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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 13巻 ~桂に舌を入れられて体に力が入らなくなってしまう順子 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

 

『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』13巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」13巻の簡単なあらすじ

舌を入れられてしまう順子

桂は、順子にキスをして舌を入れた

押し倒された順子は、このままだと怒ると言ったが

桂は、嫌だったらもっと抵抗するように言った

しかし順子は、桂の甘い香りで力が入らなかった

 

するとそこに克彦がやってきたので

順子は、和子が目を覚ますと言って

急いで玄関へと向かった

克彦を部屋に連れてきた順子に

桂は、克彦は探偵だと話した

 

順子から佐武が中毒になっていると聞く克彦

克彦は、順子に松枝の養子話を説明した

そして順子は、佐武が二人の体液で

中毒になってしまったので

どうにかしかいのだと克彦に話した

 

克彦は、藍が佐武に血を飲ませながら

子作りセックスをしていると聞くと

厄介な依頼を受けたと言った

松枝が、二人が養子になると

佐武には会えなくなるかもしれないと言っていると

そこに藍が帰ってきた

 

桂は、養子になると佐武に会えなくなると藍に言ったので

克彦は、やはく交渉をまとめたいので

松枝が佐武の所に、送り迎えしてくれるかも

しれないと誤魔化そうとした

 

順子の手を握りしめる克彦

しかし、和子の薬が切れるので

順子と克彦は、家から出ていくことにした

克彦は、順子に二人のことを話そうと言って

近くの喫茶店に行った

順子は克彦に、二人には関わらないほうが

いいと警告したが、克彦は

二人のことを詳しく調べるつもりだと言った

 

順子は、調べても出ている被害は

どうにもならないと言ったが

克彦は、二人のことを調べれば

もしかしたら対処法が見つかるかもしれないと答えた

そんな克彦の話を、順子は信じなかったが

突然、克彦は順子に誰かと付き合っているかと訊ね

独り身だと答えた順子の手を、いきなり握りしめるのだった

 

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 14巻 ~聞き込みで果実の香りのする果物しか食べない女性の話を聞く克彦 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」13巻を読んでみた感想

克彦は、普段は冴えない探偵に見えますが

何を考えているのかよく分からない男です

単に松枝の養子話を、とりまとめるだけでなく

何かを狙っているのかもしれませんね

突然、順子に誰かと付き合っているのかと聞いて

手を握りしめていますが

単に好きになったというわけではないでしょう

何を狙っているのかは、まだ分かりませんが

順子は松枝には、気をつけたほうがいいでしょうね

それに順子は、桂にキスをされて

舌まで入れられていました

見たところ、まだ中毒症状は出ていませんが

桂にまた迫られたら、拒めないかもしれませんね

 

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