子宮を貸して 8巻 ~高校時代に中絶経験のあった円花 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『子宮を貸して』8巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「子宮を貸して 」8巻の簡単なあらすじ

茜と高志のセックスを目撃する円花

高志とセックスしていた茜は、最後の思い出だからというともっとゆっくりしようと言った

円花は茜から満子が家に来たとメッセージが届いたので、急いで家にやってきた

すると茜の喘ぎ声が聞こえてきたので寝室へやってくると、高志と茜がセックスをしていた!

中絶経験のあった円花

円花は勝ち誇った表情の茜を見て、茜に掴みかかった

しかし茜の大きくなったお腹を見て、引っ叩くことができなかった

高志は円花にも隠し事があるというと、中絶したことがあるだろうと言った

円花が以前、病院の問診票に中絶経験があると書いていたのを、満子が目撃していたのだ

茜は高校時代に円花が付き合っていた、真春の子どもだったのかと聞いた

円花は答えに詰まってしまうと、そのまま家を飛び出してしまった

その様子を見ていた茜は、もう円花と高志は離婚するしかないと思った

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自分が人を傷つけていたと知った円花

円花は、茜の家で寝込んでいた

そこに満子が現れやつれた円花を見て、とうとう高志と茜の不倫に気がついたのだと知った

円花はお金の振り込み先を満子に聞くと、満子はいつでも相談に乗ると言った

しかし円花は、満子にもう関わるつもりがないと言った

すると満子は昔から円花のそんな見下した態度が気に入らなかったというと、円花は自分を裏切ったのだと言った

円花は満子にそんなことを言われて、自分が今まで人を傷つけていたのだと知って最低女だったのだと思ってしまった

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円花にお腹の子どもが自分の子どもだとバラす茜

満子は陸が思い通りに供述しないので、自分のことがバレるといけないと思った

それで陸が虐待していたのを、目撃したことをは見間違いだったと答えた

円花が児童相談所へやってくると高志もいたので、円花は前日のことを謝った

高志は自分が悪いというと、円花にやり直そうと言って抱きしめた

そこに茜がやってきて、高志に離婚するんじゃなかったのかと迫った

それでも高志と円花は、離婚するとは言おうとしなかった

それでとうとう茜は、自分のお腹の子どもは高志と自分の子どもだとバラしてしまった

それを聞いた円花は、愕然としてしまった

そんなことが起こっていた1週間前に、円花の元カレの真春が円花の自宅を訪れていた

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「子宮を貸して 」8巻を読んでみた感想

とうとう茜は、自分のお腹の子どもが高志と自分の子どもだとバラしてしまいました

それでも円花は、高志とやり直そうとするでしょうか

円花は高校時代に、一度妊娠して中絶していたようです

相手は元カレの真春のようですが、真春は1週間前に円花の家を訪れていました

その理由はまだ分かりませんが、何も気持ちが残っていなければ元カノの家なんて訪れないはずです

円花の様子だと何か人には言えない理由があって中絶したようですが、それがどんな理由だったのかとても気になってしまいますね

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-子宮を貸して