姻届に判を捺しただけですが」16~20巻を読んでみた感想

明葉は、柊の思わせぶりな態度に振り回されている感じです

でも段々柊の中でも、明葉の位置づけは上がってきているようです

まだ柊の中では、明葉はちゃんとした結婚相手とはなっていないようですが、家族の一員とは感じ始めているようです

まだまだ先は長いとは思いますが、いつか偽装結婚が本当の結婚になりそうな感じにはなってきましたね

でも今度柊が引き受けた仕事では、雰囲気が晴美に似た香菜が相手です

柊がどんな反応をするのかとても気になってしまいますね

 

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