読んだまんがの簡単なあらすじネタバレ情報などを紹介します

まんがコミック大好き日記

親愛なる僕へ殺意をこめて 1巻 ~部屋の天袋から3000万円と血の着いたバットを見つけてしまうエイジ のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

投稿日:

「人生は楽しんだもん勝ち」がモットーの大学生・浦島エイジ

だが彼は、人には言えない“過酷な運命”を背負っていた

その現実と向き合った時、彼は惨劇に巻き込まれていく―――

タイトル 親愛なる僕へ殺意をこめて
作者 井龍一 伊藤翔太
価格 600円(税抜き)

『親愛なる僕へ殺意をこめて』を読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先の「まんが王国」のサイト内で『親愛なる僕へ殺意をこめて』と検索してみましょう

会員登録しなくても、すぐに試し読みすることが可能ですよ

⇒『親愛なる僕へ殺意をこめて』を今すぐ無料試し読み👆

 

「親愛なる僕へ殺意をこめて」1巻の簡単なあらすじ

京花に告った記憶のないエイジ

エイジは、大学の友だちとの飲み会で

罰ゲームで自分が童貞だと言った

朝になり、目を覚ましたエイジの隣には

同じ大学の京花が眠っていた!

状況が理解できないエイジだったが

なんとエイジは、既に京花に告っていた!

 

エイジが道を歩いていると

大学で狂犬と呼ばれている、名脇にぶつかった

しかし名脇は、へこへこして去ってしまったが

友だちの柏木から、エイジは京花を襲っていた名脇を

ぶん殴って助けたのだというのだ!

そしてエイジは、自分がこの3日間

記憶がなかったことに気がついた

 

殺人鬼の息子だったエイジ

歩いていたエイジは、陰キャの麗に

いつものエイジだと言われた

エイジの友だちは、本当はエイジがいると

いろいろ気を遣っていた

エイジには、ある秘密があったからだ

 

京花と歩いていると

そこにフリーライターの方作が

話を聞かせて欲しいと言ってきた

あの事件のことを話し出した方作は

とうとうエイジが、殺人鬼の息子だと

明かしてしまった

 

そんな方作に、京花は父親のことは

エイジには関係ないと言ってキレれた

京花は、エイジが殺人鬼の息子だと

知っていたと話し、父親のことは

エイジには関係ないと言ってくれた

京花の言葉を聞いたエイジは

泣き出してしまったが、そんなエイジの頭を

京花は抱きしめてくれた

 

⇒『親愛なる僕へ殺意をこめて』の無料試し読みはコチラ

 

15年前の事件を模倣した殺人事件

エイジはまた、麗に声をかけられた

麗は、エイジが父親のことから逃げても

結局は、立ち向かわなければならないと言った

 

刑事の桃井は、殺人現場に来ていた

殺されていた女の子の死体を見た桃井は

15年前の事件の死体と、同じだと思った

 

エイジの父親の真は

殺人鬼・LLと呼ばれていた

女性を拷問して殺した真は

捜査員に取り囲まれてしまうと

焼身自殺をしてしまった

 

初体験の記憶がないエイジ

京花とデートの約束をしていたエイジだったが

お金がなかった

だがなぜか部屋にお金が落ちていたので

助かったと思った

 

エイジは、京花とデートをしても

脅迫電話がかかってきた

それでも京花は、エイジのことを

理解していると言って、付き合ってくれた

 

京花とセックスしようとすると

まだ初めてだと思っていたエイジだったが

京花は、昨日もセックスをしたと言った

京花は処女だったと言ったが

エイジは、細かいことを気にせず

京花とセックスをした

京花とのセックスを終えて

柏木のメッセージを見ていたエイジは

また時間が飛んでいることに気がついた

 

⇒『親愛なる僕へ殺意をこめて』の無料試し読みはコチラ

 

大金と血の着いたバットを見つけたエイジ

また麗に声をかけられたエイジだったが

麗に3日前に話したことも、覚えていなかった

麗は、エイジにはもう一人のエイジがいて

もうエイジも、気がついているはずだと言った

麗はエイジが、二重人格だと言って

もう一人のB一がいると教えた

 

家に帰ったエイジは、メモにB一への

メッセージを残そうとした

しかしメモには、何か書いた跡があり

書いてある内容を読んだエイジは

天袋の中に、3000万円と血の着いた

曲がったバットを見つけた

 

エイジにアリバイを聞く桜井

エイジは、柏木や京花に

最近、自分に変わったことがなかったが聞いたが

何もなかったという答えしか、返ってこなかった

だがエイジは、桜井から3週間前のことを聞かれ

ある女性の写真を見せられた

 

知らないと答えたエイジに

桜井は、その女性とエイジは

付き合っていたという証言があると言った

写真の女性は葉子という名で

4日前に、遺体で発見されたというのだ

葉子は、LL事件と同じ方法で

殺されていたという桜井は

明らかにエイジが犯人だと、決めつけていた

 

エイジは、知らないと答えたが

桜井は、エイジは事件に関わっているが

殺し方からは、エイジの態度は

かけ離れていると感じていた

しかしエイジは、事件に関わっているのは明らかで

徹底的に調べることにした

 

⇒『親愛なる僕へ殺意をこめて』の無料試し読みはコチラ

 

京花と別れてしまったエイジ

エイジは、気分が悪くなったが

トイレでハンカチを取り出すと

ハンカチの中には、葉子の耳が入っていた

家に帰って京花の作った料理を食べているときも

母親が自殺した時のことを思い出してしまった

 

京花とセックスして、自分の現実を

感じたエイジは、翌日京花に

別れようと言った

京花に引っ叩かれたエイジは

その後、警察に電話をかけたが

メモに電話番号が残っていることに気がつき

勘違いだと言って切ってしまった

 

SKALLに入れられてしまうエイジ

その番号に電話をかけると

一人の男が電話に出た

待ち合わせの場所へ行くと

ヤバい男たちが待っていた!

 

エイジは、その男たちが

ギャングチームのSKALLのメンバーだと知った

ラストというクラブへ連れてこられたエイジに

男たちは歓迎会を開いた

しかしそこには、耳をちぎり取られた男と

その男の女がいた

 

SKALLは、売春を管理していて

社がリーダーをしていた

社は、耳をちぎり取られた男に

仕上げの拷問をするように言った

エイジは、ウソの父親の言葉を言って

なんとか誤魔化して切り抜けることができた

 

裏切り者を調べようとする社

メンバーに歓迎されたエイジは

B一が葉子を殺したのかどうかを

SKALLに入り込んで調べることにした

 

エイジは、葉子のことを聞くと

社は、葉子は誰かを守って

何も話さなかったと言った

社は、獰猛な犬を連れてきて

メンバーの中に裏切り者がいると言った

 

⇒『親愛なる僕へ殺意をこめて』の無料試し読みはコチラ

 

「親愛なる僕へ殺意をこめて」1巻を読んでみた感想

エイジは二重人格で、もう一つの人格のB一は

ギャングチームのSKALLに、関わっていたようです

エイジの父親のLLを模倣した形で

葉子は殺されてしまいましたが

それにB一が関与していたみたいです

エイジは、SKALLに入って葉子殺しのことを

調べようとしていますが

エイジ自身は、普通の男の子なので

こんなヤバい奴らに関わるのはとても危険ですね

まだB一が、凶悪な男なのかそうでないのかは

判明していませんが、自分の知らない人格が

あると分かっただけでも

普通ならおかしくなりそうです

社は、裏切り者を調べていますが

エイジが殺されてしまわないか心配ですね

 

>>『親愛なる僕へ殺意をこめて』を実際に読んでみよう!

 

このまんがを無料で試し読みするには?

『親愛なる僕へ殺意をこめて』のを読んでみたい人は、電子書籍ストアの「まんが王国」で配信されています

下記リンク先のサイト内で『親愛なる僕へ殺意をこめて』と検索すれば、無料で試し読みをすることも可能です

一度、「まんが王国」へ行って『親愛なる僕へ殺意をこめて』を実際に読んでみましょう!

⇒まんが王国📖で『親愛なる僕へ殺意をこめて』を今すぐ無料試し読み👆

-親愛なる僕へ殺意をこめて
-, ,

Copyright© まんがコミック大好き日記 , 2019 All Rights Reserved.