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まんがコミック大好き日記

名前も呼ばないあのひとと 1~3巻 ~まみの結婚式に招待され自分が疎ましく思われていたと知ったかなこ のネタバレ・感想、無料試し読み紹介します!

更新日:

今、私の目の前で、友達2人がセックスしている

なんで私、こんなに動揺しているんだろう…

あれは5年前、大学時代の親友の結婚式でのこと

私は沢山いる彼女の友人達の中から

自分が選ばれて招待されたことが嬉しかった

自分は特別なんだと…

でも、彼女の思惑は別にあり…

それは私が通された円卓のメンバーによって明らかとなる

初対面同士4人のその円卓は

私以外皆、新郎新婦の元カレ・元カノ(&セフレ)だった

そして私は、彼女からは自分の男を誘惑する

疎ましい存在だと思われていたというオチ

しかしそれが縁で以来5年間

その円卓のメンバーとは友情を育んできた

最早この4人で何かあるとは

思ってもいなかったのだけど…

タイトル 名前も呼ばないあのひとと
作者 山本巳未
価格 100円(税抜き)

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「名前も呼ばないあのひとと」1~3巻の簡単なあらすじ

まみの結婚式に招待されたかなこ

かなこは、友だちのセックスを目撃してしまった

しかしその光景は、5年前の親友のまみの結婚式のときと

同じ光景だった

 

まみの結婚式に招待されたかなこは

まみと新郎がセックスしているのを目撃して

わざとじゃないよねと思った

 

式が始まったが、かなこと同じ席の3人は

誰も知らない人たちだった

そしてお色直しの時間に

プロフィールムービーが流れ始めた

すると写真に写ったかなこは

全部切れて写っていた!

それを見たかなこは、まみから親友だと

思われていなかったことに気がついたのだった

 

すると落ち込んでいたかなこに

同じテーブルの3人が

失恋したのだと勘違いして

優しくしてくれた

 

えいじたちと飲み友だちになったかなこ

4人は、2次会に呼ばれていなかった

えいじは、自分たちは同士だと言い

他の二人と同様

新郎新婦の元カレ・元カノだった

かなこは、同じサークル友だちだと言うと

えいじは、新郎がかなこを気に入っていたと話したので

まみは疎ましく思っていたのだと

かなこは気づいてしまった

 

かなこは、3人に優しくされてよかったので

飲み友だちにならないかと訊ねると

3人もそれに同意してくれた

 

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いくみとそうたのキスを目撃するかなこ

それから最低は、月1回は飲むようになった4人は

その関係が5年間続いていた

いくみは、彼氏が出来て

結婚も控えていたが

まだかなこには、彼氏が出来ていなかった

 

3人と飲んだ後、駅のホームに行くと

向かいのホームに、いくみとそうたがいた

いくみは何故か泣いていて

なんと二人はキスをしていた!

 

1ヶ月後、いくみから

彼氏と別れたと話を聞いた

いくみは、かなこに合コンの

セッティングを頼んだので

いくみとそうたは、恋人同士では

ないのかと思った

 

えいじにドキドキしてしまうかなこ

そうたが、いくみが受付をしている会社の

システム開発をすることになり

しばらく会社にやってくることになった

1ヶ月経つと、そうたは酷くやつれていたので

かなこはお昼に誘った

 

そうたと話しても、話は続かず

いくみとのことも内緒にされてしまった

かなこは、自分とえいじはそれほど親しくは

なかったのだと思った

 

かなこは、コンタクトを落としてなくしてしまい

買いに行こうと思っていると

それに気づいていたそうたが

店の前まで連れていってくれた

するとそうたは、かなこに好きな人は

いないのか訊ねた

驚いたかなこは、人にぶつかってしまい

そうたに抱きつく形になってしまった

ドキドキするかなこに

えいじから、話があるとメッセージが届いた

 

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いくみが好きだったえいじ

えいじとの約束の日になり

会いに行った

するとえいじは、告りたいひとが

いるのだと言った

そこでかなこは、いくみとそうたが

キスをしていたことを話すと

何故かえいじは、ヤケ酒を飲み始めた

 

酔い潰れてしまったえいじを

かなこは家に連れていくことにした

するとえいじは、かなこを押し倒してしまい

自分たちもしちゃおうかと言い出した

えいじは、かなこに

好きな人がいるというと、えいじは

それはいくみだと答えたので

かなこは驚いてしまった

 

住所を教え合うかなことえいじ

慰めてと言ってえいじはセックスを求めてきた

そんなえいじの股間を

かなこを蹴り上げ、やだと答えた

かなこは、えいじが好きな人ができたと

相談してくれたのは、初めてだったといい

自分からちゃんと告ってみるように言った

 

翌日、えいじは謝ってきたので

かなこも、余計なことを教えたと言った

そこで二人は、住所を教え合うことにした

下の名前を、かなこは忘れていたが

えいじは、かなこの下の名前を

ちゃんと覚えてくれていた

 

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「名前も呼ばないあのひとと」1~3巻を読んでみた感想

そうたは、いくみとキスしていましたが

本当のところはどうなんでしょうね

その後の二人は、何もないように見えましたが

演技している可能性もあります

でもそうたは、かなこがコンタクトを

なくしてしまったことにも気づいていて

お店にも連れて行ってくれたので

かなこのことが好きなようにも見えます

えいじは、いくみのことが好きだったようですが

えいじとの関係を聞いて、すぐにかなこに

切り替えたようです

いきなりセックスしようとして

かなこに断られてしまいましたが

この後も、アプローチをかけてきそうです

これから4人の関係が、どうなってしまうのでしょうね

 

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