年の差婚 3巻 ~晴海に自分の会社で働かないかと誘う元妻の美雪 のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

『年の差婚』3巻を読んだあらすじや感想をまとめてみました

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「年の差婚」3巻の簡単なあらすじ

晴海を自分の会社に誘う美雪

舞衣子と美雪は挨拶をしたが、美雪が晴海を晴と呼んだことが舞衣子は気になってしまった

美雪は舞衣子に世間話をし始めたので、晴海は早く本題に入るように言った

すると舞衣子は仕事の邪魔になるといけないというと、部屋を出ていってしまった

美雪が別れて10年経つのかというと、晴海は思い出話をしに来たのではないと言った

その頃、舞衣子は一人で歩きながら、美雪は大人の女性で、自分とは全く違うタイプの女性だと思った

晴海は仕事の話でないのなら帰るというと、美雪は自分の会社で働いてくれないかと頼んできた

晴海は舞衣子からのメッセージを読みながら、美雪の話は一旦持ち帰って、舞衣子と話し合って決めると答えた

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晴海にどうして自分と結婚したのかと聞く舞衣子

翌日、晴海は舞衣子と出かけようとすると、舞衣子はいつもと違う服を着ていた

そして舞衣子は晴海に、どうして自分と結婚してくれたのかと訊ねてきた

すると舞衣子はグイグイと晴海をさらに質問攻めにしてきて、どうして晴海は好みでない自分と結婚したのかが気になったのだと言った

晴海は、舞衣子との結婚の決め手をいうと、舞衣子にどうして自分と結婚したのかと舞衣子に聞き返した

すると舞衣子は、黙り込んでしまった

晴海は会社からの電話で出かけていったが、舞衣子は結婚の決め手がなかなか思い浮かばなかった

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二人で一緒にお風呂

舞衣子は2回目のセックスを期待していると、晴海は仕事が忙しく帰りも遅くて、お風呂も自分で沸かして入ったりしていた

そしてやっと早く帰ってきた晴海のために、舞衣子はお風呂にバラを入れて晴海の疲れを取ってあげようとした

すると晴海は舞衣子に一緒にお風呂に入ろうというと、舞衣子を抱きしめながら舞衣子のそのままが好きだと言ってくれた

舞衣子も決め手は分からないが自分も好きだというと、晴海は舞衣子にキスをしてHなことをし始めた

そして舞衣子はベッドに行こうというと、二人は2回目のセックスをした

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将来のことを話す二人

翌日、舞衣子は食事を作ってくれたが、晴海は箸置きのことを謝った

そして舞衣子の作った料理を食べて、二人は散歩に出かけた

晴海は美雪から転職話をされたと話すと、自分も歳なので転職は考えているが、美雪の会社は断ると言った

そして自分は、舞衣子と楽しく暮らしたいと言ってくれた

すると舞衣子は先のことは分からないが、何があっても互いに相談し合って暮らしていければいいと言った

しかしその様子を、誰かがずっと見ていた

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「年の差婚」3巻を読んでみた感想

舞衣子は晴海に、どうして自分と結婚したのかと聞いていました

でも肝心の自分のほうが、結婚した理由がうまく答えられないでいます

でもこれが理由というものがあるより、なんとなく一緒にいて、楽しく暮らせる関係のほうが結婚生活をうまく続けられるような気がします

晴海は自分が歳をとったときのことを心配していますが、やはり年の差婚ではどうしてもそれが気になってしまうことですね

確かに歳をとったときに備えていろいろ準備しておかないといけないこともあるとは思います

でもそれに囚われすぎて、今の生活が犠牲になってはいけません

でも今の二人を見ていると、その辺りもうまく準備しながらやっていけそうな気がしますね

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