致死量の果実~汗も尿も甘い双子 12巻 ~甘い香りで順子を動けなくしてキスしてしまう桂 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

『致死量の果実~汗も尿も甘い双子』12巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」12巻の簡単なあらすじ

順子を巻き込みたくないという藍

藍は、松枝の養子になる方法もありだと言ったが

桂は、上手くいかないだろうと答えた

しかし藍は、松枝の養子になれば

和子を殺さず、順子も利用しなくて済むと言った

桂は、順子は自分から首を突っ込んだのだと言うと

藍は、佐武の言葉を思い出し

順子は、巻き込んではいけないと言った

 

すると桂は、藍に誰の肩を持つのかと問い質した

誰も傷つけたくないと答える藍に

桂は、誰かを犠牲にしないと

自分たちは生きてはいけないのだと言った

 

そして桂は、もし藍がいなくなったら

自分は死んだも同然だと言って

悩んでいる藍に、考える時間をあげると言った

 

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藍がいなくなると死んだも同然だという桂

また順子は、藍を佐武とセックスさせるために

部屋へとやってきた

藍が佐武のところへ向かうと

桂は順子に、藍が佐武のために

自分を裏切るかもしれないと言った

 

それを聞いた順子は

好きだということと、姉弟愛は別だと言うと

桂は、大切なものが2つあれば

どちらかを失ってしまうのだと言った

 

順子は、桂のその言葉を聞いて

自分も家族を捨てて、佐武を選んだことを

思い出してしまった

そんな順子に、桂は藍がいなくなれば

自分は和子のいいなりになって

心身共に崩壊してしまうだろうと言った

 

順子にキスしてしまう桂

頭が痛いという桂に

順子は自分を頼っていいと言うと

桂は順子とキスしたいと言い出した

それを拒否していた順子だったが

桂から甘い香りが漂ってきたので

ヤバいと思い始めたが

もう体は桂を拒めなくなっていた

 

そんな順子に桂は、とうとうキスをしてしまった!!

 

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致死量の果実~汗も尿も甘い双子 13巻 ~桂に舌を入れられて体に力が入らなくなってしまう順子 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

 

「致死量の果実~汗も尿も甘い双子」12巻を読んでみた感想

藍は、やはり順子を利用して

和子を殺すことに、ためらいがあるようです

桂は、そんな藍を説得するより

早く順子を、中毒にしたほうがいいと

判断したようですね

藍がいなくなった隙に

とうとう桂は、順子とキスをしてしまいました

桂は、順子で童貞を卒業して

さらに中毒にして従わせるつもりでしょうね

桂が順子を中毒にしてしまったことを知って

藍はどんな反応をするのか気になりますね

 

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-致死量の果実~汗も尿も甘い双子

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